よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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『 MELSEC-Fシリーズ 』 内のFAQ
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シンク入力は、DC24V入力がマイナスコモンの入力です。 ソース入力はプラスコモンです。シンク入力は一般に日本国内や北米、 ソース入力は欧州で使われています。 詳細表示
- FAQ番号:12122
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: MELSEC-Fシリーズ
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強制的に解除する方法はなく、正規のキーワードを 入力していただくかありません。 プログラムを消去しても問題なければ、周辺機器 によるPCメモリア等で キーワード設定を含めたパラメータ,プログラム等全てをクリアすることは可能です。 詳細表示
- FAQ番号:12235
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: MELSEC-Fシリーズ
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デバイスメモリは保存できません。プログラム、パラメータ、コメント、ファイルレジスタの情報が保存できます。 ※ デバイスメモリは、プログラミングソフト(GX Works2など)で シーケンサ内蔵RAMに書き込んだり、シーケンサ内蔵RAMから 読み出し、プロジェクトの一部として保存することが可能です。 詳細表示
- FAQ番号:16357
- 公開日時:2012/10/23 12:09
- カテゴリー: FX2N
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M8000です。 詳細表示
- FAQ番号:12242
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: MELSEC-Fシリーズ
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シンク/ソース入力の切換え用として使用します。 ソース入力時は「0V」端子と接続しておき、 「24V」「- 入力端子:X□□□」間を 短絡すると入力がONします。 シンク入力時は「24V」端子と接続しておき、 「0V」「- 入力端子:X□□□」間を 短絡すると入力がONします。 詳細表示
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シーケンサの電源は切った状態で交換してください。 シーケンサのシリーズにより異なりますが、 例えばFX3U/FX3UCシーケンサのばあい、電源をOFFした状態で バッテリを外しても約20秒間はデータを保持していますので この間に新しいバッテリと交換してください。 詳細表示
- FAQ番号:12110
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: MELSEC-Fシリーズ
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FX3U-ENET-L設定ツールによる、パラメータ未設定のFX3U-ENET-Lとの接続方法
最初のパラメータ書込み時はシーケンサ基本ユニットのプログラミングポートを使用して通信します。 詳細表示
- FAQ番号:12289
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: MELSEC-Fシリーズ , FX3U , FX3UC
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バッテリの交換は安全のため必ずシーケンサの電源を切ってから行って下さい。 詳細表示
- FAQ番号:12228
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: MELSEC-Fシリーズ
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定期的な交換をおすすめしています。 例えば「寿命目安5年、定期交換目安3年」の シーケンサであれば、3年毎の定期交換となります。 詳細表示
- FAQ番号:12108
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: MELSEC-Fシリーズ
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FX3Gシーケンサには、FX3U-32BL形バッテリが装着できます。 また、装着後は必ずGX Developerのパラメータ画面の 「バッテリモード:バッテリを使用する」を設定してください。 詳細表示
- FAQ番号:12112
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: FX3G
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