よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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『 MELSEC-Qシリーズ 』 内のFAQ
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可能です。 ストローク量、およびカムNo.の切換えは、カムデータ作成時の設定項目(ストローク量,カムNo.切換え位置)で設定したアドレスで行います。 ストローク量,カムNo.切換え位置を通過したとき、カムのパラメータで設定したストローク量設定デバイス、およびカム番号設定デバイスの値に基づき、ストローク量、カム... 詳細表示
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“Pr.22 入力信号論理選択”に「1:正論理」を設定し、ハードウェアストロークリミットを配線しないと無効になります。 詳細表示
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RD77MS2、またはQD77MS2です。 置き換えについては、下記の資料を参照してください。 ・位置決めユニットからシンプルモーションユニットへの置換えの手引き [QD75M(H) ⇒ RD77MS] (L-03142) ・位置決めユニットからシンプルモーションユニットへの置換えの手引き [QD75M(H... 詳細表示
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エラー106は、停止指令がON状態で始動要求を行ったときに出るエラーです。 軸停止信号による停止指令がOFFであることを確認して、軸エラーリセットを行い、始動信号をONしてください。 詳細表示
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運転中にVF/VR命令の速度に関する間接指定デバイス値を変更しても、速度は変わりません。 CHGV命令を使用して速度変更を行なってください。 詳細表示
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起動時に以下を条件に入れてください。 ・始動受付けフラグOFF ・位置決め始動完了OFF ・停止指令OFF ・サーボレディON 詳細表示
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JOG運転時には、JOG運転データで設定した「JOG速度制限値」が有効になります。 パラメータブロックは加減速パターンに使用します。 ・JOG運転データで設定した「JOG速度制限値」は、JOG運転時の最高速度制限値になります。 ・パラメータブロックで設定した「速度制限値」は、JOG運転時の加減速パターン※を... 詳細表示
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QD77MSのデータはシンプルモーションユニット設定ツールから読み出します。 以下の手順で実施してください。 (1) GX Works2のプロジェクトビュー→“インテリジェント機能ユニット”→“(ユニット)”→“シンプルモーションユニット設定”をダブルクリックして、シンプルモーションユニット設定ツールを起動し... 詳細表示
- FAQ番号:44400
- 公開日時:2024/04/09 18:03
- カテゴリー: QD77MS , エンジニアリングソフトウェア
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データセット式原点復帰時のエラーコード508(ソフトウェアストロークリミット-)について
データセット式の原点復帰時、原点アドレスがソフトウェアストロークリミット下限を超えている場合に、エラーコード 508が発生します。 データセット式の場合、使用する原点復帰データは、“[Pr.44]原点復帰方向”と“[Pr.45]原点アドレス”です。 以下のパラメータに誤りがないかを確認し、正しい値を設定してく... 詳細表示
- FAQ番号:44398
- 公開日時:2024/04/09 18:03
- カテゴリー: QD77MS
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PCPU準備完了信号(SM500)は、シーケンサレディフラグ(M2000)OFF→ON時に、固定パラメータ、サーボ パラメータ、リミットスイッチ出力データなどのチェックを行ない、異常がない場合にONします。 シーケンサレディフラグ(M2000)をONさせるには、MELSOFT MT Works2の[システ... 詳細表示
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