よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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サーボシステムコントローラ
『 サーボシステムコントローラ 』 内のFAQ
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シーケンサレディ信号の操作では、ERR LEDの点滅を止めることはできません。 エラー原因を解除後、該当軸を軸エラーリセット、もしくは、シーケンサシステムを一旦OFF後、電源を再投入し、軸エラーを解除すると、ERR LEDが点滅が止まります。 ※モーションユニットの場合はシンプルモーションモードのみが対象です。 詳細表示
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EXCELなどで計算した結果を取り込むことはできません。 また、他のモーションコントローラでも取り込みはできません。 詳細表示
- FAQ番号:11993
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: エンジニアリングソフトウェア
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運転中に任意のタイミングで速度変更をすることができます。 “Cd.14 速度変更値”を設定した後、“Cd.15 速度変更要求”に「1」を設定してください。 詳細表示
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「SM500 PCPU準備完了」は、モーションコントローラの特殊リレーです。 詳細表示
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シンプルモーションユニットでJOG運転時に発生するエラーコード300について
JOG始動時、JOG速度が設定範囲外になっていると発生します。 "[Cd.17]JOG速度"を、以下に示す範囲内に設定してください。 1~1000000000 [PLS/s] 1~2000000000 [×10-2mm/min] 1~2000000000 [×10-3 inch/min] 1... 詳細表示
- FAQ番号:44395
- 公開日時:2024/04/09 18:02
- カテゴリー: QD77MS
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位置決め始動前に、“Cd.101 トルク出力設定値”にトルク制限値を書き込んでください。 始動時に“Pr.17 トルク制限設定値”と“Cd.101 トルク出力設定値”を比較して、低いほうの値がトルク制限値となります。 詳細表示
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“Pr.22 入力信号論理選択”に「1:正論理」を設定し、ハードウェアストロークリミットを配線しないと無効になります。 詳細表示
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JOG運転中、停止中に関係なくトルク制限値を変更することができます。 “Cd.22 トルク変更値/正転トルク変更値”に変更値を設定してください。 詳細表示
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カム曲線作成ソフトウェアパッケージ(SW□−CAMP)、MT Developer2では、往復カムと送りカム の2種類のカムを作成することができます。 (1)往復カム ストローク下限位置(下死点)からストローク量分の往復運動を連続して行い 押出し戻し動作・上下動作・左右動作ができます。 ... 詳細表示
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Md.104(モータ電流)には、サーボアンプから読み出されたモータ電流(×0.1[%])(符号付き)の値が格納されます。 モータ電流値の単位は、「(バッファメモリの内容×0.1)」[%]です。 モータ電流値の符号は以下のとおりです。 ・プラス(+) :正転方向のモータ電流値 ・マイナス(-):逆転方向のモ... 詳細表示
- FAQ番号:45145
- 公開日時:2025/07/03 09:22
- カテゴリー: RnMTCPU
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