よくあるご質問
(FAQ)


- 製品について > 制御機器 > シーケンサ MELSEC > MELSEC iQ-Fシリーズ > CPUユニット
製品について
製品について
『 CPUユニット 』 内のFAQ
-
Ethernet規格対応品ケーブル カテゴリ5以上(STPケーブル)を使用可能です。 ※ストレートケーブルが使用可能です。 パソコンと直結接続する場合は、クロスケーブルも使用可能です。 詳細表示
- FAQ番号:24179
- 公開日時:2018/10/15 11:35
- 更新日時:2022/08/18 15:19
-
制御応答パラメータはPID制御の目標値(SV)に対する応答を「普通」と「速い」のどちらかで設定が可能になります。違いは下記になります。 (1)「普通」に設定した場合は、目標値(SV)までの到達時間が長くなりますが、オーバーシュート/アンダーシュートを抑えることができます。 (2)「速い」に設定した場合は、目標... 詳細表示
- FAQ番号:44630
- 公開日時:2025/03/10 16:08
-
文字列比較命令 LD$□、AND$□、OR$□を使用ください。 □には、=、<>、>、<=、<、>=が入ります。 詳細表示
- FAQ番号:38873
- 公開日時:2023/02/01 13:32
- 更新日時:2023/06/23 11:07
-
時刻演算FBライブラリを使用することで年月日をまたいだ計算もでき、時刻演算FBライブラリでは、年月日時分秒単位で基準の時間から加算、減算することができます。 詳細表示
- FAQ番号:44319
- 公開日時:2024/03/15 11:35
-
デジタル出力値は、A/D変換されたデジタル値にサンプリング処理または各種平均処理の各処理を施したデジタル値です。 デジタル演算値は、デジタル出力値がデジタルクリップ機能,スケーリング機能,シフト機能により演算処理されたデジタル値です。 詳細表示
- FAQ番号:38710
- 公開日時:2022/03/14 13:42
- 更新日時:2023/01/10 11:06
-
内蔵EthernetポートでのMODBUS/TCP通信について
マスタ局は、シンプルCPU通信または通信プロトコル支援機能を使用して、スレーブ局との通信を行えます。 スレーブ局は、パラメータ設定でマスタ局との通信を行えます。 また、MELSEC iQ-Fシリーズ 1台で、スレーブおよびマスタを同時に使用することが可能です。 対応するCPUユニットのファームウェアバー... 詳細表示
- FAQ番号:24186
- 公開日時:2018/10/15 11:35
- 更新日時:2023/02/01 14:07
-
FX5 CPUユニットの内蔵Ethernetポートを使った通信は、SLMP、MELSOFT接続、MODBUS/TCP通信、ソケット通信、通信プロトコル支援を合わせて最大8コネクションです。(1台のCPUユニットに同時にアクセスできる外部機器は最大8台です) MELSOFT接続(GX Works3との通信)の1台... 詳細表示
- FAQ番号:24204
- 公開日時:2018/10/15 11:35
- 更新日時:2023/07/03 17:40
-
構成することはできません。 GX Works3 のユニット構成図にて、作成できる構成は、FX5-CNV-IFCやFX3インテリジェント機能ユニットを除いた構成になります。 詳細表示
- FAQ番号:38846
- 公開日時:2023/02/01 12:49
- 更新日時:2023/06/23 11:01
-
BIN16ビット,BIN32ビットの符号なしデータを扱う命令を意味しています。 例:ADD_U 詳細表示
- FAQ番号:38653
- 公開日時:2022/03/14 13:21
- 更新日時:2022/08/18 16:38
-
FX5 CPUユニットのシンプルCPU通信機能の最大接続台数は、FX5U/FX5U CPUユニットで最大16台、FX5UJ/FX5S CPUユニットで最大8台です。またFX5U/FX5UC/FX5UJ CPUユニットにFX5-ENET、FX5-ENET/IPを増設することで、更に32台接続することが可能です。 詳細表示
- FAQ番号:39863
- 公開日時:2023/08/23 16:53
187件中 131 - 140 件を表示