よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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ネットワーク関連製品
『 ネットワーク関連製品 』 内のFAQ
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チャンネルごとのアナログ入力レンジは、RWwm+1にて設定を行います。(図1参照) デフォルトは、全チャンネル「-10Vから+10V」に設定されています。 図1 詳細表示
- FAQ番号:13879
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CC-Link
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AJ65SBTB1-32DをAJ65SBTB1-16Dと交換した場合の設定変更の有無について
ネットワークパラメータの変更は不要です。 ただし、入出力信号の端子台番号が変わるため、シーケンスプログラムの修正は必要です。 詳細表示
- FAQ番号:13859
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CC-Link
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使用できる光ケーブルに違いがあります。 ・AJ65SBT-RPS SI/QSI/H-PCF/広帯域H-PCF形光ファイバケーブル ・AJ65SBT-RPG GI形光ファイバケーブル 詳細表示
- FAQ番号:13940
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CC-Link
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CC-LinkIEコントローラネットワークボードのQnUDVCPU対応バージョンについて
ソフトウェアパッケージ:SW1DNC-MNETG-Bの、Ver.1.15R以降で対応しています。ボード本体のバージョンによる制約はありません。 詳細表示
- FAQ番号:16987
- 公開日時:2013/01/24 16:56
- カテゴリー: ネットワークインタフェースボード
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CC-Link IE コントローラ用パソコンボードのPCIバス対応
Q80BD-J71GP21-SX、Q80BD-J71GP21S-SXがPCIバスに対応しています。 詳細表示
- FAQ番号:16595
- 公開日時:2012/11/29 15:26
- カテゴリー: ネットワークインタフェースボード
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パソコン用インターフェースボード、シーケンサユニットとも、内部での雷サージ対策は行なっていません。 対策としては、同軸ケーブル用アレスタの使用が考えられます。 色々条件があり保証するものでありませんが参考測定値を記載します。 接続同軸アレスタ(株式会社昭電殿製S-202a)を使用した場合の数値: ... 詳細表示
- FAQ番号:14601
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: ネットワークインタフェースボード
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光の強さを表わす単位です。 《補足説明》 (1)仕様のひとつに、伝送損失:最大12dB/kmがあります。 これは光エネルギーが伝送路(光ファイバ)中で、1kmあたり12dB減衰することをあらわします。 光エネルギーは光伝送路で指数関数的に減少していきます。 (2)dBは、ここでは減衰率と... 詳細表示
- FAQ番号:14289
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: MELSECNET(2)/B
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MELSECNET/HインタフェースボードにはMX Componentまたはドライバが必要ですか?
ドライバは必須です。 MX Componentについては、必要に応じてご使用ください。 詳細表示
- FAQ番号:13965
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: ネットワークインタフェースボード
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CC-Link IEコントローラネットワークボードでのドライバの要否
ドライバは必須です。 MX Componentについては、必要に応じてご使用ください。 詳細表示
- FAQ番号:13958
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: ネットワークインタフェースボード
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AJ65BT-64DAV/64DAIで、アナログ出力値が出ない原因について
以下項目を確認してください。 (1)外部供給電源端子にDC24Vが供給されている (2)アナログ信号線のはずれや断線がない (3)CPUユニットがRUN状態 (4)オフセット・ゲイン設定が正しい (5)出力したいチャンネルのアナログ出力許可/禁止フラグが、出力許可になっている 各チャンネルのアナ... 詳細表示
- FAQ番号:13953
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: CC-Link
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