よくあるご質問
(FAQ)


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『 CPUユニット 』 内のFAQ
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FX3シリーズからiQ-Fシリーズへのプログラム変換について
GX Works3の[プロジェクト]-[他形式ファイルを開く]-[GX Works2形式]-[プロジェクトを開く]から、FX3シリーズのプロジェクト(拡張子.gxw)を選択し開くことで、iQ-Fシリーズのプロジェクトへ変換することが可能です。 詳細表示
- FAQ番号:44306
- 公開日時:2024/03/15 13:55
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FX5 CPUユニットの内蔵Ethernetポートを使った通信は、SLMP、MELSOFT接続、MODBUS/TCP通信、ソケット通信、通信プロトコル支援を合わせて最大8コネクションです。(1台のCPUユニットに同時にアクセスできる外部機器は最大8台です) MELSOFT接続(GX Works3との通信)の1台... 詳細表示
- FAQ番号:24204
- 公開日時:2018/10/15 11:35
- 更新日時:2023/07/03 17:40
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現在値の書き換えは、DHCMOV命令を使用して任意の値を転送します。 例: 高速カウンタch1の現在値を0にする。 [DHCMOV K0 SD4500 K0] 詳細表示
- FAQ番号:24187
- 公開日時:2018/10/15 11:35
- 更新日時:2023/02/01 14:15
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CPUユニットのロギング機能は、CPUユニットロギング設定ツールから行います。ツールがインストールされていれば、GX Works3の[ツール]-[ロギング設定ツール]から立ち上げます。 詳細表示
- FAQ番号:44594
- 公開日時:2024/10/04 12:59
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『赤色』で表示されるデータ名は、『未変換』また『変換前の未使用のデータ』を意味します。 『水色』で表示されるデータ名は、『未使用』を意味します。変換エラーが発生した場合、『変換前の未使用データ』となります。 詳細表示
- FAQ番号:38860
- 公開日時:2023/02/01 13:01
- 更新日時:2023/06/23 11:04
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リンクリフレッシュデバイスにラッチデバイスや入出力デバイスX/Yを使用しても問題ありません。 ただし、入出力デバイスX/Yを使用する場合、実制御に割付けられていない入出力番号(X1000~/Y1000~など)を使用してください。 また、リフレッシュデバイスのデバイス割付の設定内容は、GX Works3... 詳細表示
- FAQ番号:24192
- 公開日時:2018/10/15 11:35
- 更新日時:2023/06/23 10:36
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FX5U CPUユニットは80点タイプまでのラインアップとなっております。 FX3U-128MR/ESからの置換え時は、下記の構成を推奨しています。 推奨代替機種① ・FX5U-80MR/ES + FX5-32ER/ES + FX5-16ER/ES 推奨代替機種② ・FX5UJ-60MR/ES + FX... 詳細表示
- FAQ番号:44598
- 公開日時:2024/10/04 12:53
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シンク/ソース入力の切換え用として使用します。 シンク入力時は[24V]端子と接続しておき、 [0V][入力X □□□]間を短絡すると入力がONします。 ソース入力時は[0V]端子と接続しておき、 [24V][入力X □□□]間を短絡すると入力がONします。 また、S/S端子は全て内部で繋がっております。 詳細表示
- FAQ番号:24170
- 公開日時:2018/10/15 11:35
- 更新日時:2022/08/18 15:47
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全変換がプロジェクト全体、変換はプログラム修正箇所のみ変換します。 詳細は、下記マニュアルを参照ください。 GX Works3 オペレーティングマニュアル(マニュアル番号:SH081214) 詳細表示
- FAQ番号:24210
- 公開日時:2018/10/15 11:35
- 更新日時:2023/06/23 10:39
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ADPRW命令を複数同時に駆動した場合は、先に駆動したADPRW命令による通信が完了後、後に駆動したADPRW命令による通信を開始します。 詳細表示
- FAQ番号:38872
- 公開日時:2023/02/01 13:32
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