よくあるご質問
(FAQ)


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『 CPU 』 内のFAQ
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LCPUの内蔵Ethernetポートの一斉同報通信の受信設定について
UDPの一斉同報受信は、パラメータ設定の交信相手IPアドレスと交信相手ポート番号を下記のように設定します。・交信相手IPアドレス : FF.FF.FF.FFh・交信相手ポート番号 : FFFFh以外 (指定された交信相手ポート番号からのデータを受信します。) :FFFFh (全ての交信相手ポート... 詳細表示
- FAQ番号:17198
- 公開日時:2013/03/04 15:10
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エラー発生時の動作は、停止/続行を選択できます。 (デフォルトは続行です。) 詳細表示
- FAQ番号:13453
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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Lシリーズの入出力番号の考え方は以下となります。CPUの内蔵Ethernetポート、分岐ユニット、増設ユニット、RS-232アダプタ、RS-422/485アダプタ、ENDカバーに入出力番号を割り付ける必要はありません。例)L26CPU-BTの場合 詳細表示
- FAQ番号:14797
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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LCPUの内蔵EthernetポートでMCプロトコルの交信データコードについて
[パラメータ]→[PCパラメータ]→[内蔵Ethernetポート設定]の、交信データコード設定で選択可能です。 詳細表示
- FAQ番号:17189
- 公開日時:2013/03/04 15:09
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自動ロギング機能とバックアップ機能を同時に実行することは出来ません。 ロギング機能を停止後、バックアップ機能を実施する必要があります。 (同じSDカードを両方の機能に使用することは可能です。) 詳細表示
- FAQ番号:13369
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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LCPUでSDカードへのデータロギング設定の保存方法について
ロギング設定の書込みで、(オンライン)で(ロギングの書込み)で対象メモリを、SDカードに設定してください。 詳細表示
- FAQ番号:14806
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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データロギングファイル転送機能を使用することで、上位サーバに転送可能です。 データロギングファイル転送は、ファイル切り替えのタイミングで行われます。 ファイル切り替えのレコード数を設定することで、定期的に上位サーバに転送可能となります。 詳細表示
- FAQ番号:13519
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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(1)許容瞬停時間以下の瞬停が発生したとき瞬停が発生すると、エラー履歴の登録を行ってから演算処理を中断します。 ただし、タイマデバイスの計測は継続されています。 また、出力状態は保持されます。 ・SFCプログラムの続行スタート指定がある場合、システムの退避処理を行います。 ・瞬停が解除されると、演算... 詳細表示
- FAQ番号:14064
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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Lシリーズのロギング機能で市販品のSDメモリカードの使用可否について
市販品で接続可能なSDメモリカードについては、下記のテクニカルニュースを参照願います。 ・テクニカルニュース No. FA-D-0078 1. SDメモリカード (1) MELSEC-Q/Lシリーズ (a)接続可能品 詳細表示
- FAQ番号:14811
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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PWM出力ON時間、PWM出力周期時間をセットして、専用命令「ICPWM命令」で実行します。 詳細表示
- FAQ番号:14820
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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