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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

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よくあるご質問(FAQ)製品について
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製品について

『 MELSEC-Qシリーズ 』 内のFAQ

168件中 121 - 130 件を表示

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  • JOG運転

    以下の設定を確認してください。 (1) 軸停止信号(停止指令)がOFFになっていること (2) “Md.108 サーボステータス”の「bit13:トルク制限中」   ⇒ トルク制限中フラグがONしている場合は、“Pr.17 トルク制限設定値” の設定を見直してください。 詳細表示

  • 速度制御Ⅱ

    可能です。 速度制御Ⅱ中に停止要求をONすると、送り現在値0のまま停止します。 その後、位置決めを実行してください。 詳細表示

  • シンプルモーションユニットでの原点復帰の始動方法について

    以下の手順で始動できます。 (1) "[Cd.3]位置決め始動番号"の制御デバイスに"9001"(機械原点復帰)を書き込みます。 (2) "位置決め始動信号"(軸1の場合:Y10)をONします。 詳細表示

    • FAQ番号:44392
    • 公開日時:2024/04/09 18:02
    • カテゴリー: QD77MS
  • 指令インポジション

    “Md.31 ステータス”の「b2:指令インポジションフラグ」を参照してください。 詳細表示

  • 送り現在値と送り機械値

    (1)送り現在値 ・現在指令しているアドレスが格納されます。 ・現在値変更機能によって変更された現在値が格納されます。 ・制御単位が"degree"の場合は、0~359.99999°のリングアドレスになります。 (2)送り機械値 ・機械座標(機械によって定まる固有の座標)による現在位置のアドレスが格納さ... 詳細表示

  • エラー106

    エラー106は、停止指令がON状態で始動要求を行ったときに出るエラーです。 軸停止信号による停止指令がOFFであることを確認して、軸エラーリセットを行い、始動信号をONしてください。 詳細表示

    • FAQ番号:17714
    • 公開日時:2013/10/23 08:05
    • 更新日時:2025/10/20 13:17
    • カテゴリー: QD77MS  ,  QD77GF  ,  LD77MS  ,  LD77MH
  • サーボモータの切り離しについて

    アラームが発生している軸があると、仮想モードに入れません。 ただし、仮想モード上のクラッチでアラーム発生している軸を切り離せば、その他の軸は運転できます。 クラッチはメインシャフト側、補助入力側の両方をOFFしてください。 詳細表示

  • バッテリホルダユニット

    モーションCPUユニット Q173DCPU/Q172DCPUには、バッテリーホルダユニット、バッテリケーブル、バッテリ(Q6BAT)を同梱しています。 詳細表示

    • FAQ番号:16669
    • 公開日時:2012/12/12 20:45
    • 更新日時:2025/07/31 07:48
    • カテゴリー: Q17nDCPU
  • カウント式原点復帰

    近点ドグON中にカウント式原点復帰を起動した場合、一旦、原点復帰方向の反対方向に向かい動作します。近点ドグ信号のOFF後、原点復帰方向に向かい動作し原点を設定します。 ご質問の現象は、原点復帰が正常に行われなかった場合に発生します。 エラーリストモニタ等で確認したエラー原因を取り除いてから、再度、原点復帰を実... 詳細表示

  • サーボアンプの「Ab」表示

    サーボパラメータ“Pr.100 サーボシリーズ”の設定を確認してください。 サーボシリーズは必ず設定が必要です。 工場出荷時の初期値「0」では、サーボアンプとの通信を開始しないため、サーボアンプのLED表示は「Ab」のままです。 詳細は、各サーボアンプ技術資料集を参照してください。 詳細表示

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