『 Q17nDSCPU 』 内のFAQ

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  • 機械座標系とワーク座標系(現在値変更機能)

    SV43には機械座標系とワーク座標系があり、座標系の変更もGコード命令により行 いますが、SV13はワーク座標系の概念がありません。(座標系は1つです。) したがって、現在値を他の現在値に変更する必要が発生した場合(他の座標系に変更し たい場合)、現在値変更機能を使用します。 SV13/22での現在値変更機...

  • 軸番号

    サーボアンプの軸選択ロータリスイッチで設定したSSCNETの各系統ごとの制御軸番号に対して、 MT Developer□のシステム設定画面で軸番号を設定します。 MT Developer□のシステム設定画面で、それぞれの系統で 1番左のサーボアンプの図(d01)が、 その系統の軸選択ロータリースイッチで0 ...

    • FAQ番号:11904
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
    • カテゴリー: CPU  ,  CPU  ,  CPU  ,  CPU
  • モータ回転数の取込方法

    Qモーションでは、モーションレジスタにサーボモニタデバイスがありますので 「モータ回転数」、「モータ電流」をモニタできます。 (特に別ユニット等必要ありません) SW6RN−SV13Q□およびSW6RN−SV22Q□のバージョン00D以降で利用できます。

  • PCPU準備完了信号(SM500)

    PCPU準備完了信号(SM500)は、シーケンサレディフラグ(M2000)OFF→ON時に固定パラメータ、サーボパラメータ、リミットスイッチ出力データなどのチェックを行い、異常がない場合にONします。 シーケンサレディフラグ(M2000)をONさせるには、MELSOFT MT Works2の[システム設定]-[...

    • FAQ番号:18439
    • 公開日時:2015/04/03 11:05
    • 更新日時:2018/05/29 08:29
    • カテゴリー: SV22  ,  SV13  ,  SV43  ,  SV22  ,  SV13  ,  SV22  ,  SV13  ,  SV43  ,  SV22  ,  SV13
  • バックラッシュ補正量が大きいと、2035エラー

    バックラッシュ補正量が極端に大きいと指令方向が変化した時のバックラッシュ 補正処理によって過大な指令が1回出力されます。 例えば、補正量=8192PLSになっていると、1回のバックラッシュ補正処理によって 出力される指令は、 8192(PLS)÷0.003555(SEC)=2304...

  • SSCNETの総延長について

    【SSCNET III/H 総延長】   SSCNET III/Hの総延長は最大1600mです。 【SSCNET III総延長】   SSCNET IIIの総延長は最大800mです。 【SSCNET総延長】   SSCNETの総延長はCPU−アンプ間の距離+各アンプ−アンプ間の距離 の総合計か...

  • #8001(モータ電流)

    モニタデバイス#8001(モータ電流)には、サーボアンプから読み出されたモータ電流(×0.1[%])(符号付き)が格納されます。 モータの正転が(+)で、逆転は(-)になります。

  • モータの回転方向

    サーボアンプのパラメータ “PA14 回転方向選択/移動方向選択” を変更してください。

  • FIN信号待ち機能

    FIN信号待ち機能を選択し、各途中ポイントにMコードを設定しておいた場合、 各ポイントの位置決めが始まるとMコードが出力します。 このため、Mコードの出力と指令インポジションのONのANDで確認しますと各 位置決めの完了が確認できます。

  • 軽度エラー120

    零点通過させてから原点復帰してください。 サーボモータを1回転させると、零点を通過します。

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