よくあるご質問
(FAQ)


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『 CPUユニット 』 内のFAQ
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4桁以内の10進数であればBCD(P)命令、8桁以内の10進数であればDBCD(P)命令で、16進数へ変換できます。 詳細表示
- FAQ番号:44309
- 公開日時:2024/03/15 13:51
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GX Works3にて下記の手順で確認可能です。 メニューバーの[診断]→[ユニット診断(CPU診断)]→イベント履歴機能 イベント履歴は、CPUユニット、拡張ボード、拡張アダプタで発生したエラーや、ネットワーク上のエラー等のイベント情報を表示可能です。 また、表示した情報は、CSVファイル形式でも保存可能... 詳細表示
- FAQ番号:24189
- 公開日時:2018/10/15 11:35
- 更新日時:2023/06/23 10:18
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GX Works3からX/Yデバイスを強制的にON/OFF機能『外部入出力の強制ON/OFF機能』は、下記のファームウェアバージョンで対応しています。 ・FX5U/FX5UC CPUユニット Ver.1.300以降 ・FX5UJ CPUユニット Ver.1.060以降 ・FX5S CPUユニット Ver.1... 詳細表示
- FAQ番号:44288
- 公開日時:2024/03/14 13:26
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GX Works3の[ツール]-[オプション]-[変換]-[RUN中書込み]の『変換にてRUN中書込みを実行する』を”いいえ”へ設定してください。 詳細表示
- FAQ番号:44870
- 公開日時:2025/03/10 16:24
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FX3シリーズからiQ-Fシリーズへのプログラム変換について
GX Works3の[プロジェクト]-[他形式ファイルを開く]-[GX Works2形式]-[プロジェクトを開く]から、FX3シリーズのプロジェクト(拡張子.gxw)を選択し開くことで、iQ-Fシリーズのプロジェクトへ変換することが可能です。 詳細表示
- FAQ番号:44306
- 公開日時:2024/03/15 13:55
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デフォルトでラッチ範囲が設定されているかが異なります。 ・ラッチ(1):デフォルトでラッチ範囲が設定されています。任意で変更可能です。 ・ラッチ(2):デフォルトではラッチ範囲が設定されていません。任意で設定可能です。 ラッチ範囲は、ラッチ(1)とラッチ(2)の範囲で設定が可能です。範囲が重複しないように設... 詳細表示
- FAQ番号:38869
- 公開日時:2023/02/07 11:00
- 更新日時:2024/08/19 09:55
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ブート運転機能は、GX Works3のパラメータ設定から下記のように設定・実行します。 (1) ブート設定の画面を開きます。 GX Works3のナビゲーションウィンドウから[パラメータ]-[CPUユニット形名]-[メモリカードパラメータ]-[ブート設定] (2) ブートファイル設定の<詳細設定&... 詳細表示
- FAQ番号:44305
- 公開日時:2024/03/15 13:56
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FX5 CPUユニットは、EtherCAT通信に対応しておりません。 FXシリーズ、iQ-Fシリーズで、EtherCAT通信に対応した製品はありません。 詳細表示
- FAQ番号:38716
- 公開日時:2022/03/14 15:33
- 更新日時:2022/08/18 16:50
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バッテリがなくても保持します。 ただし、ファイルレジスタ(R)やリンクレジスタ(W)のデバイスを保持させる場合はFX3U-32BL(バッテリ)が必要です。 詳細表示
- FAQ番号:24180
- 公開日時:2018/10/15 11:35
- 更新日時:2025/11/07 15:47
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下記の特殊デバイスにスキャンタイム現在値が格納されますので、GX Works3でモニタしてください。 <スキャン情報> SD520 スキャンタイム現在値(ms単位) SD521 スキャンタイム現在値(μs単位) <FX互換エリア> SD8010 スキャンタイム現在値(0.1... 詳細表示
- FAQ番号:24173
- 公開日時:2018/10/15 11:35
- 更新日時:2023/06/23 10:22
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