よくあるご質問
(FAQ)


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製品について
『 CPUユニット 』 内のFAQ
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GX Works3の[ツール]-[オプション]-[変換]-[RUN中書込み]の『変換にてRUN中書込みを実行する』を”いいえ”へ設定してください。 詳細表示
- FAQ番号:44870
- 公開日時:2025/03/10 16:24
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BKCMP_□命令を使用することで、複数のワードデバイス同士を比較することが可能です。 ※□には比較記号が入ります。 例:D0~D9とD100~D109の10点分を比較する場合、[ BKCMP_□ D0 D100 D200 K10]と記述します。 比較結果はD200から10点分に格納されます。 詳細表示
- FAQ番号:44597
- 公開日時:2024/10/04 13:03
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4桁以内の10進数であればBCD(P)命令、8桁以内の10進数であればDBCD(P)命令で、16進数へ変換できます。 詳細表示
- FAQ番号:44309
- 公開日時:2024/03/15 13:51
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GX Works3からX/Yデバイスを強制的にON/OFF機能『外部入出力の強制ON/OFF機能』は、下記のファームウェアバージョンで対応しています。 ・FX5U/FX5UC CPUユニット Ver.1.300以降 ・FX5UJ CPUユニット Ver.1.060以降 ・FX5S CPUユニット Ver.1... 詳細表示
- FAQ番号:44288
- 公開日時:2024/03/14 13:26
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下記の特殊デバイスにスキャンタイム現在値が格納されますので、GX Works3でモニタしてください。 <スキャン情報> SD520 スキャンタイム現在値(ms単位) SD521 スキャンタイム現在値(μs単位) <FX互換エリア> SD8010 スキャンタイム現在値(0.1... 詳細表示
- FAQ番号:24173
- 公開日時:2018/10/15 11:35
- 更新日時:2023/06/23 10:22
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データロギングファイル転送(FTPサーバ自動転送)は、下記のファームウェアバージョンで対応しています。 ・FX5U/FX5UC CPUユニット Ver.1.300以降 ・FX5UJ CPUユニット Ver.1.060以降 ・FX5S CPUユニット Ver.1.020以降 またCPUユニットロギン... 詳細表示
- FAQ番号:44291
- 公開日時:2024/03/14 12:53
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エラー要因を取り除いた後、GX Works3の[診断]-[シンプルCPU通信診断]から、『最新エラーコードをクリア』を実行することでクリアすることが可能です。 詳細表示
- FAQ番号:39880
- 公開日時:2023/08/24 10:09
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特殊リレーによりデータロギング機能の開始、停止、一時停止を行うことができます。 特殊リレーによるデータロギング機能の操作の詳細は、下記のマニュアルの「特殊リレーによるデータロギング実行」を参照してください。 MELSEC iQ-F FX5ユーザーズマニュアル(応用編)(JY997D54301) ※下欄[ドキ... 詳細表示
- FAQ番号:38840
- 公開日時:2023/02/01 12:44
- 更新日時:2026/09/14 13:23
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全変換がプロジェクト全体、変換はプログラム修正箇所のみ変換します。 詳細は、下記マニュアルを参照ください。 GX Works3 オペレーティングマニュアル(マニュアル番号:SH081214) 詳細表示
- FAQ番号:24210
- 公開日時:2018/10/15 11:35
- 更新日時:2023/06/23 10:39
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SLMP通信のTCPプロトコルの場合、KeepAlive固定となっており設定変更することは出来ません。UDPプロトコルの場合は、生存確認しないで固定となっています。 詳細表示
- FAQ番号:45393
- 公開日時:2025/11/07 16:00
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