よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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『 MELSEC-Qシリーズ 』 内のFAQ
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外部に取り付けた同期エンコーダで同期運転した後に、同期を切り離して単独で元の位置に戻るような制御は、モーションコントローラ以外に、シンプルモーションユニットで可能です。 ・モーションコントローラ:本体OS(SV22) ・シンプルモーションユニット QD77MS,LD77MS,LD77MH 詳細表示
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“Cd.3 位置決め始動番号”の設定値の詳細は以下の通りです。 1~600:位置決めデータNo. 7000~7004: ブロック始動指定No. 9001: 機械原点復帰 9002: 高速原点復帰 9003: 現在値変更 9004: 複数軸同時始動 詳細表示
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手動パルサ入力ユニットQ173DPXを使用することで、汎用パルス列タイプの同期エンコーダを使用することができます。 詳細表示
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BUSY信号は始動受付け時にONし、始動完了信号は位置決め処理開始時にONします。 このため、タイミングによりBUSY信号がONで、始動完了信号がOFFの状態があります。 また、位置決め始動信号をOFFしても、始動完了信号がOFFします。 詳細表示
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JOG速度は、始動前に “Cd.17 JOG速度”を設定してください。 始動中に速度を変更する場合は、速度変更機能により速度を変更してください。 詳細表示
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サーボパラメータ“機能選択A-1(PA04)”に「□1□□h:無効」を設定してください。 詳細表示
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エラー1201は、絶対位置復元用バックアップデータを消失したときに出るエラーです。 サーボアンプのバッテリを確認後、機械原点復帰を行なってください。 詳細表示
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パラメータの初期化は以下の手順で行います。 (1) シーケンサレディ信号をOFFする。 (2) “Cd.2 パラメータの初期化要求”をONする。 【QD75M,QD75MH,QD77MS2,QD77MS4,LD77MS2,LD77MS4,LD77MH4の場合】 バッファメモリ1901に「1」を設定... 詳細表示
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準備完了信号(X0)※がONするためには、シーケンサレディ信号(Y0)がONしている必要があります。 また、各種パラメータの設定範囲も確認してください。 パラメータ設定エラーが発生していると、準備完了信号(X0)※はONしません。 ※QD74MHではユニットレディ信号(X0) 詳細表示
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サーボパラメータ“Pr.100 サーボシリーズ”の設定を確認してください。 サーボシリーズは必ず設定が必要です。 工場出荷時の初期値「0」では、サーボアンプとの通信を開始しないため、サーボアンプのLED表示は「Ab」のままです。 詳細は、各サーボアンプ技術資料集を参照してください。 詳細表示
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