よくあるご質問
(FAQ)


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『 CPUユニット 』 内のFAQ
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ADPRW命令を複数同時に駆動した場合は、先に駆動したADPRW命令による通信が完了後、後に駆動したADPRW命令による通信を開始します。 詳細表示
- FAQ番号:38872
- 公開日時:2023/02/01 13:32
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エラー要因を取り除いた後、GX Works3の[診断]-[シンプルCPU通信診断]から、『最新エラーコードをクリア』を実行することでクリアすることが可能です。 詳細表示
- FAQ番号:39880
- 公開日時:2023/08/24 10:09
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シンク/ソース入力の切換え用として使用します。 シンク入力時は[24V]端子と接続しておき、 [0V][入力X □□□]間を短絡すると入力がONします。 ソース入力時は[0V]端子と接続しておき、 [24V][入力X □□□]間を短絡すると入力がONします。 また、S/S端子は全て内部で繋がっております。 詳細表示
- FAQ番号:24170
- 公開日時:2018/10/15 11:35
- 更新日時:2022/08/18 15:47
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CPUユニットのロギング機能は、CPUユニットロギング設定ツールから行います。ツールがインストールされていれば、GX Works3の[ツール]-[ロギング設定ツール]から立ち上げます。 詳細表示
- FAQ番号:44594
- 公開日時:2024/10/04 12:59
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FX5U CPUユニットは電圧入力(DC0~10V)を2チャンネルと、電圧出力(DC0~10V)を1チャンネル内蔵しています。 外部抵抗を接続すれば、電流入力(DC4~20mA)にも対応可能です。 詳細は、下記マニュアルを参照ください。 MELSEC iQ-F FX5ユーザーズマニュアル(アナログ編CPUユ... 詳細表示
- FAQ番号:24197
- 公開日時:2018/10/15 11:35
- 更新日時:2023/01/12 16:13
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BKCMP_□命令を使用することで、複数のワードデバイス同士を比較することが可能です。 ※□には比較記号が入ります。 例:D0~D9とD100~D109の10点分を比較する場合、[ BKCMP_□ D0 D100 D200 K10]と記述します。 比較結果はD200から10点分に格納されます。 詳細表示
- FAQ番号:44597
- 公開日時:2024/10/04 13:03
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対象の命令にカーソルを合わせて『F1』を押すことで、対象の命令のマニュアルを開くことが可能です。 またカーソルを合わせて、右クリックから『命令ヘルプを開く』から参照することも可能です。 詳細表示
- FAQ番号:38884
- 公開日時:2023/02/07 10:28
- 更新日時:2023/06/23 11:09
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全変換がプロジェクト全体、変換はプログラム修正箇所のみ変換します。 詳細は、下記マニュアルを参照ください。 GX Works3 オペレーティングマニュアル(マニュアル番号:SH081214) 詳細表示
- FAQ番号:24210
- 公開日時:2018/10/15 11:35
- 更新日時:2023/06/23 10:39
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GX Works2 形式へ変換することはできません。 詳細表示
- FAQ番号:38841
- 公開日時:2023/02/01 12:43
- 更新日時:2023/06/23 11:00
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文字列比較命令 LD$□、AND$□、OR$□を使用ください。 □には、=、<>、>、<=、<、>=が入ります。 詳細表示
- FAQ番号:38873
- 公開日時:2023/02/01 13:32
- 更新日時:2023/06/23 11:07
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