よくあるご質問
(FAQ)


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『 CPU 』 内のFAQ
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弊社GOT(GT16)のログビューア機能を使用することで、GOT前面のUSBインタフェースに装着したUSBメモリに、ロギングデータを取り出すことができます。 図1 詳細表示
- FAQ番号:13517
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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LCPUエラーコード4116は、パラメータ設定で使用しないに設定されている内蔵I/Oの機能の命令を実行した場合のエラーです。 内蔵I/O機能(の命令)の使用の有無とパラメータ設定の内容をご確認ください。 詳細表示
- FAQ番号:14717
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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スキャンタイムがコンスタントスキャンの設定値を超えた時のCPUの動作について
CPUユニットは、「PRG.TIME OVER」(エラーコード:5010)を検出し、コンスタントスキャンを無視してシーケンスプログラムのスキャンタイムで動作します。 詳細表示
- FAQ番号:14098
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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エラーコード「2400」は、「FILE SET ERROR」です。 要因としては、パラメータで指定したファイルが存在しない可能性があります。 個別情報パラメータNo.「7000H」は、プログラム設定に該当します。 プログラム設定で設定したプログラムとCPU内に格納されているプログラムが同一かどうかを確認してください。 詳細表示
- FAQ番号:13711
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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内蔵Ethernetポートは、4Eフレームに対応しておりません。 QnA互換3Eフレームを使用してください。 詳細表示
- FAQ番号:13440
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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QnUCPUの内蔵EthernetポートとLCPUの内蔵Ethernetポート同士の通信について
以下の方法で通信できます。 ・ソケット通信機能を使用する ・シンプルCPU通信機能を使用する なお、シンプルCPU通信機能を使用するには、下記CPUのいずれか1台が必要です。 ・LCPU (L02SCPUを除く、シリアルNo.の上5桁"13042"以降) ・QnUDVCPU/QnUDPVCPU ... 詳細表示
- FAQ番号:13817
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- 更新日時:2018/06/13 10:20
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LCPUの内蔵EthernetポートのQnA互換3Eフレームのコマンドについて
Lシリーズの内蔵Ethernetポートは、MCプロトコルの複数ブロック一括読出しコマンド:0406に未対応です。実行可能なコマンドは下記となります。・一括読出し : 0401・一括書込み : 1401・ランダム読出し : 0403・テスト(ランダム書込み) : 1402・モニタ登録 :0801・モニタ: 0802... 詳細表示
- FAQ番号:17175
- 公開日時:2013/03/04 14:56
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LCPUの内蔵Ethernetポートで4Eフレームの使用について
Lシリーズの内蔵Ethernetポートは、MCプロトコルのQnA互換3Eフレームのみ対応しており、4Eフレームは未対応です。 詳細表示
- FAQ番号:17177
- 公開日時:2013/03/04 15:06
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データロギングファイル転送機能を使用することで、上位サーバに転送可能です。 データロギングファイル転送は、ファイル切り替えのタイミングで行われます。 ファイル切り替えのレコード数を設定することで、定期的に上位サーバに転送可能となります。 詳細表示
- FAQ番号:13519
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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エラーコード「2110」は、「SP.UNIT ERROR」です。 下記の要因が考えられますので、確認してください。 (1)FROM/TO命令で指定したところが、インテリジェント機能ユニットではない。 (2)FROM/TO命令で指定したユニットがバッファメモリをを持たないユニットである。 (3)FROM/TO命令命... 詳細表示
- FAQ番号:13705
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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