よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
『 MELSEC-Fシリーズ 』 内のFAQ
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シーケンサの出力素子の構成には、1点/2点/4点/8点のコモン単位があり、 それぞれの共通ライン毎にCOM0以降の番号が決められています。 配線上はCOM端子単位で異なる電圧を扱うことができます。 詳細表示
- FAQ番号:12125
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: MELSEC-Fシリーズ
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FX3U-2HSY-ADP/FX2N-10PGで出力可能です。 詳細表示
- FAQ番号:12187
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- 更新日時:2023/01/27 16:06
- カテゴリー: MELSEC-Fシリーズ , FX2N , FX2NC , FX3U , FX3UC
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購入できますが修理パーツ扱いとなりますので、お取引頂いている商社に、ご依頼をお願いします。 詳細表示
- FAQ番号:12222
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: MELSEC-Fシリーズ , FX2N , FX3U , FX3G , FX1N
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FX3G/FX3GCシーケンサのデータレジスタ、拡張レジスタの停電保持領域は?
D128-D1099になります。またオプションバッテリを使用することで パラメータにてD1100-D7999、R0-R23999を停電保持領域に変更可能です。 詳細表示
- FAQ番号:12256
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: MELSEC-Fシリーズ , FX3G , FX3GC
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FX3U/FX3UCシーケンサのデータレジスタ、拡張レジスタの停電保持領域は?
D200-D7999、R0-R32767になります。このうちD200-D511はパラメータにより 非停電保持領域に変更できます。 詳細表示
- FAQ番号:12255
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: MELSEC-Fシリーズ , FX3U , FX3UC
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FX1SでD10000に対し、応用命令の書き込みをしているが、PC診断でエラーが出る。
FX1Sの場合、D1000以降はファイルレジスタ専用になっています。 BMOV、RS命令以外の応用命令を使用した場合は 演算エラーとなります。 詳細表示
- FAQ番号:12272
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: FX1S
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FXシーケンサの入出力番号は8進数を採用しています。 8進数の番号割付けは、0から7→10から17→ 20から27・・・70から77→100から107と進みます。 詳細表示
- FAQ番号:12119
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: MELSEC-Fシリーズ
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RAMメモリ以外のメモリカセットではシーケンスプログラムは 消失しないためバッテリは不要です。 ただし時計機能や補助リレー、あるいはデータレジスタなど デバイスのキープ機能を使用するばあいはバッテリが必要です。 また、特殊データレジスタや特殊補助リレーなどでキープ機能が 必要なばあいがあります。 詳細はプログラミ... 詳細表示
- FAQ番号:12129
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: MELSEC-Fシリーズ
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動作完了フラグ:M8029は複数の命令で共用します。 特定の命令の実行完了結果を得るためには、 その命令の直下にM8029の接点をプログラムしてください。 プログラムの組み方は、下記の例を参照ください。 例 詳細表示
- FAQ番号:12146
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- 更新日時:2024/08/19 10:13
- カテゴリー: MELSEC-Fシリーズ
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Ethernet通信用特殊アダプタ FX3U-ENET-ADPを接続可能なシーケンサシリーズ
FX3G,FX3GCシリーズのVer.2.00以上、FX3U,FX3UCシリーズのVer.3.10以上になります。 ※ 基本ユニットのバージョンは、GX Works2によるPC診断や、特殊レジスタD8001 (PCタイプおよびシステムバージョン)の下3桁をモニタすることで確認できます。 ※ FX3Gシリーズ... 詳細表示
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