よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
サーボシステムコントローラ
『 サーボシステムコントローラ 』 内のFAQ
-
「RD77MS」のマニュアル上では、ラベルを使用したプログラミング例に変更していますが、従来どおり、FBやラベルを使用せず直接バッファメモリを操作し、動作することもできます。 詳細表示
- FAQ番号:45411
- 公開日時:2025/10/22 09:25
- カテゴリー: RD77MS
-
JOG運転中、停止中に関係なくトルク制限値を変更することができます。 “Cd.22 トルク変更値”に変更値を設定してください。 詳細表示
- FAQ番号:18437
- 公開日時:2015/04/03 11:01
- 更新日時:2025/07/16 08:05
- カテゴリー: QD75M
-
PCPUとSCPU間のI/Oは、ダイレクトI/Oです。 PCPUとSCPUは、共有メモリを介してI/Oをしております。 したがって、共有メモリにリード、ライトするときは、ダイレクトI/Oで行っています。 但し、外部に出力(Y)するタイミングは、エンドリフレッシュで行っています。 詳細表示
- FAQ番号:11980
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: Aシリーズ
-
カムデータ作成ソフトウェアパッケージ(SW0SRX-CAMP)にてカムデータを変更した後、 自動機用周辺S/Wパッケージ(SW2SRX(NX)-GSV22P)のメカ機構プログラムの編集画面で 「変換書き込み」を実行してください。 SW0SRX-CAMPで作成されたカムデータは、上記の操作を実行することにより... 詳細表示
- FAQ番号:11916
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: Aシリーズ
-
プロジェクト管理において、新規作成にてプロジェクトを作成し、 ファイル読み出しにて、コピー元のプロジェクトからデータを読み出し、 保存すればよいです。 詳細表示
- FAQ番号:11836
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: その他
-
A172SENCを使用せずに、構成することはできます。 システム設定にてA172SENCを設定しなければ、 外部FLS、RLSは使用しないことになります。 なお、A172SENCを使用する場合、 外部FLS、RLS信号の設定はシステム設定画面にて軸の設定を行います。 詳細表示
- FAQ番号:11834
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: Aシリーズ
-
エラー1BB8H(JOG速度制限値エラー)は、JOG運転時の最高速度に設定範囲外の値が設定されると発生します。 以下の対策を実施してください。 ・"[Pr.8]速度制限値"≧"[Pr.31]JOG速度制限値"となるように設定してください。 設定値を設定範囲内にして,シーケンサレディ信号[Y0]をOFF→ON... 詳細表示
-
エラー1BA5H(ソフトウェアストロークリミット選択)は、ソフトウェアストロークリミット選択の設定値が正しく設定されていない場合に発生します。 以下の対策を実施してください。 ・設定を設定範囲内にする。 設定範囲:0,1 ・単位「degree」の場合,「0:送り現在値に対してソフトウェアストロークリミッ... 詳細表示
-
QD77MS2をQラージベースユニットに取り付けることはできません。 QD77MS2の下面にSSCNETⅢケーブル接続用コネクタがあり、Qラージブランクバーを使用すると、SSCNETⅢケーブルが接続できなくなります。 詳細表示
- FAQ番号:45416
- 公開日時:2025/10/17 15:52
- カテゴリー: QD77MS
-
A273UHCPUにてA31TUを使用する場合の周辺ソフトにつて
本体OSのバージョンがY以降、A31TUのバージョンがB以降の製品であれば使用 できます。 詳細表示
- FAQ番号:11992
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: Aシリーズ
309件中 241 - 250 件を表示




