よくあるご質問
(FAQ)


- 製品について > 制御機器 > シーケンサ MELSEC > MELSEC-Lシリーズ > CPU
製品について
製品について
『 CPU 』 内のFAQ
-
脱着時は必ずSDカードスイッチをオフにしてアクセスランプが消えていることを確認して下さい。 詳細表示
- FAQ番号:13372
- 公開日時:2012/03/28 21:15
-
LOGTRGR命令を実行してトリガ条件成立をリセットすることで、二回目以降の条件成立を検出できるようになります。 詳細表示
- FAQ番号:19643
- 公開日時:2017/07/25 10:10
-
始動時間最短30μsで始動し、最大200kpulse/sの高速出力が可能です。 さらにS 字加減速にも対応していますので、機械振動の低減が必要な用途にも対応できます。 詳しくは「MELSEC-L CPUユニットユーザーズマニュアル(内蔵I/O機能編)」の「位置決め機能」の頁を参照ください。 詳細表示
- FAQ番号:14801
- 公開日時:2012/03/28 21:15
-
PWM出力ON時間、PWM出力周期時間をセットして、専用命令「ICPWM命令」で実行します。 詳細表示
- FAQ番号:14820
- 公開日時:2012/03/28 21:15
-
標準ROMからブート運転はできません。 詳細表示
- FAQ番号:13447
- 公開日時:2012/03/28 21:15
-
LCPUのソケット通信でSD1286がONしない要因について
下記を確認してください。・相手機器でLシリーズCPUの該当コネクションのポート番号を指定しているか。・TCP固定長受信モードに設定時は、設定した受信データサイズ分のデータを相手機器が送信しているか。 詳細表示
- FAQ番号:17156
- 公開日時:2013/03/04 14:42
-
プログラムの途中で停止します。 詳細表示
- FAQ番号:13445
- 公開日時:2012/03/28 21:15
-
自動ロギング機能とバックアップ機能を同時に実行することは出来ません。 ロギング機能を停止後、バックアップ機能を実施する必要があります。 (同じSDカードを両方の機能に使用することは可能です。) 詳細表示
- FAQ番号:13369
- 公開日時:2012/03/28 21:15
-
ユニット自体にエラー履歴のラッチ機能はありませんので、LCPUのリセット/電源断でエラー履歴は削除されます。 詳細表示
- FAQ番号:16882
- 公開日時:2013/01/10 19:03
-
LCPUでRUN中書込み中にエラーメッセージが表示された場合の処置方法について
プログラムキャッシュメモリ(SRAM)に書込み後、自動でプログラムメモリ(フラッシュROM)に転送されるため、転送中は追加でRUN中書込みできないという意味です。プログラムメモリに転送が完了するまでお待ち願います。RUN中書込みが完了時、プログラムキャッシュメモリをプログラムメモリへ転送する/しないを、オプション... 詳細表示
- FAQ番号:14822
- 公開日時:2012/03/28 21:15
87件中 51 - 60 件を表示