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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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『 サーボシステムコントローラ 』 内のFAQ

309件中 81 - 90 件を表示

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  • エラー210について

    エラー210(原点復帰零点未通過)は、電源を投入後に1度も零点を通過せずに原点復帰を実行した場合に発生します。 以下の対策を実施してください。 ・エラーリセット後、サーボモータが1回転以上するようにJOG運転または位置決め運転を実行してください。 詳細表示

    • FAQ番号:45220
    • 公開日時:2025/08/22 16:28
    • カテゴリー: QD77MS  ,  QD77GF
  • エラー1BA3Hについて

    エラー1BA3H(ソフトウェアストロークリミット下限)は、"[Pr.13]ソフトウェアストロークリミット下限値"が正しく設定されていない場合に発生します。 以下の対策を実施してください。 ・単位「degree」の場合、"[Pr.13]ソフトウェアストロークリミット下限値"の設定を設定範囲内に設定してください。... 詳細表示

    • FAQ番号:45423
    • 公開日時:2025/10/17 10:40
    • カテゴリー: RD78G  ,  FX5SSC-G
  • サーボアンプの強制停止

    サーボパラメータ“機能選択A-1(PA04)”に「□1□□h:無効」を設定してください。 詳細表示

  • SW3RNC−GSVの使用条件について

    Windows Me、Windows 2000では使用できません。 以下の動作環境でご利用ください。 [OS]  日本語版 Windows98、日本語版WindowsNT4.0 [CPU]  Pentium 133MHz以上 推奨 [メモリ]  32MB以上 推奨 [アプリケーション]  W... 詳細表示

    • FAQ番号:11856
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
    • カテゴリー: その他
  • 速度変更

    タッチパネル上で速度を徐々に変更するには、以下の2つの方法があります。 (1) 速度変更機能   タッチパネル上のデータを“Cd.14 速度変更値”に設定し、“Cd.15 速度変更要求”に「1」を設定してください。 (2) オーバライド機能   タッチパネル上で、“Cd.13 位置決め運転速度オーバライド... 詳細表示

  • SW3RNC−GSV13Pシステム設定

    2001年10月現在の周辺ソフトウェアでは5kW以上のMR−J2Sシリーズは設定できません。 しかし、アンプ設定を"J2S−350B"、モータ設定を"自動"にしていただくことで 使用可能です。 外部回生抵抗の設定は、技術連絡書BCN−B62015−112を参照してください。 詳細表示

    • FAQ番号:11866
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
    • カテゴリー: その他
  • 単位設定degreeでの1パルスあたりの移動量の設定方法

    電子ギア = AP/(AL*AM) = 131072(PLS) / 360.00000(deg) APの設定値を65535以下にする必要があるため約分します。      = 32768(PLS)/90.00000(degree) 次に、ALの設定範囲が0.65535までなので ALを0.09000として、... 詳細表示

    • FAQ番号:11829
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
    • カテゴリー: Aシリーズ
  • Md.104(モータ電流)

    Md.104(モータ電流)には、サーボアンプから読み出されたモータ電流(×0.1[%])(符号付き)の値が格納されます。 モータ電流値の単位は、「(バッファメモリの内容×0.1)」[%]です。 モータ電流値の符号は以下のとおりです。 ・プラス(+) :正転方向のモータ電流値 ・マイナス(-):逆転方向のモ... 詳細表示

    • FAQ番号:45145
    • 公開日時:2025/07/03 09:22
    • カテゴリー: RnMTCPU
  • 直線補間と円弧補間

    3軸直線補間と円弧補間は、連続運転できません。 連続位置決め制御、連続軌跡制御を実行する場合は、制御軸数、対象軸が同じである必要があります。 なお、2軸直線補間と円弧補間は連続運転可能です。 詳細表示

  • 仮想サーボモータ

    仮想サーボモータは、仮想モードのメカ機構プログラムの中の駆動モジュールのひとつです。 メインシャフト、補助入力軸の入力側に接続し、サーボプログラムの起動、JOG運転により動作します。 サーボプログラムには、原点復帰、速度・位置切換え制御、速度制御II以外の命令が使用可能です。 詳細表示

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