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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

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よくあるご質問(FAQ)製品について
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『 高圧配電制御機器 』 内のFAQ

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  • アモルファス変圧器について

    鉄心にアモルファス合金を使用した変圧器のことです。他の変圧器に比べて無負荷損が非常に小さいという特徴があります。この特徴は負荷率が低いときに活かされます。 詳細表示

  • 屋外キュービクル収納品の注意点

    塵埃や湿気の侵入、結露が発生しやすい設置環境にありますので、通常より点検周期を短くして定期的な注油と絶縁物の清掃を行い、絶縁抵抗のトレンド管理を推奨します。 詳細表示

  • LBSの部品交換について

    高圧機器の通電部はお客様やサービスセンターによる交換はできません。 工場返送での修理は可能ですが、経済性を考慮して新品に更新することを推奨いたします。 詳細表示

  • B-T1の代替品について

    MP11A、MELPRO-Dと組み合わせて使用できるのは、B-T1のみです。 KFシリーズと組み合わせて使用することはできません。 詳細表示

  • 電圧復電時の起動遅延時間について

    本継電器は電源が無くなっても、動作時間最大整定でも動作するようにコンデンサを搭載しています。このコンデンサに充電している時間があるため、復帰に遅延を生じています。(最大2秒程度) 詳細表示

  • 試験の方法について

    周辺機器(ZCT)と組み合わせて周辺機器の1次側より入力してください。規格JIS C 4601では、周辺機器と継電器を組み合わせての性能保証となります。 詳細表示

  • 整定値設定について

    停電を行ってから試験を実施してください。活線で行った場合、零相電流は、系統が健全であっても残留Ioが発生している可能性があり、動作する事があります。また、活線中の作業は安全上問題があります。正しく安全に試験を行うにあたり停電をとってから実施してください。 詳細表示

  • 組合せ変成器について

    シールド線を使用して往復5Ω以下とする必要があります。高圧受電設備規程では、「ZCT2次配線は2本をツイストするとともに、他の電力線より少なくとも30cm以上離すこと」とされています。MZT形ZCT以外にMPD−3形ZVTとリレー間の距離についても同様です。 詳細表示

  • 回路電圧

    使用可能ですが、定格容量が440Vで使用した場合と比べ(420/440)^2=0.91倍 とやや小さく なります 詳細表示

    • FAQ番号:12992
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: KK-1
  • 設定が変化した。

    相選択の設定を3:三相3線から1:単相2線に切り替えた後、再び3:三相3線に戻すと、 トランスデューサの設定(TD1~6出力選択、パルス1.2出力選択)が全て初期値に戻ります。 点検時に相選択の設定を変更した場合は、復電前にトランスデューサの設定を 使用している設定に戻してください。 ... 詳細表示

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