よくあるご質問
(FAQ)


- 製品について > 制御機器 > シーケンサ MELSEC > MELSEC iQ-Fシリーズ > CPUユニット
製品について
製品について
『 CPUユニット 』 内のFAQ
-
可能です。SDメモリカードのブート運転機能を使用してください。 ※FX5S CPUユニットでブート運転機能を使用するには、SDメモリカードユニット:FX5-SDCDを増設する必要があります。 詳細表示
- FAQ番号:38714
- 公開日時:2022/03/14 15:32
- 更新日時:2022/08/18 16:47
-
CPUユニット側面のネームプレート、またはGX Works3のユニット診断(CPU診断)により、MACアドレスを確認することが可能です。 詳細表示
- FAQ番号:38652
- 公開日時:2022/03/14 13:22
- 更新日時:2022/08/18 16:37
-
GX Works3で全変換を行いメモリ初期化後にシーケンサへの書込みを実行してください。 全変換がプロジェクト全体、変換はプログラム修正箇所のみ変換します。 詳細は、下記マニュアルを参照ください。 GX Works3 オペレーティングマニュアル(マニュアル番号:SH081214) 詳細表示
- FAQ番号:24177
- 公開日時:2018/10/15 11:35
- 更新日時:2023/06/23 10:44
-
グローバルラベルとローカルラベルでは、下記の違いがあります。 グローバルラベル ・プロジェクト内の全てのプログラムで使用可能なラベルになります。 ・任意のデバイスを割付けることも可能です。 ローカルラベル ・各プログラム部品内のみで使用可能なラベルになります。 またグローバルラベル/ローカルラベル以外... 詳細表示
- FAQ番号:44603
- 公開日時:2024/10/04 12:47
-
nの値はSD414で設定することができ、設定範囲はK1~K32767までになります。(デフォルト値:K30) n=K1の場合、1秒ON/1秒OFFの2秒クロックタイマになります。 詳細表示
- FAQ番号:39850
- 公開日時:2023/08/23 16:37
-
GXWorks3から[オンライン]-[CPUメモリ操作]で、初期化を実行してください。 IPアドレスの確認方法は下記の通りです。 特殊レジスタSD8492、SD8493に格納されています。 GXWorks3の[診断]-[ユニット診断(CPU診断)]の『ユニット情報一覧』から確認可能です。 詳細表示
- FAQ番号:45397
- 公開日時:2025/11/07 16:06
-
FX3シリーズからiQ-Fシリーズへのプログラム変換について
GX Works3の[プロジェクト]-[他形式ファイルを開く]-[GX Works2形式]-[プロジェクトを開く]から、FX3シリーズのプロジェクト(拡張子.gxw)を選択し開くことで、iQ-Fシリーズのプロジェクトへ変換することが可能です。 詳細表示
- FAQ番号:44306
- 公開日時:2024/03/15 13:55
-
対象の命令にカーソルを合わせて『F1』を押すことで、対象の命令のマニュアルを開くことが可能です。 またカーソルを合わせて、右クリックから『命令ヘルプを開く』から参照することも可能です。 詳細表示
- FAQ番号:38884
- 公開日時:2023/02/07 10:28
- 更新日時:2023/06/23 11:09
-
FX5 CPUユニットのファームウェアアップデート方法について
FX5U/FX5UC/FX5UJ CPUユニットはGX Works3を使用してのファームウェアアップデートはできません。SDメモリカードを使用してファームウェアアップデートしてください。 FX5S CPUユニットは、GX Works3を使用してのファームウェアアップデートにも対応しています。 詳細表示
- FAQ番号:38728
- 公開日時:2022/03/14 15:34
- 更新日時:2023/06/23 10:59
-
4桁以内の10進数であればBCD(P)命令、8桁以内の10進数であればDBCD(P)命令で、16進数へ変換できます。 詳細表示
- FAQ番号:44309
- 公開日時:2024/03/15 13:51
193件中 71 - 80 件を表示