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『 ネットワーク関連製品 』 内のFAQ

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  • CC−Linkの終端抵抗について

    CC−Linkの終端抵抗は下記2種類です。いずれもCC−Linkマスタ・ローカルユニットに同梱しています。 (1)110Ω、1/2W、(茶茶茶)×2個:CC−Link専用ケーブル、Ver1.10対応CC−Link専用ケーブル用 (2)130Ω、1/2W、(茶橙茶)×2個:CC−Link専用高性能ケーブル用

  • CC−Linkの総延長距離と局間距離について

    バージョンや伝送速度により最大ケーブル総延長距離と局間距離が異なります。 Ver.1.10対応CC−Link専用ケーブルを使用した場合は、図1となります。 詳細については以下マニュアルの3章3.1項をご参照ください。 ・CC−Linkシステムマスタ・ローカルユニット ユーザーズマニュアル(詳細編) 図1

  • CC-Link IE コントロールネットワークとCC-Link IE フィ...

    CC-Link IE コントロールネットワークは、リンク点数が最大で128kワードとなる大容量なコントローラネットワークです。CC-Link IE フィールドネットワークは、コントローラ分散制御のほか、I/O制御と安全制御、モーション制御を統合するオールラウンドなネットワークです。最大リンク点数は16Kワードです。

  • CC−Linkのバージョンの違いについて

    初期のCC−Linkの局間ケーブル長の制約を改善して、局間ケーブル長が一律20cm以上となったものをVer.1.10と 定義します。これに対して初期のものをVer.1.00と定義します。また、サイクリック点数拡張に対応したユニットを Ver.2.00対応ユニットと定義します。なお、Ver.2.00はVer.1...

  • ネットワークパラメータのネットワークNo.、グループNo.、局番について

    ・ネットワークNo.はネットワークを複数構築する場合に、それぞれを識別するために割当てる番号です。 各ネットワークで重複して設定できません。 ・グループNo.は1ネットワーク内の各局をグループ化するために割当てる番号です。トランジェント伝送を使用する場合、 同じグループの複数の局にデータを送信することが可能...

  • CC−Linkの子局のリンク異常の確認方法について

    SW80−SW83に各局のデータリンク状態が格納されます。 データリンク異常が発生している局番に対応したビットがONします。

  • QJ71E71の電子メール機能でCPU状態監視について

    QJ71E71シリーズの電子メール機能で、CPU状態を監視して状態変化時にメール送信が可能です。CPU状態監視による電子メールの送信時は、Subject(件名)にシーケンサCPUの状態のみ格納して送信されます。メール本文や添付ファイルでデータ送信はできません。

  • CC−Linkの終端抵抗の接続要否について

    終端抵抗を接続する必要はありません。 ネットワークの両端の局に終端抵抗を接続してください。

  • Ethernet接続失敗

    (1)ケーブルの切り離しについて  ・弊社ユニットは異常検出機能を実装しています。   ただし,ケーブル接続状態が不安定な環境でのご使用においては,ユニットの仕様上異   常検出機能が正常に動作しない可能性もあります。  ・上記のように,不安定なケーブル接続状態でのユニットのご使用に際し,現在行われて ...

  • MELSECNET/10のリンクレジスタの割付け

    MELSECNET(II・/10・Hすべて)は同一番号のB・Wを複数局で書き込みエリア として使用することはできません。 MELSECNETのサイクリック通信仕様として、それぞれの局が書き込む(送信)するエ リアは、パラメータにより割り付けられます。 自局に割り付けられたLB/LWはCPUからリンクユ...

    • FAQ番号:14586
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: MELSECNET/10

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