よくあるご質問
(FAQ)


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『 CPUユニット 』 内のFAQ
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FX5 CPUユニットの内蔵Ethernetポートを使った通信は、SLMP、MELSOFT接続、MODBUS/TCP通信、ソケット通信、通信プロトコル支援を合わせて最大8コネクションです。(1台のCPUユニットに同時にアクセスできる外部機器は最大8台です) MELSOFT接続(GX Works3との通信)の1台... 詳細表示
- FAQ番号:24204
- 公開日時:2018/10/15 11:35
- 更新日時:2023/07/03 17:40
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BKCMP_□命令を使用することで、複数のワードデバイス同士を比較することが可能です。 ※□には比較記号が入ります。 例:D0~D9とD100~D109の10点分を比較する場合、[ BKCMP_□ D0 D100 D200 K10]と記述します。 比較結果はD200から10点分に格納されます。 詳細表示
- FAQ番号:44597
- 公開日時:2024/10/04 13:03
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MELSEC iQ-FシリーズにFX5-CCL-MS(CC-Linkシステムマスタ・インテリジェントデバイス)を接続する場合、 パラメータで設定かプログラムで設定を選択することができます。 MELSEC iQ-FシリーズにFX3U-16CCL-Mを接続する場合、プログラムで設定を行います。 詳細は、下記マニ... 詳細表示
- FAQ番号:24201
- 公開日時:2018/10/15 11:35
- 更新日時:2023/06/23 10:18
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外部入出力の強制ON/OFF機能では、下記の制約事項があります。 ・RUN接点設定は外部信号でRUN/STOPするため、強制ON/OFFは無効となります。 ・高速入出力機能と外部入出力の強制ON/OFF機能を同時に実行した場合、高速入出力機能の出力条件が成立していない間は強制ON/OFF機能は反映されます。対... 詳細表示
- FAQ番号:44290
- 公開日時:2024/03/14 13:27
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CC-Link IEフィールドネットワーク Basicのプロトコル混在について
CC-Link IEフィールドネットワーク Basicと汎用Ethernetを混在することは可能です。 詳細表示
- FAQ番号:39862
- 公開日時:2023/08/23 16:29
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エラー要因を取り除いた後、GX Works3の[診断]-[シンプルCPU通信診断]から、『最新エラーコードをクリア』を実行することでクリアすることが可能です。 詳細表示
- FAQ番号:39880
- 公開日時:2023/08/24 10:09
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現在値の書き換えは、DHCMOV命令を使用して任意の値を転送します。 例: 高速カウンタch1の現在値を0にする。 [DHCMOV K0 SD4500 K0] 詳細表示
- FAQ番号:24187
- 公開日時:2018/10/15 11:35
- 更新日時:2023/02/01 14:15
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可能です。SDメモリカードのブート運転機能を使用してください。 ※FX5S CPUユニットでブート運転機能を使用するには、SDメモリカードユニット:FX5-SDCDを増設する必要があります。 詳細表示
- FAQ番号:38714
- 公開日時:2022/03/14 15:32
- 更新日時:2022/08/18 16:47
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『赤色』で表示されるデータ名は、『未変換』また『変換前の未使用のデータ』を意味します。 『水色』で表示されるデータ名は、『未使用』を意味します。変換エラーが発生した場合、『変換前の未使用データ』となります。 詳細表示
- FAQ番号:38860
- 公開日時:2023/02/01 13:01
- 更新日時:2023/06/23 11:04
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CPUユニット側面のネームプレート、またはGX Works3のユニット診断(CPU診断)により、MACアドレスを確認することが可能です。 詳細表示
- FAQ番号:38652
- 公開日時:2022/03/14 13:22
- 更新日時:2022/08/18 16:37
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