よくあるご質問
(FAQ)


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製品について
製品について
『 CPU 』 内のFAQ
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(1)装着可能ユニット数 ・基本ブロック:最大10ユニット ・増設ブロック:最大11ユニット (2)増設ブロック数 ・L02CPU、L02CPU-P :最大2ブロック ・L26CPU-BT、L26CPU-PBT:最大3ブロック 詳細表示
- FAQ番号:14110
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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時刻設定機能を使用することで、同期が可能です。 詳細表示
- FAQ番号:13600
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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データロギングファイル転送機能を使用することで、上位サーバに転送可能です。 データロギングファイル転送は、ファイル切り替えのタイミングで行われます。 ファイル切り替えのレコード数を設定することで、定期的に上位サーバに転送可能となります。 詳細表示
- FAQ番号:13519
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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収集可能です。 処理時間の目安は、以下となります。 測定条件は、下図1を参照してください。 ・デバイス点数が16点の場合:2ミリ秒 ・デバイス点数が64点の場合:6ミリ秒 図1 詳細表示
- FAQ番号:13518
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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LCPU内蔵CC-Link機能の入力取り込みタイミングについて
下記の信号をインタロックに使用して入力状態を取り込んでください。(I/O割付がデフォルトの場合)・ユニット異常信号 : X10・自局データリンク状態信号 : X11・他局データリンク状態 : SW80~SW83 詳細表示
- FAQ番号:16914
- 公開日時:2013/01/17 09:44
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電源ユニット、CPUユニット、表示ユニット、RS-232アダプタ、RS-422/485アダプタ、ENDカバーを除くシステム全体で最大10ユニットまでです。ユニットによっては2ユニット分占有する機種もありますので、ご使用のユニットのマニュアルでご確認願います。 詳細表示
- FAQ番号:14815
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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LCPUで拡張データレジスタを使用した場合のインデックス修飾について
内部ユーザデバイス(D)と拡張データレジスタ(D)の境界をまたいでのインデックス修飾は指定できません。 詳細表示
- FAQ番号:13471
- 公開日時:2012/03/28 21:15
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