ここから本文

Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について

製品について

『 Ethernet 』 内のFAQ

26件中 21 - 26 件を表示

前へ 3 / 3ページ 次へ
  • LJ71E71-100の断線検出回数検知について

    バッファメモリ:5203h(断線検出回数格納エリア)で、断線を検出した回数を確認が可能です。断線検出は,下記の場合に検出します。・LJ71E71-100とハブ間の断線・ハブ側コネクタでのケーブル抜け・ハブの電源OFF・LJ71E71-100側コネクタでのケーブル抜け断線検出回数機能は、LJ71E71-100の初品... 詳細表示

    • FAQ番号:17205
    • 公開日時:2013/03/04 15:11
  • LJ71E71-100とQJ71E71の違いについて

    LJ71E71-100は、下記を除きQJ71E71-100と同様です。プログラムもQJ71E71-100から流用できます。 詳細表示

    • FAQ番号:17212
    • 公開日時:2013/03/04 15:33
  • LJ71E71-100のクロスケーブル使用について

    LJ71E71-100は、クロスケーブルで相手機器と接続が可能です。 詳細表示

    • FAQ番号:17215
    • 公開日時:2013/03/04 15:13
  • LJ71E71-100に接続するケーブル長について

    ハブとノード間の最長距離は100mです。ハブ1台で最大距離は200mまでになります。リピータハブでカスケード接続時は、100BASE-TXの場合はハブ間5m、10BASE-Tの場合はハブ間100mです。スイッチングハブ使用時のハブ間のケーブル長は、使用するスイッチングハブのメーカに確認してください。 詳細表示

    • FAQ番号:17178
    • 公開日時:2013/03/04 15:07
  • LJ71E71-100とハブの接続状態検知について

    バッファメモリ:C9h(ハブ接続状態エリア)のbit10で、ハブとの接続状態を確認が可能です。バッファメモリ:C9hのbit10がONで、ハブと接続中です。ハブ接続状態モニタ機能は、LJ71E71-100の初品から対応しています。 詳細表示

    • FAQ番号:17203
    • 公開日時:2013/03/04 15:11
  • LJ71E71-100でハブのカスケード接続段数の制限について

    リピータハブ使用時は、10BASE-Tでカスケード接続最大4段、100BASE-TXでカスケード接続最大2段です。スイッチングハブ使用時の接続可能段数は、使用するスイッチングハブのメーカに確認してください。 詳細表示

    • FAQ番号:17184
    • 公開日時:2013/03/04 15:08

26件中 21 - 26 件を表示