よくあるご質問
(FAQ)


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『 CPU 』 内のFAQ
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MELSEC iQ-RシリーズCPUユニットのIPフィルタ機能について
CPUユニットにアクセス可能なIPアドレスを制限でき、許可された機器以外からのアクセスを 防止することができます。<IPフィルタ機能の設定箇所>[ナビゲーションウィンドウ] → [パラメータ] → [CPUユニット] → [ユニットパラメータ] → [応用設定] → [セキュリティ] → [IPフィルタ設定] 詳細表示
- FAQ番号:18234
- 公開日時:2014/08/26 19:41
- カテゴリー: シーケンサCPU
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MELSEC-Qシリーズの拡張SRAMをMELSEC iQ-Rシリーズへ流用したい
ユニバーサルモデル高速タイプQCPUとMELSEC iQ-Rシリーズ シーケンサCPU(RnCPU、RnENCPU)では、 使用できる拡張SRAMカセットが異なるため流用できません。 MELSEC iQ-Rシリーズ シーケンサCPU(RnCPU、RnENCPU)では、 「NZ2MC-1MBS、NZ2MC... 詳細表示
- FAQ番号:37775
- 公開日時:2020/03/27 14:07
- カテゴリー: シーケンサCPU
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MELSEC iQ-RシリーズCPUユニットの定周期実行タイププログラム実行時のオーバヘッド時間について
ファイルレジスタ(R)のブロックNo.を退避/復帰させる場合は35.9[μs]、退避/復帰しない場合は18.6[μs]となります。 詳細表示
- FAQ番号:18248
- 公開日時:2014/09/02 18:52
- カテゴリー: シーケンサCPU
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MELSEC-QシリーズのSDメモリカードをMELSEC iQ-Rシリーズへ流用したい
既存のSDメモリカードがそのまま流用できます。 ただし、R00CPUではSDメモリカードが使用できません。 詳細表示
- FAQ番号:37776
- 公開日時:2020/03/27 13:40
- カテゴリー: シーケンサCPU
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シンプルCPU通信機能とソケット通信は、同時に使用が可能です。 詳細表示
- FAQ番号:17120
- 公開日時:2013/03/04 14:31
- 更新日時:2018/06/12 13:52
- カテゴリー: シーケンサCPU
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MELSEC iQ-RシリーズCPUユニットのネットワークを経由した不正アクセスの防止方法について
MELSEC iQ-RシリーズCPUユニットのセキュリティ機能に「IPフィルタ機能」と「リモートパスワード機能」があります。「IPフィルタ機能」を使うことで、CPUユニットにアクセス可能なIPアドレスを制限でき、許可された機器以外からのアクセスを防止することができます。「リモートパスワード機能」を使うことで、CP... 詳細表示
- FAQ番号:18235
- 公開日時:2014/08/26 19:43
- カテゴリー: シーケンサCPU
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MELSEC iQ-Rシリーズのユニット間同期機能の設定について
GX Works3でユニット構成図を設定し、ユニット間同期設定を設定します。[ナビゲーションウィンドウ] → [パラメータ] → [システムパラメータ] → [ユニット間同期設定] 各項目の設定方法は下図を参照下さい。 詳細表示
- FAQ番号:18221
- 公開日時:2014/08/28 15:51
- カテゴリー: シーケンサCPU
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LOGTRGR命令を実行してトリガ条件成立をリセットすることで、二回目以降の条件成立を検出できるようになります。 詳細表示
- FAQ番号:19642
- 公開日時:2017/07/25 10:10
- カテゴリー: シーケンサCPU
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MELSEC iQ-RシリーズCPUユニットで割込みプログラム起動前後のオーバヘッド時間について
割込み要因によりますが、起動前が12.8~25.8[μs]、起動後が8.5~19.4[μs]となります。 詳細表示
- FAQ番号:18213
- 公開日時:2014/08/26 14:45
- カテゴリー: シーケンサCPU
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安全カテゴリの安全レベルを上げるためには、配線の二重化が必要になります。 単一配線は、フィードバック信号入力や起動スイッチなどが接続されることを想定しています。 安全レベルと用途によって二重化配線/単一配線を使い分けてください。 詳細表示
- FAQ番号:24534
- 公開日時:2018/12/20 14:43
- カテゴリー: 安全CPU
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