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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

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よくあるご質問(FAQ)製品について
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製品について

『 CPUユニット 』 内のFAQ

187件中 181 - 187 件を表示

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  • エラー履歴について

    GX Works3にて下記の手順で確認可能です。 メニューバーの[診断]→[ユニット診断(CPU診断)]→イベント履歴機能 イベント履歴は、CPUユニット、拡張ボード、拡張アダプタで発生したエラーや、ネットワーク上のエラー等のイベント情報を表示可能です。 また、表示した情報は、CSVファイル形式でも保存可能... 詳細表示

    • FAQ番号:24189
    • 公開日時:2018/10/15 11:35
    • 更新日時:2023/06/23 10:18
  • EtherCAT通信について

    FX5 CPUユニットは、EtherCAT通信に対応しておりません。 FXシリーズ、iQ-Fシリーズで、EtherCAT通信に対応した製品はありません。 詳細表示

    • FAQ番号:38716
    • 公開日時:2022/03/14 15:33
    • 更新日時:2022/08/18 16:50
  • 定数を10進数から16進数へ変換する命令について

    4桁以内の10進数であればBCD(P)命令、8桁以内の10進数であればDBCD(P)命令で、16進数へ変換できます。 詳細表示

    • FAQ番号:44309
    • 公開日時:2024/03/15 13:51
  • FX5 CPUユニットの時計設定について

    GX Works3、特殊デバイス(SM/SD)、命令で設定する方法の3種類があります。 ・GX Works3で設定する方法  (1) GX Works3の[オンライン]-[時計設定]を選択します。  (2) 日付と時刻を設定し、実行でCPUユニットへ反映します。 ・特殊デバイス(SM/SD)で設定... 詳細表示

    • FAQ番号:44322
    • 公開日時:2024/03/15 11:30
  • 特殊リレーについて

    SM400、 SM8000※になります。 ※MELSEC iQ-Fシリーズの特殊リレー、 特殊レジスタ(SM、SD)には、FX互換エリア(SM8000~、SD8000~)があります。 詳細表示

    • FAQ番号:24172
    • 公開日時:2018/10/15 11:35
    • 更新日時:2022/08/18 14:50
  • データレジスタのラッチ設定について

    FX5 CPUユニットのラッチ範囲を設定する場合、GX Works3にて下記の手順で設定します。 ナビゲーションウィンドウの[CPUパラメータ]→[メモリ/デバイス設定]→[デバイス/ラベルメモリエリア設定]→[デバイス/ラベルメモリエリア詳細設定]でラッチ範囲を設定してください。 ※FX5UJ CPUユニッ... 詳細表示

    • FAQ番号:24213
    • 公開日時:2018/10/15 11:35
    • 更新日時:2024/11/11 13:27
  • 製品の製造年月の確認方法について

    製品の製造年月は、下記の方法で確認することが可能です。 ① ネームプレートでの確認  製品本体の右側面に製品形名等を記載したネームプレート貼っています。  ネームプレート内のS/Nの番号で確認することが可能です。  例:S/N 2490001  例の場合、2024年9月に製造した製品になります。  2... 詳細表示

    • FAQ番号:44872
    • 公開日時:2025/03/10 17:24
    • 更新日時:2025/08/19 13:54

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