よくあるご質問
(FAQ)


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『 CPUユニット 』 内のFAQ
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FX5S CPUユニットにリモートI/Oユニットの接続について
CC-Link IE フィールドネットワーク BasicでリモートI/Oユニットを接続することは可能です。リモートI/Oユニットは最大16台接続することができます。 詳細表示
- FAQ番号:39872
- 公開日時:2023/08/24 09:57
- 更新日時:2025/03/13 07:51
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FX5U、FX5UC CPUユニットのファイルレジスタ(Rデバイス)の停電保持について
ファイルレジスタ(Rデバイス)を停電保持するには、バッテリが必要です。 バッテリが接続されていない場合は、ファイルレジスタ(Rデバイス)を停電保持できません。 バッテリ「FX3U-32BL」を接続してください。 バッテリ接続後、GX Works3の[デバイス/ラベルメモリエリア設定]→[オプションバッテリ設... 詳細表示
- FAQ番号:46099
- 公開日時:2026/08/06 11:33
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簡易PC間リンク、並列リンク、MCプロトコル、インバータ通信、無手順通信、 MELSOFT接続、MODBUS RTU通信、通信プロトコル支援が可能です。 詳細表示
- FAQ番号:24206
- 公開日時:2018/10/15 11:35
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デフォルトでラッチ範囲が設定されているかが異なります。 ・ラッチ(1):デフォルトでラッチ範囲が設定されています。任意で変更可能です。 ・ラッチ(2):デフォルトではラッチ範囲が設定されていません。任意で設定可能です。 ラッチ範囲は、ラッチ(1)とラッチ(2)の範囲で設定が可能です。範囲が重複しないように設... 詳細表示
- FAQ番号:38869
- 公開日時:2023/02/07 11:00
- 更新日時:2024/08/19 09:55
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GX Works3の[ツール]-[オプション]-[モニタ]-[共通項目]-[動作設定]の”バッファメモリ、リンクメモリをモニタする”を『はい』に設定することで、ラダーエディタ上でバッファメモリの値をモニタすることができます。 詳細表示
- FAQ番号:38727
- 公開日時:2022/03/14 15:35
- 更新日時:2023/01/11 09:01
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RS‐485ポートを使用する場合は32局になり、RS‐232Cポートの場合は1局のみです。 詳細表示
- FAQ番号:24208
- 公開日時:2018/10/15 11:35
- 更新日時:2022/08/18 16:20
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バッテリは時計データを停電保持しているため、ロギングデータの時刻が変わる可能性があります。 詳細表示
- FAQ番号:38713
- 公開日時:2022/03/14 15:32
- 更新日時:2022/08/19 11:39
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拡張ボードと併用して増設することが可能です。 接続方法についての詳細は、下記マニュアルを参照ください。 MELSEC iQ-F FX5S/FX5UJ/FX5U/FX5UCユーザーズマニュアル(ハードウェア編)(マニュアル番号:SH-082451) 詳細表示
- FAQ番号:38852
- 公開日時:2023/02/01 12:55
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FX3シリーズからiQ-Fシリーズへのプログラム変換について
GX Works3の[プロジェクト]-[他形式ファイルを開く]-[GX Works2形式]-[プロジェクトを開く]から、FX3シリーズのプロジェクト(拡張子.gxw)を選択し開くことで、iQ-Fシリーズのプロジェクトへ変換することが可能です。 詳細表示
- FAQ番号:44306
- 公開日時:2024/03/15 13:55
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FX5CPUユニットの初期IPアドレス(工場出荷値)は、192.168.3.250になります。 詳細表示
- FAQ番号:24174
- 公開日時:2018/10/15 11:35
- 更新日時:2022/08/18 14:53
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