よくあるご質問
(FAQ)


- 製品について > 制御機器 > シーケンサ MELSEC > MELSEC iQ-Fシリーズ > CPUユニット
製品について
製品について
『 CPUユニット 』 内のFAQ
-
FX5 CPUユニットの内蔵高速カウンタは、最大8CHまで制御可能です。 FX5U/FX5UC/FX5UJ CPUユニットに FX5-16ET/E□-H(高速パルス入出力ユニット)を4台増設することで、最大16CHまで制御可能です。 詳細表示
- FAQ番号:24195
- 公開日時:2018/10/15 11:35
- 更新日時:2022/08/18 16:17
-
GX Works3の[ツール]-[オプション]-[モニタ]-[共通項目]-[動作設定]の”バッファメモリ、リンクメモリをモニタする”を『はい』に設定することで、ラダーエディタ上でバッファメモリの値をモニタすることができます。 詳細表示
- FAQ番号:38727
- 公開日時:2022/03/14 15:35
- 更新日時:2023/01/11 09:01
-
FX5U/FX5UC/FX5S CPUユニットの内蔵位置決めは最大4軸、FX5UJ CPUユニットの内蔵位置決めは 最大3軸まで制御可能です。 FX5U/FX5UC/FX5UJ CPUユニットに FX5-16ET/E□-H(高速パルス入出力ユニット)を増設した場合、 FX5U/FX5UC C... 詳細表示
- FAQ番号:24184
- 公開日時:2018/10/15 11:35
- 更新日時:2022/08/18 16:22
-
FX5CPUユニットの初期IPアドレス(工場出荷値)は、192.168.3.250になります。 詳細表示
- FAQ番号:24174
- 公開日時:2018/10/15 11:35
- 更新日時:2022/08/18 14:53
-
変更可能です。 DHCMOV命令で、現在アドレス(ユーザ単位、パルス単位)に書込むことが可能です。 ただし、位置決め動作中の書込みは無効となります。 詳細表示
- FAQ番号:38874
- 公開日時:2023/02/01 13:33
-
FX3シリーズからiQ-Fシリーズへのプログラム変換について
GX Works3の[プロジェクト]-[他形式ファイルを開く]-[GX Works2形式]-[プロジェクトを開く]から、FX3シリーズのプロジェクト(拡張子.gxw)を選択し開くことで、iQ-Fシリーズのプロジェクトへ変換することが可能です。 詳細表示
- FAQ番号:44306
- 公開日時:2024/03/15 13:55
-
制御応答パラメータはPID制御の目標値(SV)に対する応答を「普通」と「速い」のどちらかで設定が可能になります。違いは下記になります。 (1)「普通」に設定した場合は、目標値(SV)までの到達時間が長くなりますが、オーバーシュート/アンダーシュートを抑えることができます。 (2)「速い」に設定した場合は、目標... 詳細表示
- FAQ番号:44630
- 公開日時:2025/03/10 16:08
-
グローバルラベルとローカルラベルでは、下記の違いがあります。 グローバルラベル ・プロジェクト内の全てのプログラムで使用可能なラベルになります。 ・任意のデバイスを割付けることも可能です。 ローカルラベル ・各プログラム部品内のみで使用可能なラベルになります。 またグローバルラベル/ローカルラベル以外... 詳細表示
- FAQ番号:44603
- 公開日時:2024/10/04 12:47
-
GX Works3の「デバイス(高速)設定」の詳細設定から確認することが可能です。 [デバイス(高速)設定]の詳細設定は、下記の操作で表示します。 GX Works3のナビゲーションウィンドウから[パラメータ]-[ユニット形名]-[CPUパラメータ]-[メモリ/デバイス設定]-[デバイス/ラベルメモリ... 詳細表示
- FAQ番号:44321
- 公開日時:2024/03/15 11:31
-
リンクリフレッシュデバイスにラッチデバイスや入出力デバイスX/Yを使用しても問題ありません。 ただし、入出力デバイスX/Yを使用する場合、実制御に割付けられていない入出力番号(X1000~/Y1000~など)を使用してください。 また、リフレッシュデバイスのデバイス割付の設定内容は、GX Works3... 詳細表示
- FAQ番号:24192
- 公開日時:2018/10/15 11:35
- 更新日時:2023/06/23 10:36
193件中 41 - 50 件を表示