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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

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よくあるご質問(FAQ)製品について
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製品について

『 MELSEC-Qシリーズ 』 内のFAQ

168件中 81 - 90 件を表示

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  • データセット式原点復帰時のエラーコード508(ソフトウェアストロークリミット-)について

    データセット式の原点復帰時、原点アドレスがソフトウェアストロークリミット下限を超えている場合に、エラーコード 508が発生します。 データセット式の場合、使用する原点復帰データは、“[Pr.44]原点復帰方向”と“[Pr.45]原点アドレス”です。 以下のパラメータに誤りがないかを確認し、正しい値を設定してく... 詳細表示

    • FAQ番号:44398
    • 公開日時:2024/04/09 18:03
    • カテゴリー: QD77MS
  • エラー547について

    エラー547(原点復帰未完時始動)は、原点復帰要求フラグがオンの状態で位置決め制御を始動、または制御モードを変更すると発生します。 以下の対策を実施してください。 ・原点復帰の完了後に位置決め制御を実行してください。 ・原点復帰の完了後に制御モードを変更してください。 ・原点復帰要求フラグがオンしていても... 詳細表示

    • FAQ番号:45212
    • 公開日時:2025/08/22 15:35
    • カテゴリー: QD77MS  ,  QD77GF
  • ERR LEDの点滅解除

    シーケンサレディ信号の操作では、ERR LEDの点滅を止めることはできません。 エラー原因を解除後、該当軸を軸エラーリセット、もしくは、シーケンサシステムを一旦OFF後、電源を再投入し、軸エラーを解除すると、ERR LEDが点滅が止まります。 ※モーションユニットの場合はシンプルモーションモードのみが対象です。 詳細表示

  • SM500 PCPU準備完了

    「SM500 PCPU準備完了」は、モーションコントローラの特殊リレーです。 詳細表示

  • エンコーダ同期時の補正について

    補助サーボを追加して指令を入力してください。 回転方向によってパルスが増加、減少しますので注意してください。 詳細表示

  • degree軸の位置決め

    インクリメンタル方式を使用してください。 ①315度から0度経由で45度への移動  ・移動量が正の場合は時計回り(現在値の増加方向に移動) ②45度から0度経由の315度への移動  ・移動量が負の場合は反時計回り(現在値の減少方向に移動) [参考] (1)インクリメンタル方式による位置決め制御の場合、... 詳細表示

    • FAQ番号:15941
    • 公開日時:2012/07/06 08:54
    • 更新日時:2025/08/28 09:11
    • カテゴリー: QD77MS  ,  QD75MH  ,  QD75M  ,  LD77MH
  • インチング運転

    “Cd.16 インチング移動量”を設定後、正転JOG始動信号、または逆転JOG始動信号をONしてください。 詳細表示

  • 仮想モードのエラー格納デバイス

    重度エラーコード格納レジスタ (D1123+20n) に格納されます。 n =同期エンコーダ軸No.-1 詳細表示

  • サーボエラー2035

    バックラッシュ補正量が極端に大きいと、指令方向が変化した時のバックラッシュ補正処理によって過大な指令が1回出力されます。 例えば、補正量=8192 PLSの場合、1回のバックラッシュ補正処理によって 出力される指令は、  8192 (PLS) ÷ 0.003555 (SEC) = 2304360 (PPS) ... 詳細表示

  • 32軸使用時の軸番号割付け

    軸番号の割り付けは、系統に関係なく設定できます。 (例) 系統1のサーボアンプ0を1軸、系統2のサーボアンプ3を2軸に設定できます。 ※ Q17nHCPU,Q17DnCPU,Q17nDSCPU,Q170MCPU,Q170MSCPUは1系統16軸まで設定できます。 詳細表示

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