ここから本文

Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
  • 文字サイズ変更
  • S
  • M
  • L

製品について

『 CPUユニット 』 内のFAQ

193件中 31 - 40 件を表示

前へ 4 / 20ページ 次へ
  • CPUユニット内蔵 加熱冷却PID制御機能のCH数について

    CPUユニット内蔵 加熱冷却PID制御機能は、最大16CHまで対応しています。 使用するには、下記のファームウェアバージョンが必要になります。 FX5U/FX5UC:1.320以降 FX5UJ:1.080以降 FX5S:1.040以降 GX Works3:1.110Q以降 詳細表示

    • FAQ番号:44632
    • 公開日時:2025/03/10 16:07
  • シンプルCPU通信機能の対応バージョンについて

    FX5U/FX5UC CPUユニットの場合、ファームウェアバージョン1.110以降で対応しています。 FX5UJ/FX5S CPUユニットの場合、初品から対応しています。 詳細表示

    • FAQ番号:38719
    • 公開日時:2022/03/14 15:33
    • 更新日時:2022/08/18 16:51
  • グレイコードの変換について

    GBIN命令を使用してください。 詳細表示

    • FAQ番号:38725
    • 公開日時:2022/03/14 15:35
    • 更新日時:2023/02/07 10:18
  • 外部入出力の強制ON/OFF機能の仕様差異について

    iQ-Fシリーズでは、下記の点が異なります。 ・全出力禁止フラグ(SM8034)  SM8034がONの場合、全出力禁止フラグを優先するため、全出力端子は強制ON/OFFの登録に関わらずOFFとなり、出力デバイスのみ強制ON/OFFが反映されます。 ・非ラッチデバイスクリア(SM8031)  SM8031... 詳細表示

    • FAQ番号:44289
    • 公開日時:2024/03/14 13:28
  • バス変換ユニットの違いについて

    FX5-CNV-BUSは、増設ケーブルタイプになります。 ・FX5-CNV-BUSの前段ユニットが、増設ケーブルタイプのユニットの場合に使用します。 FX5-CNV-BUSCは、増設コネクタタイプになります。 ・FX5-CNV-BUSCの前段ユニットが、増設コネクタタイプのユニットの場合に使用します... 詳細表示

    • FAQ番号:44310
    • 公開日時:2024/03/15 13:50
  • RUN中書込みできない回路ブロックについて

    HIOEN/DHIOEN命令は、RUN中書込みすることはできません。また位置決め命令やネットワーク命令等を含んだ回路ブロックはRUN中書込みすることはできません。 詳細表示

    • FAQ番号:44311
    • 公開日時:2024/03/15 13:45
  • FX3シリーズ置換えに伴うスキャンタイムの調整について

    コンスタントスキャン設定からスキャンタイムを調整することが可能です。 コンスタントスキャンはスキャンタイムを一定にする機能になり、プログラムの実行時間が変化してスキャンタイムは一定で処理することができます。 詳細表示

    • FAQ番号:44865
    • 公開日時:2025/03/10 16:44
  • バス変換ユニット後段へのユニット増設について

    バス変換ユニットより後段にiQ-Fシリーズのユニットを増設することはできません。iQ-Fシリーズのユニットを増設する際は、バス変換ユニットの前段に増設してください。 詳細表示

    • FAQ番号:45398
    • 公開日時:2025/11/07 16:08
  • FX5 CPUユニットのFX3互換高速カウンタ(LC35~LC55)の現在値のクリア方法

    ZRST命令は使用できません。 FX3互換高速カウンタのデバイスLC35~LC55の現在値のクリアには、DHCMOV命令またはRST命令を使用してください。 FX3互換高速カウンタ機能の詳細は、下記のマニュアルの「高速入出力機能」の「FX3互換高速カウンタ機能」を参照してください。 MELSEC iQ-F ... 詳細表示

    • FAQ番号:46101
    • 公開日時:2026/08/06 10:17
    • 更新日時:2026/09/14 13:25
  • GX Works3とのモニタ状態の不一致について

    GX Works3で全変換を行いメモリ初期化後にシーケンサへの書込みを実行してください。 全変換がプロジェクト全体、変換はプログラム修正箇所のみ変換します。 詳細は、下記マニュアルを参照ください。 GX Works3 オペレーティングマニュアル(マニュアル番号:SH081214) 詳細表示

    • FAQ番号:24177
    • 公開日時:2018/10/15 11:35
    • 更新日時:2023/06/23 10:44

193件中 31 - 40 件を表示