よくあるご質問
(FAQ)


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『 ネットワーク 』 内のFAQ
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バッファメモリ:5203h(断線検出回数格納エリア)で、断線を検出した回数を確認が可能です。断線検出は,下記の場合に検出します。・LJ71E71-100とハブ間の断線・ハブ側コネクタでのケーブル抜け・ハブの電源OFF・LJ71E71-100側コネクタでのケーブル抜け断線検出回数機能は、LJ71E71-100の初品... 詳細表示
- FAQ番号:17205
- 公開日時:2013/03/04 15:11
- カテゴリー: Ethernet
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LJ71E71-100でストレート/クロスケーブルの自動判別について
LJ71E71-100は、AUTO MDI/MDI-X(ストレート/クロスケーブル自動判別)に対応しています。 詳細表示
- FAQ番号:17214
- 公開日時:2013/03/04 15:14
- カテゴリー: Ethernet
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LJ71E71-100の電子メール機能でMSEND命令とMRECV命令の同時実行について
MSEND命令とMRECV命令を、同時に実行しないようインタロックを設けてださい。MRECV命令、MSEND命令共にランダムアクセスバッファエリアをワークエリアとして利用します。 詳細表示
- FAQ番号:17202
- 公開日時:2013/03/04 15:11
- カテゴリー: Ethernet
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実行中の命令が完了するまで、次の命令は無視され実行されません。ただし、使用するチャンネルが異なる場合は同時実行が可能です。 詳細表示
- FAQ番号:16845
- 公開日時:2013/01/10 09:44
- カテゴリー: シリアルコミュニケーション
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OUTPUT命令の完了デバイスで確認可能です。 詳細表示
- FAQ番号:16872
- 公開日時:2013/01/10 19:01
- カテゴリー: シリアルコミュニケーション
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CC-LinkでLシリーズとA/QnAシリーズの通信について
CC-LinkでLシリーズとA/QnAシリーズの通信は可能です。 詳細表示
- FAQ番号:16894
- 公開日時:2013/01/17 08:45
- カテゴリー: CC-Link
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LJ61BT11でVer.1 対応子局とVer.2 対応子局の混在について
Ver.1 対応子局とVer.2 対応子局を混在して使用可能です。 詳細表示
- FAQ番号:16905
- 公開日時:2013/01/17 09:43
- カテゴリー: CC-Link
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固定バッファ交信手順ありの場合に発生します。手順ありの場合、任意のデータの前にサブヘッダとデータ長を付加して送信します。要因としては下記が考えられます。・相手機器からLJ71E71-100へ送信する伝文のサブヘッダが誤っている。 相手機器が送信しているサブヘッダを見直してください。・相手機器からLJ71E71-1... 詳細表示
- FAQ番号:17163
- 公開日時:2013/03/04 14:54
- カテゴリー: Ethernet
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LJ71E71-100の電子メール機能を使用して、シーケンスプログラムでメール本文に任意のデータを格納して送信が可能です。LJ71E71-100は、メール本文でデータを受信できません。 詳細表示
- FAQ番号:17167
- 公開日時:2013/03/04 14:55
- カテゴリー: Ethernet
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LJ71E71-100は、時刻設定機能(SNTPクライアント)に対応していません。 詳細表示
- FAQ番号:17209
- 公開日時:2013/03/04 15:12
- カテゴリー: Ethernet
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