よくあるご質問
(FAQ)


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製品について
製品について
『 CPUユニット 』 内のFAQ
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FX5 CPUユニットは、EtherCAT通信に対応しておりません。 FXシリーズ、iQ-Fシリーズで、EtherCAT通信に対応した製品はありません。 詳細表示
- FAQ番号:38716
- 公開日時:2022/03/14 15:33
- 更新日時:2022/08/18 16:50
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デフォルトでラッチ範囲が設定されているかが異なります。 ・ラッチ(1):デフォルトでラッチ範囲が設定されています。任意で変更可能です。 ・ラッチ(2):デフォルトではラッチ範囲が設定されていません。任意で設定可能です。 ラッチ範囲は、ラッチ(1)とラッチ(2)の範囲で設定が可能です。範囲が重複しないように設... 詳細表示
- FAQ番号:38869
- 公開日時:2023/02/07 11:00
- 更新日時:2024/08/19 09:55
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FX3シリーズからiQ-Fシリーズへのプログラム変換について
GX Works3の[プロジェクト]-[他形式ファイルを開く]-[GX Works2形式]-[プロジェクトを開く]から、FX3シリーズのプロジェクト(拡張子.gxw)を選択し開くことで、iQ-Fシリーズのプロジェクトへ変換することが可能です。 詳細表示
- FAQ番号:44306
- 公開日時:2024/03/15 13:55
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GX Works3の[ツール]-[オプション]-[変換]-[RUN中書込み]の『変換にてRUN中書込みを実行する』を”いいえ”へ設定してください。 詳細表示
- FAQ番号:44870
- 公開日時:2025/03/10 16:24
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GX Works3からX/Yデバイスを強制的にON/OFF機能『外部入出力の強制ON/OFF機能』は、下記のファームウェアバージョンで対応しています。 ・FX5U/FX5UC CPUユニット Ver.1.300以降 ・FX5UJ CPUユニット Ver.1.060以降 ・FX5S CPUユニット Ver.1... 詳細表示
- FAQ番号:44288
- 公開日時:2024/03/14 13:26
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GX Works3にて下記の手順で確認可能です。 メニューバーの[診断]→[ユニット診断(CPU診断)]→イベント履歴機能 イベント履歴は、CPUユニット、拡張ボード、拡張アダプタで発生したエラーや、ネットワーク上のエラー等のイベント情報を表示可能です。 また、表示した情報は、CSVファイル形式でも保存可能... 詳細表示
- FAQ番号:24189
- 公開日時:2018/10/15 11:35
- 更新日時:2023/06/23 10:18
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4桁以内の10進数であればBCD(P)命令、8桁以内の10進数であればDBCD(P)命令で、16進数へ変換できます。 詳細表示
- FAQ番号:44309
- 公開日時:2024/03/15 13:51
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ラッチ範囲はお客様で任意に設定することが可能です。 CPUパラメータのメモリ/デバイス設定でラッチ範囲を設定します。 ファイルレジスタ(R)やリンクレジスタ(W)のデバイスを保持させる場合はFX3U-32BL(バッテリ)が必要です。 詳細表示
- FAQ番号:24181
- 公開日時:2018/10/15 11:35
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FX5CPUユニットの初期IPアドレス(工場出荷値)は、192.168.3.250になります。 詳細表示
- FAQ番号:24174
- 公開日時:2018/10/15 11:35
- 更新日時:2022/08/18 14:53
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グローバルラベルとローカルラベルでは、下記の違いがあります。 グローバルラベル ・プロジェクト内の全てのプログラムで使用可能なラベルになります。 ・任意のデバイスを割付けることも可能です。 ローカルラベル ・各プログラム部品内のみで使用可能なラベルになります。 またグローバルラベル/ローカルラベル以外... 詳細表示
- FAQ番号:44603
- 公開日時:2024/10/04 12:47
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