よくあるご質問
(FAQ)


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『 CPU 』 内のFAQ
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LOGTRGR命令を実行してトリガ条件成立をリセットすることで、二回目以降の条件成立を検出できるようになります。 詳細表示
- FAQ番号:19643
- 公開日時:2017/07/25 10:10
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LCPUのソケット通信でSOCRMODE命令の同一コネクション実行について
同じコネクションNo.に対して実行可能です。ソケット通信受信データエリアにデータがある場合、SOCRMODE命令を実行後、一度SOCRCV/SOCRCVS命令を実行した後に有効になります。 詳細表示
- FAQ番号:17160
- 公開日時:2013/03/04 14:54
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連続ロギングの場合のみ、下記のタイミングでファイルを切り替える様に設定できます。(1)レコード数が指定したレコード数となったとき 設定範囲:100~65500レコード(2)ファイルサイズが指定したサイズになったとき 設定範囲:10~16384kバイトただし、下記の場合は設定にかかわらず、ファイル切替えが発生します... 詳細表示
- FAQ番号:14810
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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LCPUでSDカードへのデータロギング設定の保存方法について
ロギング設定の書込みで、(オンライン)で(ロギングの書込み)で対象メモリを、SDカードに設定してください。 詳細表示
- FAQ番号:14806
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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LシリーズCPUにシリアルポートを付加する為のアダプタであり、シリアル通信ユニットではありません。GOT等をCPUとシリアル接続する場合に使用します。 詳細表示
- FAQ番号:14800
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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汎用入出力機能、高速カウンタ機能などに使用できます。 詳細は「MELSEC-L CPU ユニットユーザーズマニュアル(内蔵I/O 機能編)」をご覧ください。 詳細表示
- FAQ番号:14798
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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プロトコルをTCPに設定した場合は、KeepAlive による確認を行います。(KeepAlive用ACK伝文に対する応答)相手機器からの最後の伝文受信から、5秒後に生存確認用伝文を送り、相手機器からの応答有無を確認します。応答がないときは、さらに5秒間隔で生存確認用伝文を送ります。45秒間応答が確認できない場合... 詳細表示
- FAQ番号:17188
- 公開日時:2013/03/04 15:09
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LCPUの内蔵Ethernetポートに接続するケーブル長について
ハブとノード間の最長距離は100mです。ハブ1台で最大距離は200mまでになります。リピータハブでカスケード接続時は、100BASE-TXの場合はハブ間5m、10BASE-Tの場合はハブ間100mです。スイッチングハブ使用時のハブ間のケーブル長は、使用するスイッチングハブのメーカに確認してください。 詳細表示
- FAQ番号:17180
- 公開日時:2013/03/04 15:08
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LCPU内蔵CC-Link機能の入力取り込みタイミングについて
下記の信号をインタロックに使用して入力状態を取り込んでください。(I/O割付がデフォルトの場合)・ユニット異常信号 : X10・自局データリンク状態信号 : X11・他局データリンク状態 : SW80~SW83 詳細表示
- FAQ番号:16914
- 公開日時:2013/01/17 09:44
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装着可能ユニット数は最大40ユニットです。 装着可能ユニット数に、電源ユニット、CPUユニット、表示ユニット、増設ユニット、RS-232アダプタ、 RS-422/485アダプタ、ENDカバーは含みません。 分岐/増設ユニットを使用する場合、シリアルNo.の上5桁が、「13072」以降のL26CPU-(P)BTを ... 詳細表示
- FAQ番号:14814
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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