よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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高圧配電制御機器
『 高圧配電制御機器 』 内のFAQ
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コンタクタには高圧主回路端子に電源側/負荷側の区別はありません。どちらに接続しても構いません。コンビネーションユニットは電力ヒューズの保護範囲を広くするために上部端子(ヒューズ側)を電源側、下部端子側を負荷側に接続してください。上部端子(ヒューズ側)を負荷側に接続しないようにしてください。 詳細表示
- FAQ番号:16354
- 公開日時:2012/10/17 09:15
- カテゴリー: 真空電磁接触器
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ご使用いただけますが、電灯回路停電時には継電器の電源が確保できないため、保護区間が保護できません。ご注意ください。 詳細表示
- FAQ番号:20797
- 公開日時:2018/08/24 18:51
- カテゴリー: 地絡過電圧継電器(MVG-A1,A2形)
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ご使用いただけません。 詳細表示
- FAQ番号:24465
- 公開日時:2018/11/22 08:12
- カテゴリー: 機種共通
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シールド線を使用して往復5Ω以下とする必要があります。高圧受電設備規程では、「ZCT2次配線は2本をツイストするとともに、他の電力線より少なくとも30cm以上離すこと」とされています。 詳細表示
- FAQ番号:13153
- 公開日時:2012/02/24 21:35
- カテゴリー: MELPRO-Aシリーズ , 地絡継電器(MGR-A1形)
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固定枠は本体の製品寿命と同じです。ご使用年数が更新推奨時期に近い場合は本体と固定枠込みの更新をお願い致します。 詳細表示
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・エネセーバが開路状態の場合 閉路動作し、ラッチがかからず即開路動作します。 入指令が継続時は、入指令を解除するまで再閉路動作はできません。 再閉路動作を行う場合は、一度入指令を解除し、再度入指令を 入力してください。 ・エネセーバが閉路状態の場合 開路動作後、閉路動作し、ラッチが... 詳細表示
- FAQ番号:19199
- 公開日時:2015/11/12 18:18
- カテゴリー: 励突抑制開閉器(エネセーバ)
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ポンピング防止回路付のため、入指令継続時は、 閉路動作はできますが、その後入指令を解除するまで 再閉路動作はできません。 再閉路動作を行う場合は、一度入指令を解除し、 再度入指令を入力してください。 詳細表示
- FAQ番号:19201
- 公開日時:2015/11/12 18:23
- カテゴリー: 励突抑制開閉器(エネセーバ)
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MDG-A1形地絡方向継電器は、周辺機器を含めた装置として動作保証しております。 そのため、周辺機器(ZCTとZVT)も弊社指定の製品(MZT形零相変流器とMPD-3形零相電圧検出器)へ更新する必要があります。 詳細表示
- FAQ番号:23413
- 公開日時:2018/09/19 15:29
- カテゴリー: 地絡方向継電器(MDG-A1,A2形)
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B-T1の出力電圧はDC140/155Vのため、MELPRO-Sシリーズの継電器のバックアップ電源としてご使用いただけません。 詳細表示
- FAQ番号:24708
- 公開日時:2019/03/14 11:26
- カテゴリー: 機種共通
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売電の有無で機種を選定して下さい。 ・売電なしの場合:地絡過電圧(OVG)と逆電力(RP)の保護要素を備えているCRV1-A01S1を選定 ・売電ありの場合:地絡過電圧(OVG)の保護要素のみ備えているCVG1-A02S1を選定 詳細表示
- FAQ番号:24715
- 公開日時:2019/04/19 08:49
- カテゴリー: 機種共通
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