よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
『 汎用インタフェースアンプ 』 内のFAQ
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・位置制御時は直ちに位置指令パルスを受け付けなくなります。したがって残っている 溜りパルスがなくなるとモータは停止します。 ・速度制御時は速度指令がステップで0になります。 ・用途が物の搬送などで、急停止すると危険な場合は緩停止にしてください。 詳細表示
- FAQ番号:10798
- 公開日時:2012/02/23 22:38
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パラメータNO.27検出器出力パルス(ENR)に設定入力する値は、4逓倍後の値です。 従って、パラメータNO.27に4000を入力した場合に、検出器A相パルスだけをみると、 1000pulseの出力となります。 詳細表示
- FAQ番号:10655
- 公開日時:2012/02/23 22:38
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(1)入力信号(DI1〜DI7) 優先順位1:No.42で割り付けた制御切り換え信号 ↓ 優先順位2:パラメータNo.43〜48の選択項目の機能 注.パラメータNo.1で絶対位置検出システムを設定しているときは CN1B.8ピン及びCN1B.9ピンはA... 詳細表示
- FAQ番号:10770
- 公開日時:2012/02/23 22:38
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昇降軸でサーボOFF時の落下を防ぐため、電磁ブレーキ動作後にサーボOFFする方法は?
パラメータNo.1でCN1B.9ピンを電磁ブレーキインターロック信号に 変更する設定をすると SON信号オフで電磁ブレーキインターロック信号ON(ブレーキ有効)とし パラメータNo.33に設定した電磁ブレーキシーケンス出力(動作遅れ) 時間分だけベースオフ(サーボオフ)を遅らせることが できます。 詳細表示
- FAQ番号:10733
- 公開日時:2012/02/23 22:38
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アラームE5は、絶対位置データの転送がタイムアウトしたときに発生する警告です。.シーケンサのラダープログラムが正しいか確認してください。MR-J3で、DIOによるABS転送(パラメータNo.PA03が"0001"に設定)で使用している場合は、CN1-22ピン(ABS転送モード中はABSB0)とCN1-23ピン(A... 詳細表示
- FAQ番号:10479
- 公開日時:2012/02/23 22:38
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絶対位置検出システムが 構築できない場合は どんな条件のときですか?
◆絶対位置検出システムの制約事項について 次の条件による絶対位置検出システムの構築はできません。また テスト運転を 実行する場合は パラメータでインクリメントを選択してください。 (1)速度制御、トルク制御運転の場合。 (2)制御切換モード(位置/速度、位置/トルク)の場合... 詳細表示
- FAQ番号:10734
- 公開日時:2012/02/23 22:38
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以下の項目をチェックしてください. 1.非常停止を解除していますか(EMG−SG間を短絡) 2.パラメータ1(OP1)の位置決め方式がインクリになっていますか. 3.24V電源は,供給されていますか(内部24Vを使用の場合は,VDD−COM を短絡していますか) 4.モータ無運転を選択し... 詳細表示
- FAQ番号:10577
- 公開日時:2012/02/23 22:38
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始めに、リアルタイムオートチューニングやマニュアルによるゲイン調整を行い、振動 が±2〜3PLS以内に収まるように調整して下さい。 その後、パラメータNo.20を□1□□と設定し、微振動抑制制御モードを有効とし て下さい。 詳細表示
- FAQ番号:10696
- 公開日時:2012/02/23 22:38
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落下防止などためにベース遮断時に電磁ブレーキ信号のインターロック をとる必要がある場合は パラメータNo.1でCN1B.19ピンを電磁ブレーキインターロック出力に設定し、 No.33で電磁ブレーキ有効からベース遮断までの動作遅れ時間を設定します。 詳細表示
- FAQ番号:10730
- 公開日時:2012/02/23 22:38
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基本パラメータ13『S字加減速時定数』>速度加減速時定数の場合どうなるか?
モータ定格速度:V0、指令速度:V S次加減速時定数(Pr.13):T2、加減速時定数(Pr.11,12):T1 とした時、モータ加減速時間Tは (1)V>V0×T2/T1の場合 T=T1×V/V0+T2 (2)V=<V0×T2/T1の場合 T=2√(T1×T2×V/V0) ... 詳細表示
- FAQ番号:10695
- 公開日時:2012/02/23 22:38
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