よくあるご質問
(FAQ)


- 製品について > 制御機器 > シーケンサ MELSEC > MELSEC-Lシリーズ > CPU
製品について
製品について
『 CPU 』 内のFAQ
-
X00~X0F、Y00~Y07を、各機能で振り分けて使用します。 詳しくは「MELSEC-L CPU ユニットユーザーズマニュアル(内蔵I/O 機能編)」をご覧ください。 詳細表示
- FAQ番号:14795
- 公開日時:2012/03/28 21:15
-
汎用入出力機能、高速カウンタ機能などに使用できます。 詳細は「MELSEC-L CPU ユニットユーザーズマニュアル(内蔵I/O 機能編)」をご覧ください。 詳細表示
- FAQ番号:14798
- 公開日時:2012/03/28 21:15
-
LCPUの内蔵I/O機能の標準入力A06~B11と高速入力A12~B20の違いについて
最少入力応答時間が異なります。 標準入力は100μSに対し、高速入力は10μSでの高速応答が可能です。 詳細表示
- FAQ番号:14804
- 公開日時:2012/03/28 21:15
-
LCPU内蔵CC-Link機能でVer.1 対応子局とVer.2 対応子局の混在について
Ver.1 対応子局とVer.2 対応子局を混在して使用可能です。 詳細表示
- FAQ番号:16906
- 公開日時:2013/01/17 08:49
-
LCPUの場合、ファイルレジスタ容量はCPUにより決まるため、ファイルレジスタ点数を増やすことはできません。 (SDカードにファイルレジスタを設定できません。) L02CPUの場合は65536点、L26CPU-BTの場合は393216点のファイルレジスタを使用できます。 詳細表示
- FAQ番号:13507
- 公開日時:2012/03/28 21:15
-
L02CPU-Pは、内蔵I/Oの汎用出力がソースタイプ、L02CPUは内蔵I/Oの汎用出力がシンクタイプになります。 詳細表示
- FAQ番号:14805
- 公開日時:2012/03/28 21:15
-
できません。 詳細表示
- FAQ番号:14809
- 公開日時:2012/03/28 21:15
-
LCPUでRUN中書込み中にエラーメッセージが表示された場合の処置方法について
プログラムキャッシュメモリ(SRAM)に書込み後、自動でプログラムメモリ(フラッシュROM)に転送されるため、転送中は追加でRUN中書込みできないという意味です。プログラムメモリに転送が完了するまでお待ち願います。RUN中書込みが完了時、プログラムキャッシュメモリをプログラムメモリへ転送する/しないを、オプション... 詳細表示
- FAQ番号:14822
- 公開日時:2012/03/28 21:15
-
ユニット自体にエラー履歴のラッチ機能はありませんので、LCPUのリセット/電源断でエラー履歴は削除されます。 詳細表示
- FAQ番号:16882
- 公開日時:2013/01/10 19:03
-
自動ロギング機能とバックアップ機能を同時に実行することは出来ません。 ロギング機能を停止後、バックアップ機能を実施する必要があります。 (同じSDカードを両方の機能に使用することは可能です。) 詳細表示
- FAQ番号:13369
- 公開日時:2012/03/28 21:15
87件中 21 - 30 件を表示