よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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『 汎用インタフェースアンプ 』 内のFAQ
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MR−J2Aで使用されるモータはエンコーダにモータI.D.情報(モータ形名など )が盛り込まれており、サーボアンプが駆動モータを自動的に判別しますので、パラメ ータを設定する必要はありません。 詳細表示
- FAQ番号:10702
- 公開日時:2012/02/23 22:38
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MR−J2−Aシリーズは,3相200Vの電源にて駆動できるサーボアンプの形名であり,50W から3.5kWまでのラインナップを持っております. MR−J2−A1シリーズは,単相100Vの電源にて駆動できるサーボアンプの形名であり, 50Wから400Wまでのラインナップを持っております. これらJ2... 詳細表示
- FAQ番号:10686
- 公開日時:2012/02/23 22:38
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基本パラメータ13『S字加減速時定数』>速度加減速時定数の場合どうなるか?
モータ定格速度:V0、指令速度:V S次加減速時定数(Pr.13):T2、加減速時定数(Pr.11,12):T1 とした時、モータ加減速時間Tは (1)V>V0×T2/T1の場合 T=T1×V/V0+T2 (2)V=<V0×T2/T1の場合 T=2√(T1×T2×V/V0) ... 詳細表示
- FAQ番号:10695
- 公開日時:2012/02/23 22:38
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トルク制御時のトルク指令と位置(速度)制御時のトルク制限の特性をあわせたい
パラメータNo.26の8[V]時アナログトルク指令最大出力値を変更する ことでアナログトルク指令の入力特性(電圧と指令の関係の傾き)を 変更ができます。これでアナログトルク制限の入力特性と傾きを あわせるようにすれば同じトルクになります。 詳細表示
- FAQ番号:10771
- 公開日時:2012/02/23 22:38
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慣性モーメントが大きすぎると、機械の運転状態が不安定になる?
◆負荷の慣性モーメントがサーボの安定性に大きな影響を与える サーボ制御の安定性を決める要素として、サーボモータの軸の慣性モーメント※ と負荷慣性モーメントとの比率(慣性モーメント比)が挙げられます。サーボモー タはモータ自身の軸慣性モーメントに対し負荷側の慣性モーメントが大きすぎると モータ軸が負... 詳細表示
- FAQ番号:10690
- 公開日時:2012/02/23 22:38
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パラメータの設定は可能ですが、電子ギアをあまり大きくするとモータの回転が滑らか でなくなるため推奨はできません。運転上、問題がなければお使いいただけます。 パラメータNo.7PSTを同時に設定することで、運転を滑らかにすることもできま す。 詳細表示
- FAQ番号:10793
- 公開日時:2012/02/23 22:38
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MR−J2−Aでは、アナログモニタ出力機能として、 サーボモータ回転速度をアナログデータにて出力することができます。 本出力を用いて、お客様の方で表示回路を構成頂ければ、サーボモータ回転速度を表示 することが可能です。 詳細表示
- FAQ番号:10721
- 公開日時:2012/02/23 22:38
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負荷慣性モーメント比とは、サーボモータ軸の慣性モーメントに対する負荷慣性モーメ ントの比を表わします。 オートチューニングを実施している場合は、負荷慣性モーメント比(Pr.34)の値 は自動で設定します。 ただし、イナーシャの推定には数回の加減速運転は必要ですので注意してください。 詳細表示
- FAQ番号:10792
- 公開日時:2012/02/23 22:38
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2軸以上で補間を行なう場合に、それらの軸(補間軸)で位置制御ゲインが異なると、 軌跡にズレが生じます。 位置制御ゲイン(位置ループ)もオートチューニングを行なうと、補間軸で位置制御ゲ インが異なる場合が発生します。 それを解決するための機能で、位置制御ゲインのオートチューニングを停止し、速度制 御ゲイン... 詳細表示
- FAQ番号:10769
- 公開日時:2012/02/23 22:38
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オープンコレクタ方式・・・200kpps 差動ラインドライバ方式・・400kpps これ以上の速度でモータを回転させたい場合は、電子ギアのパラメータ(Pr.03, 04)にて対応下さい。 詳細表示
- FAQ番号:10703
- 公開日時:2012/02/23 22:38
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