ここから本文

Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
  • 文字サイズ変更
  • S
  • M
  • L

製品について

『 CPUユニット 』 内のFAQ

193件中 151 - 160 件を表示

前へ 16 / 20ページ 次へ
  • 無手順通信の8bit/16bitモードの違いについて

    8bitモードでは送受信データの上位8bitは無視し、下位8bitのみが有効データとなります。 16bitモードでは送受信データを下位、上位の8bitに分割して送受信します。 通信する相手機器が8bit単位でデータを送受信するのであれば、シーケンサ側も8bitモードに設定することで、送受信後に受信デー... 詳細表示

    • FAQ番号:38881
    • 公開日時:2023/02/01 13:34
  • 文字列ラベルについて

    書込める文字数を表しています。『(32)』を変更することで、最大255文字まで書込むことが可能です。 詳細表示

    • FAQ番号:38871
    • 公開日時:2023/02/01 13:31
    • 更新日時:2023/06/23 11:07
  • FX5-4LCのバックアップ方法について

    一部バッファメモリの値は、電源OFFでクリアされてしまいます。電源OFFする前に、バックアップ指令をONさせてください。 設定値バックアップ指令(Un\G399,b8)をOFF→ONすることで、対象データをFX5-4LCの不揮発性メモリへ書込みます。 設定値バックアップ中フラグ(Un¥G360,b13... 詳細表示

    • FAQ番号:38862
    • 公開日時:2023/01/12 16:25
  • グレイコードの変換について

    GBIN命令を使用してください。 詳細表示

    • FAQ番号:38725
    • 公開日時:2022/03/14 15:35
    • 更新日時:2023/02/07 10:18
  • PID命令のオートチューニングする/しないの切り替えについて

    可能です。 詳細表示

    • FAQ番号:38723
    • 公開日時:2022/03/14 15:34
    • 更新日時:2022/08/18 16:52
  • シンプルCPU通信機能の対応バージョンについて

    FX5U/FX5UC CPUユニットの場合、ファームウェアバージョン1.110以降で対応しています。 FX5UJ/FX5S CPUユニットの場合、初品から対応しています。 詳細表示

    • FAQ番号:38719
    • 公開日時:2022/03/14 15:33
    • 更新日時:2022/08/18 16:51
  • GX Works3とのモニタ状態の不一致について

    GX Works3で全変換を行いメモリ初期化後にシーケンサへの書込みを実行してください。 全変換がプロジェクト全体、変換はプログラム修正箇所のみ変換します。 詳細は、下記マニュアルを参照ください。 GX Works3 オペレーティングマニュアル(マニュアル番号:SH081214) 詳細表示

    • FAQ番号:24177
    • 公開日時:2018/10/15 11:35
    • 更新日時:2023/06/23 10:44
  • FX5 CPUユニットのFX3互換高速カウンタ(LC35~LC55)の現在値のクリア方法

    ZRST命令は使用できません。 FX3互換高速カウンタのデバイスLC35~LC55の現在値のクリアには、DHCMOV命令またはRST命令を使用してください。 FX3互換高速カウンタ機能の詳細は、下記のマニュアルの「高速入出力機能」の「FX3互換高速カウンタ機能」を参照してください。 MELSEC iQ-F ... 詳細表示

    • FAQ番号:46101
    • 公開日時:2026/08/06 10:17
    • 更新日時:2026/09/14 13:25
  • バス変換ユニット後段へのユニット増設について

    バス変換ユニットより後段にiQ-Fシリーズのユニットを増設することはできません。iQ-Fシリーズのユニットを増設する際は、バス変換ユニットの前段に増設してください。 詳細表示

    • FAQ番号:45398
    • 公開日時:2025/11/07 16:08
  • FX3シリーズ置換えに伴うスキャンタイムの調整について

    コンスタントスキャン設定からスキャンタイムを調整することが可能です。 コンスタントスキャンはスキャンタイムを一定にする機能になり、プログラムの実行時間が変化してスキャンタイムは一定で処理することができます。 詳細表示

    • FAQ番号:44865
    • 公開日時:2025/03/10 16:44

193件中 151 - 160 件を表示