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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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『 高圧配電制御機器 』 内のFAQ

525件中 301 - 310 件を表示

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  • 耐圧試験

    継電器とMPD-3形零相電圧検出器が接続された状態で主回路の耐圧試験を実施すると、 継電器に想定以上の零相電圧が印可され、破損する可能性があります。 Y1とY2端子の結線を外すことで、MPD-3形零相電圧検出器と継電器を分離し、 その上で主回路の耐圧試験を行って下さい。 詳細表示

    • FAQ番号:24469
    • 公開日時:2018/11/26 19:05
    • カテゴリー: 機種共通
  • 出力接点④(機種共通)

    接点の仕様は以下の通りです。なお、取扱説明書にも記載しております。  【トリップ用接点】   ・閉路     DC110V 15A 0.5s (L/R=0)     DC220V 10A 0.5s (L/R=0)   ・開路     DC110V 0.3A (L/R≦40ms)     DC22... 詳細表示

    • FAQ番号:24475
    • 公開日時:2018/11/26 19:06
    • カテゴリー: 機種共通
  • 出力接点①(機種CVG1-A02,A01)

    接続する機器(PCSなど)の仕様に合わせて接続して下さい。 詳細表示

  • 電圧や電流の計測値が低い

    MP11AではA2およびV13の値は、A1とA3、V12とV23よりベクトル演算して求めた値を 表示しています。 主回路のR相とT相が入れ替わっていると(逆相)、このベクトル演算の結果が正しい接続の 場合と比較して、やや低くなります。 このため、逆相の場合はA2およびV13の値が他... 詳細表示

  • 多機能リレー(P1100、P1200、P1200、P2200、P1400D)について

    多機能リレーは弊社の製品ですが、弊社の配電盤に搭載されているか、もしくは 他社の配電盤に搭載されているかで、窓口が異なります。 設備を納入した代理店、または弊社の営業担当へお問い合わせをお願いします。 この時、多機能リレーの製造番号も併せてご連絡いただくよう、お願いします。   ... 詳細表示

  • 逆潮における保護機能の動作

    MP11Aの保護要素は、電流や電圧の絶対値で動作の判定を行っています。 従って、逆潮の状態であっても電流や電圧の絶対値が整定を越えると、保護機能が動作(トリップ)します。 地絡方向(67)については地絡電圧と地絡電流の大きさに加えて、それぞれの位相により検出します。 逆潮または受電の状態... 詳細表示

  • 実効値と波高値

    実効値を使用しています。 計測、保護共に入力された電流や電圧信号を実効値に変換し、この実効値を使用して計測の表示や保護の動作判定を行います。 詳細表示

  • LC形保護検出器

    コンデンサの吊り手、または専用のアタッチメントを使用して取り付ける事が可能です。 詳細表示

    • FAQ番号:12980
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: KL-8
  • 進相コンデンサ容量

    コンデンサ容量は電磁接触器の開閉状態により変化するものではありません 詳細表示

    • FAQ番号:12990
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: KK-1
  • 周波数の異なる変圧器について(60Hz変圧器)

    使用できません。60Hz変圧器を 50Hzで使用することは、鉄心が(60Hz / 50Hz = )1.2倍の過励磁になり次の問題が生じます。 ・無負荷電流が大幅に大きくなり、励磁突入電流も大きくなります。 ・無負荷損も大幅に大きくなり、温度上昇がより高くなります。 ・騒音がより大きくなります。 ・局部加熱する場合... 詳細表示

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