よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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高圧配電制御機器
『 高圧配電制御機器 』 内のFAQ
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コンデンサのケ−スは内部圧力により元々多少膨らんでいます。許容できる膨れ分については 取扱説明書に記載してあります。 詳細表示
- FAQ番号:12975
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: KL-8
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原則OKですが、2台のリアクトル容量にアンバランスがある場合は電流が丁度1/2分流しない場合 がありますので、運用には注意が必要です。 詳細表示
- FAQ番号:12989
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: KR-3
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トランスの1次側に設置した場合、トランスの励磁突入電流を極力回避しやすくしているためです。 詳細表示
- FAQ番号:13108
- 公開日時:2012/02/24 21:35
- カテゴリー: MELPRO-Aシリーズ , 過電流継電器(MOC-A1形)
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使用禁止のポジションは最大整定値となります。限時電流では、使用禁止全てのポジションが6A、瞬時電流では、使用禁止全てのポジションが60Aとなります。 詳細表示
- FAQ番号:13122
- 公開日時:2012/02/24 21:35
- カテゴリー: MELPRO-Aシリーズ , 過電流継電器(MOC-A1形)
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以下のとおりです。 (1)負荷が異なる2つのフィーダにそれぞれZCTを敷設して1台の地絡方向継電器で検出 この場合、適用不可です。 (2)負荷が同一でケーブルの容量の関係からケーブル2本とし、それぞれにZCTを敷設して1台の地絡方向継電器で検出 この場合、可能な限り2本のケーブルを大きな貫通径のZCTに一括貫通さ... 詳細表示
- FAQ番号:13143
- 公開日時:2012/02/24 21:35
- カテゴリー: MELPRO-Aシリーズ , 地絡方向継電器(MDG-A1,A2形)
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弊社では推奨更新時期(使用開始後)を15年としています。また、日本電機工業会(JEMA)発行のJEM—TR 156「保護継電器の保守点検指針」では更新推奨時期を15年とされています。 詳細表示
- FAQ番号:13149
- 公開日時:2012/02/24 21:35
- カテゴリー: MELPRO-Aシリーズ , 地絡方向継電器(MDG-A1,A2形)
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電源側と負荷側を逆接続した場合、充電部がブレード側となり、開極時に電源側の可動ブレードに近づくと危険です。 また、ヒューズ付LBSはヒューズ部が充電部となりますのでヒューズの交換できなくなりますので、通常接続で使用ください。 詳細表示
- FAQ番号:13215
- 公開日時:2012/02/24 21:37
- カテゴリー: 屋内用負荷開閉器
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標高1000mを超える場所ではLBS使用できません。 高地では、空気が薄くなるため、絶縁耐力や放熱効果が低下するため、対応できません。 詳細表示
- FAQ番号:13218
- 公開日時:2012/02/24 21:37
- カテゴリー: 屋内用負荷開閉器
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海岸から200m以内でご使用の場合は塩害対策が必要です。VCBおよびVMCは屋内用機器で製作しており、汚損の目安として0.01mg/cm2未満として製作されています。盤内に塩分が入らないようにエアーパージ等を対策するとともに、巡視点検や定期点検を頻繁に実施し、劣化状況を把握してご使用ください。劣化が著しい場合は更... 詳細表示
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遮断時間は開極時間+アーク時間です。真空電磁接触器(VMC)の開極時間は取扱説明書の保守基準を参照してください。アーク時間は1サイクル程度ですが、商用周波数で1サイクルの時間がそれぞれ違ってきます。 詳細表示
- FAQ番号:17073
- 公開日時:2013/01/31 13:32
- カテゴリー: 真空電磁接触器
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