よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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ネットワーク関連製品
『 ネットワーク関連製品 』 内のFAQ
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平均処理を行う場合、以下を設定します。 ・RWwm~RWwm+3(平均処理設定)の下位8ビットに変換方式、上位8ビットに回数/時間を設定する(図1参照) 図1 詳細表示
- FAQ番号:13950
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CC-Link
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チャンネルごとのアナログ出力レンジは、RWwm+3にて設定を行います。(図1参照) デフォルトは、全チャンネル「-10Vから+10V」に設定されています。 図1 詳細表示
- FAQ番号:13956
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CC-Link
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CC-Link IEフィールドネットワークボードでのドライバの要否
ドライバは必須です。 MX Componentについては、必要に応じてご使用ください。 詳細表示
- FAQ番号:13959
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: ネットワークインタフェースボード
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CC-Link IE フィールド用パソコンボードのPCI対応
パソコン用インタフェースボードは、PCI Expressスロット専用です。PCIスロットには装着できません。 詳細表示
- FAQ番号:16646
- 公開日時:2012/12/04 13:24
- カテゴリー: ネットワークインタフェースボード
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同一プロセス内の複数スレッドからMELSECデータリンクライブラリを使用することはできません。 シングルスレッドで使用してください。 詳細表示
- FAQ番号:13464
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: ネットワークインタフェースボード
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CC-LinkリモートI/Oユニットは6方向に取付けが可能です。(一部取付け方向に制約があります。) また、DINレールによる取付けも可能です。 詳細については以下マニュアルをご参照ください。 ・CC-Linkシステム小形タイプリモートI/Oユニット ユーザーズマニュアル(詳細編) 詳細表示
- FAQ番号:13875
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CC-Link
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CC-LinkリモートI/Oユニットの「AJ65SBTB1」と「AJ65SBTB1B」の違いについて
CC-LinkリモートI/Oユニットの形名の見方は、以下となります。 ・AJ65SBTB1 ・S :小形タイプ ・B1:端子台1線式1コモンタイプ ・AJ65SBTB1B ・S :小形タイプ ・B1B:端子台1線式2コモンタイプ 詳細表示
- FAQ番号:13929
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CC-Link
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CC-LinkリモートI/Oユニットの「AJ65MBTL1N」について
「AJ65MBTL1N」は、CC-Link組込み形I/Oモジュールとなります。 本ユニットは、お客さま基板に直接実装が可能となっています。 詳細表示
- FAQ番号:13934
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CC-Link
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AJ65VBTCU-68DAVNで、アナログ出力値が出ない原因について
以下項目を確認してください。 (1)外部供給電源端子にDC24Vが供給されている (2)アナログ信号線のはずれや断線がない (3)CPUユニットがRUN状態 (4)オフセット・ゲイン設定が正しい (5)出力レンジ設定が正しい 各チャンネルの出力レンジ設定(RWwm+9~RWwm+A)を確認してく... 詳細表示
- FAQ番号:13954
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CC-Link
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チャンネルごとのアナログ出力レンジは、RWwm+9、RWwm+Aにて設定を行います。(図1参照) デフォルトは、-10Vから10Vに設定されています。 図1 詳細表示
- FAQ番号:13957
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CC-Link
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