よくあるご質問
(FAQ)


よくあるご質問(FAQ)製品について

製品について
製品について
『 MELSEC-Fシリーズ 』 内のFAQ
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Ethernet通信用特殊アダプタ FX3U-ENET-ADPの設定
GX Works2(Ver. 1.90U以上)になります。 詳細表示
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可能です。なお、シーケンサを再度RUNさせるには、シーケンサSTOP中に内蔵RUN/STOP切替スイッチをSTOPにして再度RUNにしてください。 詳細表示
- FAQ番号:16292
- 公開日時:2012/10/12 23:45
- カテゴリー: MELSEC-Fシリーズ
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FX1SでD10000に対し、応用命令の書き込みをしているが、PC診断でエラーが出る。
FX1Sの場合、D1000以降はファイルレジスタ専用になっています。 BMOV、RS命令以外の応用命令を使用した場合は 演算エラーとなります。 詳細表示
- FAQ番号:12272
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: FX1S
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FX0N/FX2N用増設機器のFX1/FX2/FX2Cへの接続
接続できません。基本ユニットを含め現行機種へ 変更をご検討ください。 詳細表示
- FAQ番号:12159
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: FX2N
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実行確認したい命令の直下に接点がプログラムされていない場合、 M8029を共用する他の命令の実行状態によってOFFされていることが 考えられます。前記項目を参照してください。 詳細表示
- FAQ番号:12147
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: MELSEC-Fシリーズ
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高速カウンタのコイルや割込みポインタがプログラムされると、 対応する入力端子のフィルタ定数はシーケンサのシステムが 自動的に最小値に調整します。 詳細表示
- FAQ番号:12140
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: MELSEC-Fシリーズ
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シーケンサの電源を切った状態でメモリカセットを装着し電源を ONすると自動的にメモリカセットが認識されます。 装着後はシーケンサの内蔵メモリとは切り離され、 周辺機器からはオプションメモリのみに読み書きが行われます。 詳細表示
- FAQ番号:12128
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: MELSEC-Fシリーズ
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リレー接点の保護用として直流負荷には転流ダイオード、 交流負荷にはサージアブゾーバ(C-R)を接続することをお勧めします。 詳細表示
- FAQ番号:12126
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: MELSEC-Fシリーズ
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FX3シリーズで使用できます。(FX3U/FX3UC:R0-R32767、FX3G::R0-R23999) 詳細表示
- FAQ番号:12248
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: MELSEC-Fシリーズ , FX3U , FX3UC , FX3G , FX3GC
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FX2N-10GM/FX2N-20GMのプログラミングツール
パソコン用ソフトウェア「FX-PCS-VPS/WIN」もしくは ハンディプログラミングパネル「E-20TP-SET0」になります。 詳細表示
- FAQ番号:12205
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: FX2N
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