よくあるご質問
(FAQ)


- 製品について > 制御機器 > シーケンサ MELSEC > MELSEC iQ-Fシリーズ > CPUユニット
製品について
製品について
『 CPUユニット 』 内のFAQ
-
FX5CPUユニットはUDPのブロードキャストに対応しておりません。 詳細表示
- FAQ番号:24175
- 公開日時:2018/10/15 11:35
- 更新日時:2022/08/18 16:19
-
シンプルCPU通信機能未対応のFX5 CPUユニットの設定について
シンプルCPU通信機能に対応しているFX5 CPUユニット(ファームウェアバージョン1.110以降)と対応していないFX5 CPUユニット(ファームウェアバージョン1.110未満)の2台を接続する際の設定は、下記の通りになります。 ●FX5 CPUユニット (ファームウェアバージョン1.110以降) ... 詳細表示
- FAQ番号:44287
- 公開日時:2024/03/14 16:01
-
FX5U/FX5UC/FX5S CPUユニットに、FX5-4A-ADPは最大4台まで接続することが可能です。 FX5-4A-ADPを3台以上接続するには、FX5-4A-ADPの製造番号が224****以降の製品が必要になります。 FX5UJ CPUユニットに、FX5-4A-ADPは最大2台まで... 詳細表示
- FAQ番号:38863
- 公開日時:2023/02/06 16:51
-
VAL命令で符号は必須になり、無視して使用することはできません。 詳細表示
- FAQ番号:44590
- 公開日時:2024/10/04 13:00
-
FX3U-32BLになります。 CPUユニットは工場出荷時にバッテリが内蔵されていません。 バッテリはラッチデバイス/ラッチ... 詳細表示
- FAQ番号:24169
- 公開日時:2018/10/15 11:35
- 更新日時:2023/06/23 10:44
-
GX Works3で全変換を行いメモリ初期化後にシーケンサへの書込みを実行してください。 全変換がプロジェクト全体、変換はプログラム修正箇所のみ変換します。 詳細は、下記マニュアルを参照ください。 GX Works3 オペレーティングマニュアル(マニュアル番号:SH081214) 詳細表示
- FAQ番号:24177
- 公開日時:2018/10/15 11:35
- 更新日時:2023/06/23 10:44
-
SLMP通信のTCPプロトコルの場合、KeepAlive固定となっており設定変更することは出来ません。UDPプロトコルの場合は、生存確認しないで固定となっています。 詳細表示
- FAQ番号:45393
- 公開日時:2025/11/07 16:00
-
疑似的にエラーを発生させる機能はございません。 例えば、除算命令でオペランド(s2):除数を「0」に設定し、命令を実行するとエラーコード:H3400が発生します。 詳細表示
- FAQ番号:44591
- 公開日時:2024/10/04 13:01
-
オプションでバッテリを装着した際のGX Works3の設定から、[オプションバッテリ設定]で『装着あり』に設定する必要があります。 [オプションバッテリ設定]は、下記の操作で表示します。 GX Works3のナビゲーションウィンドウから[パラメータ]-[ユニット形名]-[CPUパラメータ]-[メモリ/... 詳細表示
- FAQ番号:44320
- 公開日時:2024/03/15 11:34
-
iQ-Fシリーズで、ディスプレイモジュールのラインアップはありません。Webサーバ機能の使用をご検討ください。 詳細表示
- FAQ番号:39876
- 公開日時:2023/08/24 10:00
189件中 71 - 80 件を表示