ここから本文

Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
  • 文字サイズ変更
  • S
  • M
  • L

『 サーボシステムコントローラ 』 内のFAQ

309件中 241 - 250 件を表示

前へ 25 / 31ページ 次へ
  • 非常停止方法について

    (1)サーボアンプ側の非常停止を使用した場合、非常停止解除後もサーボOFFのままです。コン トーラ側の非常停止のみご使用ください。 (2)シーケンサデバイスM9076(外部非常停止入力フラグ)でご確認ください。 ・M9076=OFF−−外部非常停止入力ON中 ・M9076=ON−−−外部非常停止入力OFF... 詳細表示

    • FAQ番号:11824
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
    • カテゴリー: Aシリーズ
  • エラー1AA6Hについて

    エラー1AA6H(原点復帰未完時始動)は、原点復帰要求フラグがオンの状態で位置決め制御を始動、または制御モードを変更すると発生します。 以下の対策を実施してください。 ・原点復帰の完了後に位置決め制御を実行してください。 ・原点復帰の完了後に制御モードを変更してください。 ・原点復帰要求フラグがオンしてい... 詳細表示

    • FAQ番号:45427
    • 公開日時:2025/10/17 14:41
    • カテゴリー: RD78G  ,  FX5SSC-G
  • 外部入力信号点数以上の接続

    QD77MS16の外部入力信号は、4軸です。 5軸以上の制御で使用する場合、軸ごとに使用することはできません。 5軸以上の制御で、軸ごとに外部入力する場合は、「サーボアンプの外部入力信号」または「QD77MSのバッファメモリ」を使用します。「サーボアンプの外部入力信号」の場合、DOG、FLS、RLSはサーボア... 詳細表示

    • FAQ番号:45414
    • 公開日時:2025/10/17 15:56
    • カテゴリー: QD77MS
  • トルク制限値変更

    JOG運転中、停止中に関係なくトルク制限値を変更することができます。 “Cd.22 トルク変更値”に変更値を設定してください。 詳細表示

    • FAQ番号:18437
    • 公開日時:2015/04/03 11:01
    • 更新日時:2025/07/16 08:05
    • カテゴリー: QD75M
  • 仮想モードの内部リレーのリアルモードへの流用

    同期エンコーダ軸、および使用している仮想サーボモータ軸 以外の内部リレーであれば、使 用して頂いても問題ありません。 詳細表示

    • FAQ番号:12002
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
    • カテゴリー: Aシリーズ
  • モーションコントローラと表示器FX-□DUとの接続

    モーションコントローラに接続可能なパターンは以下の通りです。 1. FX-50DUのみ接続する。 2. FX-25DUのみ接続する 。3. FX-50DUとGSV周辺ソフトウェア用パソコンを同時に接続する。 4. FX-25DUにFX-2PIFケーブルを使用してGSV周辺ソフトウェア用パソコンを接続する。 5.... 詳細表示

    • FAQ番号:11934
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
    • カテゴリー: Aシリーズ
  • 外部FLS及びRLSについて

    A172SENCを使用せずに、構成することはできます。 システム設定にてA172SENCを設定しなければ、 外部FLS、RLSは使用しないことになります。 なお、A172SENCを使用する場合、 外部FLS、RLS信号の設定はシステム設定画面にて軸の設定を行います。 詳細表示

    • FAQ番号:11834
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
    • カテゴリー: Aシリーズ
  • エラー995について

    エラー995(原点復帰トルク制限値エラー)は、"[Pr.54]原点復帰トルク制限値"が正しく設定されていない場合に発生します。 以下の対策を実施してください。 ・"[Pr.54]原点復帰トルク制限値"を設定範囲内の値(1~1000)に変更してください。 ・"[Pr.17]トルク制限設定値"≧"[Pr.54]... 詳細表示

    • FAQ番号:45222
    • 公開日時:2025/08/22 17:07
    • カテゴリー: QD77MS  ,  QD77GF
  • シーケンスソフトによる位置・速度変更方法

    モーションプログラムにおいて、数ポイントのPTPの位置・速度を変更させるには、 モーションプログラム内にて位置・速度データをシーケンサレジスタで指定する方法が あります。これをモーションプログラムでの【間接指定】といいます。 シーケンサ側とモーション側では、D(データ)レジスタおよびW(リンク)レジスタ ... 詳細表示

    • FAQ番号:11863
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
    • カテゴリー: Aシリーズ
  • 同期エンコーダについて

    A171SHCPU(SV22)では、補間周期は3.55msecとなっております。 同期エンコーダI/Fユニットには、A・B相タイプのもののみ接続が可能となっておりま す。 詳細表示

    • FAQ番号:11827
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
    • カテゴリー: Aシリーズ

309件中 241 - 250 件を表示