ここから本文

Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
  • 文字サイズ変更
  • S
  • M
  • L

製品について

『 CPUユニット 』 内のFAQ

187件中 31 - 40 件を表示

前へ 4 / 19ページ 次へ
  • 16bitデータを単精度実数に変換する命令について

    あります。INT2FLT命令を使用してください。 詳細表示

    • FAQ番号:38712
    • 公開日時:2022/03/14 15:33
    • 更新日時:2022/08/18 16:46
  • FLT命令の置換えについて

    iQ-Fシリーズでは、下記の命令を使用してください。 符号付き16ビット整数の場合、『INT2FLT』命令を使用してください。 符号なし16ビット整数の場合、『UINT2FLT』命令を使用してください。 詳細表示

    • FAQ番号:45395
    • 公開日時:2025/11/07 16:04
  • MACアドレスの確認方法について

    CPUユニット側面のネームプレート、またはGX Works3のユニット診断(CPU診断)により、MACアドレスを確認することが可能です。 詳細表示

    • FAQ番号:38652
    • 公開日時:2022/03/14 13:22
    • 更新日時:2022/08/18 16:37
  • GX Works3でのCC-Linkの通信設定について

    MELSEC iQ-FシリーズにFX5-CCL-MS(CC-Linkシステムマスタ・インテリジェントデバイス)を接続する場合、 パラメータで設定かプログラムで設定を選択することができます。 MELSEC iQ-FシリーズにFX3U-16CCL-Mを接続する場合、プログラムで設定を行います。 詳細は、下記マニ... 詳細表示

    • FAQ番号:24201
    • 公開日時:2018/10/15 11:35
    • 更新日時:2023/06/23 10:18
  • ラッチ設定の確認方法について

    GX Works3の「デバイス(高速)設定」の詳細設定から確認することが可能です。 [デバイス(高速)設定]の詳細設定は、下記の操作で表示します。 GX Works3のナビゲーションウィンドウから[パラメータ]-[ユニット形名]-[CPUパラメータ]-[メモリ/デバイス設定]-[デバイス/ラベルメモリ... 詳細表示

    • FAQ番号:44321
    • 公開日時:2024/03/15 11:31
  • SDメモリカードによるプログラムの実行について

    可能です。SDメモリカードのブート運転機能を使用してください。 ※FX5S CPUユニットでブート運転機能を使用するには、SDメモリカードユニット:FX5-SDCDを増設する必要があります。 詳細表示

    • FAQ番号:38714
    • 公開日時:2022/03/14 15:32
    • 更新日時:2022/08/18 16:47
  • [S/S]端子について

    シンク/ソース入力の切換え用として使用します。 シンク入力時は[24V]端子と接続しておき、 [0V][入力X □□□]間を短絡すると入力がONします。 ソース入力時は[0V]端子と接続しておき、 [24V][入力X □□□]間を短絡すると入力がONします。 また、S/S端子は全て内部で繋がっております。 詳細表示

    • FAQ番号:24170
    • 公開日時:2018/10/15 11:35
    • 更新日時:2022/08/18 15:47
  • シンプルCPU通信機能のエラーをクリアする方法について

    エラー要因を取り除いた後、GX Works3の[診断]-[シンプルCPU通信診断]から、『最新エラーコードをクリア』を実行することでクリアすることが可能です。 詳細表示

    • FAQ番号:39880
    • 公開日時:2023/08/24 10:09
  • 初期化する方法について

    GXWorks3から[オンライン]-[CPUメモリ操作]で、初期化を実行してください。 IPアドレスの確認方法は下記の通りです。 特殊レジスタSD8492、SD8493に格納されています。 GXWorks3の[診断]-[ユニット診断(CPU診断)]の『ユニット情報一覧』から確認可能です。 詳細表示

    • FAQ番号:45397
    • 公開日時:2025/11/07 16:06
  • GX Works3から各命令のマニュアルを開く方法について

    対象の命令にカーソルを合わせて『F1』を押すことで、対象の命令のマニュアルを開くことが可能です。 またカーソルを合わせて、右クリックから『命令ヘルプを開く』から参照することも可能です。 詳細表示

    • FAQ番号:38884
    • 公開日時:2023/02/07 10:28
    • 更新日時:2023/06/23 11:09

187件中 31 - 40 件を表示