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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

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よくあるご質問(FAQ)製品について
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製品について

『 MELSEC-Fシリーズ 』 内のFAQ

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  • シンク入力/ソース入力の意味

    シンク入力は、DC24V入力がマイナスコモンの入力です。 ソース入力はプラスコモンです。シンク入力は一般に日本国内や北米、 ソース入力は欧州で使われています。 詳細表示

  • FXシーケンサのキーワードによるプロテクト

    強制的に解除する方法はなく、正規のキーワードを 入力していただくかありません。 プログラムを消去しても問題なければ、周辺機器 によるPCメモリア等で キーワード設定を含めたパラメータ,プログラム等全てをクリアすることは可能です。 詳細表示

  • FX2Nシーケンサ用メモリカセットに保存できる内容

    デバイスメモリは保存できません。プログラム、パラメータ、コメント、ファイルレジスタの情報が保存できます。  ※ デバイスメモリは、プログラミングソフト(GX Works2など)で    シーケンサ内蔵RAMに書き込んだり、シーケンサ内蔵RAMから    読み出し、プロジェクトの一部として保存することが可能です。 詳細表示

    • FAQ番号:16357
    • 公開日時:2012/10/23 12:09
    • カテゴリー: FX2N
  • FXシリーズの常時ONの特殊補助リレーは?

    M8000です。 詳細表示

  • 「S/S」端子の扱い

    シンク/ソース入力の切換え用として使用します。 ソース入力時は「0V」端子と接続しておき、 「24V」「- 入力端子:X□□□」間を 短絡すると入力がONします。 シンク入力時は「24V」端子と接続しておき、 「0V」「- 入力端子:X□□□」間を 短絡すると入力がONします。 詳細表示

  • 通電中のバッテリ交換

    シーケンサの電源は切った状態で交換してください。 シーケンサのシリーズにより異なりますが、 例えばFX3U/FX3UCシーケンサのばあい、電源をOFFした状態で バッテリを外しても約20秒間はデータを保持していますので この間に新しいバッテリと交換してください。 詳細表示

  • FX3U-ENET-L設定ツールによる、パラメータ未設定のFX3U-ENET-Lとの接続方法

    最初のパラメータ書込み時はシーケンサ基本ユニットのプログラミングポートを使用して通信します。 詳細表示

  • FXシリーズのバッテリ交換

    バッテリの交換は安全のため必ずシーケンサの電源を切ってから行って下さい。 詳細表示

  • バッテリの交換時期

    定期的な交換をおすすめしています。 例えば「寿命目安5年、定期交換目安3年」の シーケンサであれば、3年毎の定期交換となります。 詳細表示

  • FX3Gへのバッテリ装着

    FX3Gシーケンサには、FX3U-32BL形バッテリが装着できます。 また、装着後は必ずGX Developerのパラメータ画面の 「バッテリモード:バッテリを使用する」を設定してください。 詳細表示

    • FAQ番号:12112
    • 公開日時:2012/02/23 23:04
    • カテゴリー: FX3G

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