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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

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よくあるご質問(FAQ)製品について
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『 高圧配電制御機器 』 内のFAQ

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  • 絶縁バリヤの取付互換について

    2004年11月に発売されたEシリーズLBSとそれ以前に発売されたLBSはバリヤの取付構造が異なり互換性がありません。 また、旧形LBSについても製造年月によってバリヤの取付構造が異なりますので、バリヤを後取付される場合は取付の可否を弊社にご紹介ください。 詳細表示

  • 更新推奨時期について

    弊社では推奨更新時期(使用開始後)を15年としています。また、日本電機工業会(JEMA)発行のJEM—TR 156「保護継電器の保守点検指針」では更新推奨時期を15年とされています。 詳細表示

  • 組合せ変成器について

    組合せ不可です。当社製専用のMZT形ZCTと組合わせる必要があります。 詳細表示

  • 既設品の標準付属品の流用

    標準付属品は互換性がないものが多いので現行品に付属されているものをご使用ください。 詳細表示

    • FAQ番号:13102
    • 公開日時:2012/03/14 20:08
    • カテゴリー: 真空遮断器
  • 搬入時の変圧器について

    油入変圧器の場合は傾けることは好ましくありませんが、万が一傾ける場合は10°以下としてください。 詳細表示

  • 活性アルミナの寿命について

    5〜8年有効と考えています。変圧器の使用に伴って生成される有機酸がじかに活性アルミナに吸着されますので、有効期間中は酸価は新油の状態を続けていますが、活性アルミナが飽和しますと次第に酸価が上がるようになります。年1回の定期点検で酸価が0.2以上に上昇した場合、活性アルミナが飽和したものと判定しなるべく早い時期に新... 詳細表示

  • オート変圧器(単巻変圧器)について

    一般の変圧器は一次コイルと二次コイルが別な絶縁変圧器ですが、単巻変圧器は一次と二次コイルを共通して使用するようにしたものです。配電用変圧器としてはほとんど使用されません。 詳細表示

  • 過負荷について

    許容限度以上の過負荷をかけた場合、絶縁物の劣化が激しく進展し変圧器の寿命が著しく短くなります。 詳細表示

  • 負荷損について

    負荷損の主なものとして、一次と二次の巻線の抵抗による損失があります。 巻線の抵抗Rと負荷電流I により 下記のジュール熱量Q(ジュール損)が発生します。(t: 時間) よって、負荷損は負荷電流の二乗に比例して発生します。 このほか、導体の断面の大きさで発生する渦電流の損失、漏れ磁束により外箱に生じる誘導電流の損失... 詳細表示

  • トランスデューサや伝送のオプションを後から取り付けたい

    オプションを後から取り付けることは可能です。 ただし、オプションを取り付ける時は、必ずMP11Aを停電した状態で 取り付てください。 MP11Aの電源が入っている状態でオプションを取り付けると、 部品が故障し正常に動作しなくなる恐れがあります。 詳細表示

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