よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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『 MR-J2M 』 内のFAQ
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サーボアンプのアラームの解除は、発生したアラームにより、アラームリセット、通信リセット、電源オフ→オンにより解除できます。 また、アラームによってはアラーム発生要因を取り除き、アラーム発生からしばらく時間をおくとリセット可能なアラームがあります。 過負荷アラーム(AL50、AL51)および過回生アラーム(AL... 詳細表示
- FAQ番号:10352
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- 更新日時:2025/01/22 09:03
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いいえ、充電式ではありません。これらのバッテリはリチウム金属電池で、充電できるリチウムイオン電池とは別物になります。非常に危険ですので、これらのバッテリは絶対に充電しないでください。 詳細表示
- FAQ番号:10516
- 公開日時:2012/02/23 22:38
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セットアップソフトウェア、MR ConfiguratorまたはMR Configurator2でパラメータ設定を初期値に設定してください。 詳細表示
- FAQ番号:10447
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- 更新日時:2025/01/22 14:35
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可能です。絶対位置検出システムを使用する場合は、コントローラとアンプ間での絶対位置を確立する必要があります。詳細については、マニュアルを参照してください。 バッテリレス絶対位置エンコーダの場合は、絶対位置データ保持用のバッテリは不要です。 詳細表示
- FAQ番号:10432
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- 更新日時:2025/01/22 10:26
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サーボアンプで設定したパラメータがコントローラ側のフラッシュROMに自動で書き込まれず、電源ON時の初期化によって変更前のパラメータに上書きされることがあります。サーボアンプ側でパラメータを変更したら、コントローラのフラッシュROMに変更後のパラメータを保存してください。 詳細表示
- FAQ番号:10487
- 公開日時:2012/02/23 22:38
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いくつか問題となる点があります。 1.推奨負荷慣性モーメント比を超えると、ゲインが上げづらくなり性能が出ないおそれがあります。 2.負荷慣性モーメント比に応じて大きな加減速トルクが必要となるため、加減速時間を長くしなければならない場合があります。 3.許容負荷慣性モーメント比を超えると、サーボアンプ... 詳細表示
- FAQ番号:10276
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- 更新日時:2025/01/21 15:25
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サーボセットアップソフトウェア(MR Configurator2など)でアラーム履歴を参照することができます。汎用インタフェース対応サーボアンプ(Aタイプ)では、押しボタン操作によってLED表示でも確認することができます。 詳細表示
- FAQ番号:10511
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- 更新日時:2025/01/23 10:37
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テスト運転モードでも、オートチューニング無効時は、各種ゲインパラメータは有効になります。 詳細表示
- FAQ番号:10816
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- 更新日時:2025/01/31 09:41
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サーボアンプとサーボモータとの間が長距離(50m~100m)となる場合、 注意事項(エンコーダケーブルなど)があります。 また、機種によって配線可否異なりますので、 営業窓口にご相談ください。 詳細表示
- FAQ番号:18374
- 公開日時:2014/11/26 13:18
- 更新日時:2025/01/31 13:48
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サーボセットアップソフトウェア(MR Configurator2など)で、サーボモータが回転しない理由を確認できます。 MR Configurator2の場合、「診断」→「回転しない理由表示」を確認してください。 詳細表示
- FAQ番号:10527
- 公開日時:2012/02/23 22:38
- 更新日時:2025/01/23 10:48
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