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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

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よくあるご質問(FAQ)製品について
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製品について

『 MELSEC-Qシリーズ 』 内のFAQ

169件中 71 - 80 件を表示

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  • degree軸

    指定可能です。 (1) アブソリュート方式の場合   (a) ソフトウェアストロークリミット無効時           位置決め方向は、“Cd.40 degree時ABS方向設定”により決まります。       “Cd.40”に「1」または「2」を設定します。(初期値は「0」)   ... 詳細表示

  • 現在値変更

    現在値変更の手順は以下の通りです。 (1) “Cd.9 現在値変更値”に変更する現在値を設定します。 (2) “Cd.3 位置決め始動番号”に 「9003」を設定します。 (3) 位置決め始動信号をONします。 詳細表示

  • ソフトウェアストロークリミット

    “Pr.12 ソフトウェアストロークリミット上限値”と“Pr.13 ソフトウェアストロークリミット下限値”に同じ値を設定してください。 ただし、手動制御(JOG運転、インチング運転、手動パルサ運転)時にソフトウェアストロークリミットを無効にする場合は、“Pr.15 ソフトウェアストロークリミット有効/無効設定”... 詳細表示

  • 速度変更

    タッチパネル上で速度を徐々に変更するには、以下の2つの方法があります。 (1) 速度変更機能   タッチパネル上のデータを“Cd.14 速度変更値”に設定し、“Cd.15 速度変更要求”に「1」を設定してください。 (2) オーバライド機能   タッチパネル上で、“Cd.13 位置決め運転速度オーバライド... 詳細表示

  • 指令インポジション

    “Md.31 ステータス”の「b2:指令インポジションフラグ」を参照してください。 詳細表示

  • インチング運転

    “Cd.16 インチング移動量”を設定後、正転JOG始動信号、または逆転JOG始動信号をONしてください。 詳細表示

  • 直線補間と円弧補間

    3軸直線補間と円弧補間は、連続運転できません。 連続位置決め制御、連続軌跡制御を実行する場合は、制御軸数、対象軸が同じである必要があります。 なお、2軸直線補間と円弧補間は連続運転可能です。 詳細表示

  • パラメーターブロック

    デフォルト値とは、あらかじめ定められた値を指し、特に指定を行わない場合に適用されます。 SV13において、サーボプログラムでパラメータブロック番号を指定しない場合、”パラメータブロック1”が適用されます。つまり、パラメータブロック番号のデフォルト値は「1」となります。 詳細表示

  • 送り現在値と送り機械値

    (1)送り現在値 ・現在指令しているアドレスが格納されます。 ・現在値変更機能によって変更された現在値が格納されます。 ・制御単位が"degree"の場合は、0~359.99999°のリングアドレスになります。 (2)送り機械値 ・機械座標(機械によって定まる固有の座標)による現在位置のアドレスが格納さ... 詳細表示

  • ソフトウェアストロークリミット

    “Pr.12 ソフトウェアストロークリミット上限値”と“Pr.13 ソフトウェアストロークリミット下限値”に同じ値を設定してください。 詳細表示

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