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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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製品について

『 汎用インタフェースアンプ 』 内のFAQ

66件中 41 - 50 件を表示

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  • 拡張パラメータ(No.20から49)が表示できない

    基本パラメータNo.19(パラメータ書き込み禁止)の設定値でパラメータの参 照範囲・書き込み範囲を選択します。 尚、初期値は「0000」であるため参照範囲・書き込み範囲共に基本パラメータ の(No.0から19)です。 拡張パラメータ(No.20から49)を表示するにはパラメータNo.19に000C... 詳細表示

    • FAQ番号:10595
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
  • MR−J2について 拡張パラメーターNo.20 *OP2 停止時サーボロック選択

    ・サーボアンプの外部で位置ループを組む場合等、速度制御モードにおいて停止時にサ  ーボロックをしたくない場合はサーボロックを無効にしてください。 ・停止時サーボロック選択のビットを1にすると、速度制御モードで停止時サーボロッ  クが無効になります。(初期値は0) 詳細表示

    • FAQ番号:10794
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
  • テスト運転のJOGができない

    絶対位置システム使用の設定になっていることが考えられます。 Pr1の絶対位置検出システム使用有りを無しにして下さい。 詳細表示

    • FAQ番号:10603
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
  • アナログ速度指令の分解能

    アナログ速度指令の分解能(速度制御範囲)は1:1000です。 取扱説明書のサーボアンプの仕様の項目に記載されています。 内部速度指令の場合の速度制御範囲は(1:5000)です。 詳細表示

    • FAQ番号:10800
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
  • 基本パラメータNo.3 CMX

    パラメータの設定は可能ですが、電子ギアをあまり大きくするとモータの回転が滑らか でなくなるため推奨はできません。運転上、問題がなければお使いいただけます。 パラメータNo.7PSTを同時に設定することで、運転を滑らかにすることもできま す。 詳細表示

    • FAQ番号:10793
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
  • MR−J2−20AからMR−J2−60Aと回生オプションMR−RB12の組合せについて

    MR−J2−20Aから60Aについて、回生オプションMR−RB12を使用できるサーボアンプは、 サーボアンプソフトウェアバージョンがBCD−B20W000−A2以降のサーボアンプです。 それ以外のMR−J2−20Aから60Aでは、回生オプションMR−RB12は使用できません。 御購入頂いた代理店ま... 詳細表示

    • FAQ番号:10659
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
  • AD75における拡張パラメータno.21の設定

    AD75Pからのパルス列出力形態はAD75Pにて設定します。 基本パラメータ1の4 パルス出力モードで設定してください。 対応 MR−J2AのPr.21設定 AD75P基本パラメータ1設定     正転パルス、逆転パルス   → CW/CCWモード    パルス列+符号       → ... 詳細表示

    • FAQ番号:10796
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
  • 入力信号のフィルタ設定

    パラメータNo.1(OP1)にて、入力信号に対するフィルタを設定する事ができます。 000□ | → 0:入力信号フィルタ無し 1:1.77[msec]のフィルタ 2:3.55[msec]のフィルタ 詳細表示

    • FAQ番号:10779
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
  • トルク制御時のトルク指令と位置(速度)制御時のトルク制限の特性をあわせたい

    パラメータNo.26の8[V]時アナログトルク指令最大出力値を変更する ことでアナログトルク指令の入力特性(電圧と指令の関係の傾き)を 変更ができます。これでアナログトルク制限の入力特性と傾きを あわせるようにすれば同じトルクになります。 詳細表示

    • FAQ番号:10771
    • 公開日時:2012/02/23 22:38
  • 誤差過大アラーム範囲の変更

    拡張パラメータを設定する事により、誤差過大アラームの検出範囲を変更する事ができ ます。 (1)パラメータNo.19(BLK)の設定を『000E』と設定することにより、パラメータNo.00 −No.66まで設定可能となります。 (2)パラメータNo.59(ERZ)の値が誤差過大アラーム検... 詳細表示

    • FAQ番号:10776
    • 公開日時:2012/02/23 22:38

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