よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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サーボシステムコントローラ
『 サーボシステムコントローラ 』 内のFAQ
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サーボワーニング0C80Hは、サーボアンプが検出するワーニングです。 “[Md.1019]サーボアンプ表示サーボエラーコード”と“[Md.107]パラメータエラー番号”で内容を確認し、対処してください。 サーボワーニングの詳細は,各サーボアンプの技術資料集を参照してください。 詳細表示
- FAQ番号:45185
- 公開日時:2025/07/22 15:59
- カテゴリー: RnMTCPU
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仮想サーボモータは、仮想モードのメカ機構プログラムの中の駆動モジュールのひとつです。 メインシャフト、補助入力軸の入力側に接続し、サーボプログラムの起動、JOG運転により動作します。 サーボプログラムには、原点復帰、速度・位置切換え制御、速度制御II以外の命令が使用可能です。 詳細表示
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サーボアンプのパラメータ “PA14 回転方向選択/移動方向選択” を変更してください。 詳細表示
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MT Developer2では、新ユニットから旧ユニットへのCPUタイプ変更はできません。 詳細表示
- FAQ番号:44399
- 公開日時:2024/04/09 18:05
- カテゴリー: Q17nDSCPU , エンジニアリングソフトウェア , Q17nDCPU
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シンプルモーションユニット QD77MSとモーションコントローラ Q17_DSCPUの違いについて
以下の違いがあります。 (1) モーションSFCによる制御 モーションコントローラでは複雑なサーボ制御をモーションCPU側のモーションSFCプログラムで、その他の機器制御をシーケンサCPU側のシーケンスプログラムで行うことができ、処理の分散化を図れます。 一方、シンプルモーションユニットでは処理の分... 詳細表示
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JOG運転中、停止中に関係なくトルク制限値を変更することができます。 “Cd.22 トルク変更値/正転トルク変更値”に変更値を設定してください。 詳細表示
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移動量“0”の位置制御を行った場合もBUSY信号はONします。 ただし、ON時間が短いため、シーケンスプログラムでON状態を検出できない場合があります。 詳細表示
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Windows Me、Windows 2000では使用できません。 以下の動作環境でご利用ください。 [OS] 日本語版 Windows98、日本語版WindowsNT4.0 [CPU] Pentium 133MHz以上 推奨 [メモリ] 32MB以上 推奨 [アプリケーション] W... 詳細表示
- FAQ番号:11856
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: その他
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本体OSソフトウェアがSV13,SV22の場合、置換え機種はQ172DSCPUまたはQ170MSCPU(-S1)です。 詳細は、下記の置換え資料をご確認ください。 ・A17nSHCPUN/A173UHCPUシリーズからQシリーズへの置換えの手引き (L03079) ※本体OSソフトウェアがSV13,SV... 詳細表示
- FAQ番号:44393
- 公開日時:2024/04/08 17:27
- 更新日時:2025/09/08 08:28
- カテゴリー: MELSEC-Aシリーズ
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タッチパネル上で速度を徐々に変更するには、以下の2つの方法があります。 (1) 速度変更機能 タッチパネル上のデータを“Cd.14 速度変更値”に設定し、“Cd.15 速度変更要求”に「1」を設定してください。 (2) オーバライド機能 タッチパネル上で、“Cd.13 位置決め運転速度オーバライド... 詳細表示
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