よくあるご質問
(FAQ)


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『 CPUユニット 』 内のFAQ
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ラダープログラム、STプログラム ・初品から対応しています。 SFCプログラム 下記バージョンでRUN中書込みに対応しています。 ・FX5U/FX5UC CPUユニット Ver.1.290以降 ・FX5UJ CPUユニット Ver.1.050以降 ・FX5S CPUユニット Ver.1.010... 詳細表示
- FAQ番号:39842
- 公開日時:2023/08/23 16:36
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MX Component Ver.5の場合、Ver.5.000A以降にてFX5U/FX5UC/FX5UJ CPUユニットに、 Ver.5.003D以降にてFX5S CPUユニットに対応しています。 また、シリアルとEthernet通信の両方対応可能です。 MX Component Ver.4の場... 詳細表示
- FAQ番号:24212
- 公開日時:2018/10/15 11:35
- 更新日時:2023/02/01 13:14
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VAL命令で符号は必須になり、無視して使用することはできません。 詳細表示
- FAQ番号:44590
- 公開日時:2024/10/04 13:00
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端子台を流用することはできません。再配線の実施をお願いします。 詳細表示
- FAQ番号:38883
- 公開日時:2023/02/01 13:48
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GX Works3で全変換を行いメモリ初期化後にシーケンサへの書込みを実行してください。 全変換がプロジェクト全体、変換はプログラム修正箇所のみ変換します。 詳細は、下記マニュアルを参照ください。 GX Works3 オペレーティングマニュアル(マニュアル番号:SH081214) 詳細表示
- FAQ番号:24177
- 公開日時:2018/10/15 11:35
- 更新日時:2023/06/23 10:44
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疑似的にエラーを発生させる機能はございません。 例えば、除算命令でオペランド(s2):除数を「0」に設定し、命令を実行するとエラーコード:H3400が発生します。 詳細表示
- FAQ番号:44591
- 公開日時:2024/10/04 13:01
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8bitモードでは送受信データの上位8bitは無視し、下位8bitのみが有効データとなります。 16bitモードでは送受信データを下位、上位の8bitに分割して送受信します。 通信する相手機器が8bit単位でデータを送受信するのであれば、シーケンサ側も8bitモードに設定することで、送受信後に受信デー... 詳細表示
- FAQ番号:38881
- 公開日時:2023/02/01 13:34
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データロギングファイルのFTPサーバ自動転送機能の仕様差異について
iQ-Fシリーズでは、下記の点が異なります。 ・エラー履歴 FX5 CPUユニットの電源をOFFした場合、エラー履歴はクリアされます。 ・CPUユニットロギング設定ツールの設定内容 DNSサーバの設定には対応していません。 ・ディレクトリ FTPサーバに指定したディレクトリが存在しない場合、エラ... 詳細表示
- FAQ番号:44292
- 公開日時:2024/03/14 12:58
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POW(単精度実数べき乗演算)命令をご使用ください。 詳細表示
- FAQ番号:39860
- 公開日時:2023/08/23 16:29
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RS‐485ポートを使用する場合は32局になり、RS‐232Cポートの場合は1局のみです。 詳細表示
- FAQ番号:24208
- 公開日時:2018/10/15 11:35
- 更新日時:2022/08/18 16:20
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