よくあるご質問
(FAQ)


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『 CPUユニット 』 内のFAQ
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リンクリフレッシュデバイスにラッチデバイスや入出力デバイスX/Yを使用しても問題ありません。 ただし、入出力デバイスX/Yを使用する場合、実制御に割付けられていない入出力番号(X1000~/Y1000~など)を使用してください。 また、リフレッシュデバイスのデバイス割付の設定内容は、GX Works3... 詳細表示
- FAQ番号:24192
- 公開日時:2018/10/15 11:35
- 更新日時:2023/06/23 10:36
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1つネットワーク内で、CC-Link IEフィールドネットワークBasicのマスタ同士のシンプルCPU通信機能 接続について
できません。1ネットワーク内に、CC-Link IEフィールドネットワークBasicのマスタ局が2局存在する為です。 詳細表示
- FAQ番号:38861
- 公開日時:2023/02/01 13:01
- 更新日時:2024/04/25 10:06
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GX Works3で全変換を行いメモリ初期化後にシーケンサへの書込みを実行してください。 全変換がプロジェクト全体、変換はプログラム修正箇所のみ変換します。 詳細は、下記マニュアルを参照ください。 GX Works3 オペレーティングマニュアル(マニュアル番号:SH081214) 詳細表示
- FAQ番号:24177
- 公開日時:2018/10/15 11:35
- 更新日時:2023/06/23 10:44
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nの値はSD414で設定することができ、設定範囲はK1~K32767までになります。(デフォルト値:K30) n=K1の場合、1秒ON/1秒OFFの2秒クロックタイマになります。 詳細表示
- FAQ番号:39850
- 公開日時:2023/08/23 16:37
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ガイダンスフロー機能で可能です。 GX Works3上で、対象の機能の手順を表示することができます。 ※GX Works3 Ver.1.085P以降で対応しています。 詳細表示
- FAQ番号:38856
- 公開日時:2023/02/07 10:28
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8bitモードでは送受信データの上位8bitは無視し、下位8bitのみが有効データとなります。 16bitモードでは送受信データを下位、上位の8bitに分割して送受信します。 通信する相手機器が8bit単位でデータを送受信するのであれば、シーケンサ側も8bitモードに設定することで、送受信後に受信デー... 詳細表示
- FAQ番号:38881
- 公開日時:2023/02/01 13:34
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POW(単精度実数べき乗演算)命令をご使用ください。 詳細表示
- FAQ番号:39860
- 公開日時:2023/08/23 16:29
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ラダープログラム、STプログラム ・初品から対応しています。 SFCプログラム 下記バージョンでRUN中書込みに対応しています。 ・FX5U/FX5UC CPUユニット Ver.1.290以降 ・FX5UJ CPUユニット Ver.1.050以降 ・FX5S CPUユニット Ver.1.010... 詳細表示
- FAQ番号:39842
- 公開日時:2023/08/23 16:36
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GX Works3でFX3インテリジェント機能ユニットを選択する方法について
FX3インテリジェント機能ユニットは、GX Works3のパラメータ設定に対応していないため、部品選択ウィンドウから選択することが出来ません。 FX5U/FX5UC CPUユニットにFX3インテリジェント機能ユニットを使用する場合、パラメータ設定はプログラムで対応する必要があります。設定やプログラムにつきまして... 詳細表示
- FAQ番号:24188
- 公開日時:2018/10/15 11:35
- 更新日時:2024/07/31 14:43
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SLMP通信のTCPプロトコルの場合、KeepAlive固定となっており設定変更することは出来ません。UDPプロトコルの場合は、生存確認しないで固定となっています。 詳細表示
- FAQ番号:45393
- 公開日時:2025/11/07 16:00
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