よくあるご質問
(FAQ)


- 製品について > 制御機器 > シーケンサ MELSEC > MELSEC iQ-Fシリーズ > CPUユニット
製品について
製品について
『 CPUユニット 』 内のFAQ
-
FX5 CPUユニットのシンプルCPU通信機能の最大接続台数は、FX5U/FX5U CPUユニットで最大16台、FX5UJ/FX5S CPUユニットで最大8台です。またFX5U/FX5UC/FX5UJ CPUユニットにFX5-ENET、FX5-ENET/IPを増設することで、更に32台接続することが可能です。 詳細表示
- FAQ番号:39863
- 公開日時:2023/08/23 16:53
-
可能です。SDメモリカードのブート運転機能を使用してください。 ※FX5S CPUユニットでブート運転機能を使用するには、SDメモリカードユニット:FX5-SDCDを増設する必要があります。 詳細表示
- FAQ番号:38714
- 公開日時:2022/03/14 15:32
- 更新日時:2022/08/18 16:47
-
『赤色』で表示されるデータ名は、『未変換』また『変換前の未使用のデータ』を意味します。 『水色』で表示されるデータ名は、『未使用』を意味します。変換エラーが発生した場合、『変換前の未使用データ』となります。 詳細表示
- FAQ番号:38860
- 公開日時:2023/02/01 13:01
- 更新日時:2023/06/23 11:04
-
エラー要因を取り除いた後、GX Works3の[診断]-[シンプルCPU通信診断]から、『最新エラーコードをクリア』を実行することでクリアすることが可能です。 詳細表示
- FAQ番号:39880
- 公開日時:2023/08/24 10:09
-
対象の命令にカーソルを合わせて『F1』を押すことで、対象の命令のマニュアルを開くことが可能です。 またカーソルを合わせて、右クリックから『命令ヘルプを開く』から参照することも可能です。 詳細表示
- FAQ番号:38884
- 公開日時:2023/02/07 10:28
- 更新日時:2023/06/23 11:09
-
リンクリフレッシュデバイスにラッチデバイスや入出力デバイスX/Yを使用しても問題ありません。 ただし、入出力デバイスX/Yを使用する場合、実制御に割付けられていない入出力番号(X1000~/Y1000~など)を使用してください。 また、リフレッシュデバイスのデバイス割付の設定内容は、GX Works3... 詳細表示
- FAQ番号:24192
- 公開日時:2018/10/15 11:35
- 更新日時:2023/06/23 10:36
-
内蔵EthernetポートでのMODBUS/TCP通信について
マスタ局は、シンプルCPU通信または通信プロトコル支援機能を使用して、スレーブ局との通信を行えます。 スレーブ局は、パラメータ設定でマスタ局との通信を行えます。 また、MELSEC iQ-Fシリーズ 1台で、スレーブおよびマスタを同時に使用することが可能です。 対応するCPUユニットのファームウェアバー... 詳細表示
- FAQ番号:24186
- 公開日時:2018/10/15 11:35
- 更新日時:2023/02/01 14:07
-
内蔵Ethernetポートで複数の機器と接続する方法について
スイッチングハブを使用することで、複数台の接続が可能です。 詳細表示
- FAQ番号:24205
- 公開日時:2018/10/15 11:35
- 更新日時:2022/08/18 15:35
-
バッテリがなくても保持します。 ただし、ファイルレジスタ(R)やリンクレジスタ(W)のデバイスを保持させる場合はFX3U-32BL(バッテリ)が必要です。 詳細表示
- FAQ番号:24180
- 公開日時:2018/10/15 11:35
- 更新日時:2025/11/07 15:47
-
FX5U CPUユニットは80点タイプまでのラインアップとなっております。 FX3U-128MR/ESからの置換え時は、下記の構成を推奨しています。 推奨代替機種① ・FX5U-80MR/ES + FX5-32ER/ES + FX5-16ER/ES 推奨代替機種② ・FX5UJ-60MR/ES + FX... 詳細表示
- FAQ番号:44598
- 公開日時:2024/10/04 12:53
192件中 41 - 50 件を表示