よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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『 MELSEC-Fシリーズ 』 内のFAQ
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ソフト上で機種変更して使用可能です。 GX Developerのばあいは、 「プロジェクト」-「PCタイプ変更」で 変換できます。変換後のデバイス、命令の見直しは必要です。 また、パソコンとシーケンサ間の接続ケーブルでシーケンサ側が D-SUB25Pin→MINI-DIN8Pinに変更する必要があります。 詳細表示
- FAQ番号:12160
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: MELSEC-Fシリーズ , FX2N , FX2NC , FX1N , FX1NC
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GX Developerのパラメータ設定で行い、シーケンサに書き込む。 または、シーケンサプログラムにより D8120(通信設定フォーマット)に設定を書き込む。 詳細表示
- FAQ番号:12175
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: FX3U
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FX3U-2HSY-ADP/FX2N-10PGで出力可能です。 詳細表示
- FAQ番号:12187
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- 更新日時:2023/01/27 16:06
- カテゴリー: MELSEC-Fシリーズ , FX2N , FX2NC , FX3U , FX3UC
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FX2NでEEPROMを使用しバッテリレス運転を行なう場合、BATT.LEDを消灯しておく方法は?
M8030をONしておくと、バッテリ電圧が 低下してもLEDは点灯しません 詳細表示
- FAQ番号:12190
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: FX2N
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Ethernet通信用特殊アダプタ FX3U-ENET-ADPを接続可能なシーケンサシリーズ
FX3G,FX3GCシリーズのVer.2.00以上、FX3U,FX3UCシリーズのVer.3.10以上になります。 ※ 基本ユニットのバージョンは、GX Works2によるPC診断や、特殊レジスタD8001 (PCタイプおよびシステムバージョン)の下3桁をモニタすることで確認できます。 ※ FX3Gシリーズ... 詳細表示
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FX1Nシーケンサのデータレジスタ(D7000番台)の値変化
FX1NのデータレジスタD256からD7999は コンデンサキープデバイスになります。 バックアップ時間は満充電で10日間です。値の変化はコンデンサの 電圧低下でデバイスの値が正しく保存できなかったものです。 なお、データレジスタや補助リレーをキープエリアとして 使用しないばあいは、シーケンサRUN時にイニシャル... 詳細表示
- FAQ番号:12150
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: FX1N
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デバイスメモリは保存できません。プログラム、パラメータ、コメント、ファイルレジスタ、特殊設定、ソース情報、拡張ファイルレジスタなどの情報が保存できます。 ※ ソース情報は基本ユニットVer.3.00以上で対応しています。 なお、ソース情報は容量が大きいため、ソース情報格納専用 エリアを持つFX3U-FLR... 詳細表示
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Ethernet通信用特殊アダプタ FX3U-ENET-ADPの設定
GX Works2(Ver. 1.90U以上)になります。 詳細表示
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Ethernet通信用特殊アダプタ FX3U-ENET-ADPのDHCP機能への対応
DHCP(Dynamic Host Configuration Protocol)機能には、対応していません。固定IPアドレスをGX Works2のパラメータ設定で行ってください。GX Works2の設定は、[パラメータ]-[PCパラメータ]の[Ethernetアダプタ]タブをクリックして設定します。 詳細表示
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RAMメモリ以外のメモリカセットではシーケンスプログラムは 消失しないためバッテリは不要です。 ただし時計機能や補助リレー、あるいはデータレジスタなど デバイスのキープ機能を使用するばあいはバッテリが必要です。 また、特殊データレジスタや特殊補助リレーなどでキープ機能が 必要なばあいがあります。 詳細はプログラミ... 詳細表示
- FAQ番号:12129
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: MELSEC-Fシリーズ
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