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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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『 高圧配電制御機器 』 内のFAQ

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  • 定格7.2kV断路器の3.3kV回路への使用について

    3.3kV回路でも使用可能です。 JIS規格で製作された断路器は定格電圧7.2kVを対象とした規格のため、定格電圧7.2kVと記載しております。 詳細表示

    • FAQ番号:13197
    • 公開日時:2012/02/24 21:37
    • カテゴリー: 断路器
  • LBSの取付互換について

    弊社で製作しているヒューズ可動形LBSは、1969年の発売当初から、現在のGシリーズまで寸法互換があります。 取付ピッチに変更はありませんので、容易に取換えが可能です。 ※実際の置換時には必ず外形図を確認してください。 詳細表示

    • FAQ番号:13230
    • 公開日時:2012/02/24 21:37
    • 更新日時:2021/09/28 09:10
    • カテゴリー: 屋内用負荷開閉器
  • 電流引外し方式の試験装置の電源容量

    真空遮断器(VCB)の引外し電流3Aの場合、30V,100VA程度が必要です。 通電可能時間は下表を参照願います。 詳細表示

    • FAQ番号:15987
    • 公開日時:2012/07/30 12:55
    • カテゴリー: 真空遮断器
  • コンデンサ引外し電源装置(CTD)の互換性

    コンデンサ引外し電源装置(CTD)の新旧製品は、更新用遮断器・コンタクタ/コンビネーションユニットのカタログに紹介していますので参照ください。 詳細表示

  • Err表示の点滅②

    制御電源をOFF-ONして下さい。 (トリップロックするなど外部機器に影響を与えないように処置して下さい。) 永久故障の場合は再度「Err」表示が点滅します。その場合は継電器の故障が考えられます。 詳細表示

    • FAQ番号:20634
    • 公開日時:2018/08/07 10:57
    • カテゴリー: 機種共通
  • 強制動作

    まず、継電器の正面にある「選択スイッチ」を、動作させたい要素の『強制動作』に合わせます。 その際、「項目データ表示LED」には各々以下のように表示されます。 ・『強制動作(地絡過電圧要素)』を選択している場合 : EL1 ・『強制動作(逆電力要素)』を選択している場合 : EL2 それらの表示を確... 詳細表示

  • 低圧変圧器での電圧が指定どおりにならない原因

    電圧と巻数にはという関係があり、巻数1ターン当りの電圧は容量、巻線導体サイズなど各々の最適設計条件により決まります。低圧の場合、客先指定電圧に対して巻数1ターンあたりの電圧比率が大きいため規格で決められた指定変圧比裕度内に収まらず、指定された電圧を変更しています。 客先指定電圧を優先した設計も可能ですが、他の部分... 詳細表示

  • 変圧器選定について(溶接機)

    溶接機負荷の電源容量を求める場合は下記の二つの式で計算し、そのいずれか大きい容量とし、さらにその値より大き目の標準容量を選定します。 溶接機は断続負荷であり、常に定格電流を流すわけではありませんので、溶接機定格容量分の変圧器容量を必要とするものではありません。 詳細表示

  • 過電流継電器の動作時間特性①

    取扱説明書またはカタログに記載している限時要素の動作時間特性は実測値の一例を載せております。 そのため、グラフと演算式では若干の差があります。 詳細表示

  • 耐圧試験

    MDG-A1形地絡方向継電器とMPD-3形零相電圧検出器が接続された状態で主回路の耐圧試験を実施すると、継電器に想定以上の零相電圧が印可され破損する可能性があります。 (Y1とY2端子の結線を外すことで)MPD-3形零相電圧検出器と継電器を分離し、その上で主回路の耐圧試験を行って下さい。 詳細表示

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