『 CC-Link 』 内のFAQ

188件中 1 - 10 件を表示

前へ 1 / 19ページ 次へ
  • CC−Linkの終端抵抗について

    CC−Linkの終端抵抗は下記2種類です。いずれもCC−Linkマスタ・ローカルユニットに同梱しています。 (1)110Ω、1/2W、(茶茶茶)×2個:CC−Link専用ケーブル、Ver1.10対応CC−Link専用ケーブル用 (2)130Ω、1/2W、(茶橙茶)×2個:CC−Link専用高性能ケーブル用

    • FAQ番号:13925
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • CC−Linkの総延長距離と局間距離について

    バージョンや伝送速度により最大ケーブル総延長距離と局間距離が異なります。 Ver.1.10対応CC−Link専用ケーブルを使用した場合は、図1となります。 詳細については以下マニュアルの3章3.1項をご参照ください。 ・CC−Linkシステムマスタ・ローカルユニット ユーザーズマニュアル(詳細編) 図1

    • FAQ番号:13887
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • CC−Link子局のL.ERR点滅について

    L.ERRが不定間隔で点滅する場合は、終端抵抗を付け忘れている。または、ユニットやCC−Linkケーブルがノイズの影響を 受けて通信が不安定になっていることが考えられます。

    • FAQ番号:13914
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • CC−Linkの子局のリンク異常の確認方法について

    SW80−SW83に各局のデータリンク状態が格納されます。 データリンク異常が発生している局番に対応したビットがONします。

    • FAQ番号:13900
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • CC−Linkの終端抵抗の接続要否について

    終端抵抗を接続する必要はありません。 ネットワークの両端の局に終端抵抗を接続してください。

    • FAQ番号:13478
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • CC-Linkでエラー発生時に確認する信号について

    下記の信号を確認してください。・ユニット異常信号      : X0・自局データリンク状態信号 : X1・他局データリンク状態信号 : X3

    • FAQ番号:16827
    • 公開日時:2013/01/17 09:41
  • CC−Linkのバージョンの違いについて

    初期のCC−Linkの局間ケーブル長の制約を改善して、局間ケーブル長が一律20cm以上となったものをVer.1.10と 定義します。これに対して初期のものをVer.1.00と定義します。また、サイクリック点数拡張に対応したユニットを Ver.2.00対応ユニットと定義します。なお、Ver.2.00はVer.1...

    • FAQ番号:13923
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • CC−LinkのERR LED点滅要因について

    接続している子局のいずれかがリンク異常です。 マスタ局:パラメータを再度確認してください。 子局:電源供給、局番、伝送速度設定、ケーブル配線を見直してください。

    • FAQ番号:13899
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • QJ61BT11NのMODEスイッチ設定について

    MODEスイッチの設定は下記となります。  0−4:オンラインモード  5−9:回線テストモード  A−E:ハ−ドウェアテストモード 各モードの数字の小さい番号から順に通信速度156Kbps、625Kbps、2.5Mbps、5Mbps、 10Mbpsになります。

    • FAQ番号:13908
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
  • CC−LinkのERR LED点灯要因について

    子局の全局交信異常です。 子局のPOWERが消灯の場合は、DC24Vが供給されているか確認してください。 POWERが点灯している場合は、子局の局番・伝送速度設定の確認、ケーブルの断線・配線間違いがないか確認ください。

    • FAQ番号:13898
    • 公開日時:2012/03/28 21:15

188件中 1 - 10 件を表示