よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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『 MELSEC-Fシリーズ 』 内のFAQ
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FX3G/FX3GCシーケンサのデータレジスタ、拡張レジスタの停電保持領域は?
D128-D1099になります。またオプションバッテリを使用することで パラメータにてD1100-D7999、R0-R23999を停電保持領域に変更可能です。 詳細表示
- FAQ番号:12256
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: MELSEC-Fシリーズ , FX3G , FX3GC
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FX3U,FX3UC基本ユニットのFX3U-16CCL-Mマスタユニットによる他局アクセス機能対応バージョン
Ver.3.10以上でインテリジェントデバイス局に接続されたFX3シリーズのプログラムの読み書き、デバイスモニタ等が可能です。(GX Works2はVer.1.73B以上で対応) 詳細表示
- FAQ番号:16293
- 公開日時:2012/10/11 15:54
- カテゴリー: FX3U
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F2-40BLです。 詳細表示
- FAQ番号:12212
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: FX2N
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FX3U-32BLです。 詳細表示
- FAQ番号:12211
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: MELSEC-Fシリーズ , FX3U , FX3UC
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FX3U-ENET-Lはパソコン何台まで同時に通信できますか
MELSOFT接続(GX Developer、GX WorKs2、GOT1000、MX Copnent等) による通信は、最大2台までです。 これとは別に、固定バッファ(無手順)通信で、送信または受信の 組み合わせで最大2回線接続できます。 詳細表示
- FAQ番号:12301
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: MELSEC-Fシリーズ , FX3U , FX3UC
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RAMメモリ以外のメモリカセットではシーケンスプログラムは 消失しないためバッテリは不要です。 ただし時計機能や補助リレー、あるいはデータレジスタなど デバイスのキープ機能を使用するばあいはバッテリが必要です。 また、特殊データレジスタや特殊補助リレーなどでキープ機能が 必要なばあいがあります。 詳細はプログラミ... 詳細表示
- FAQ番号:12129
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: MELSEC-Fシリーズ
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入力のCOM端子はシーケンサ内部で接続されていてすべて同じ信号です。 増設ユニット単体でCOMと入力を短絡させてもLEDが点灯しない。 増設ユニットは基本ユニットに接続しなければ入力はONしません。 詳細表示
- FAQ番号:12121
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: MELSEC-Fシリーズ
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シーケンサの電源は切った状態で交換してください。 シーケンサのシリーズにより異なりますが、 例えばFX3U/FX3UCシーケンサのばあい、電源をOFFした状態で バッテリを外しても約20秒間はデータを保持していますので この間に新しいバッテリと交換してください。 詳細表示
- FAQ番号:12110
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: MELSEC-Fシリーズ
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リレー接点の保護用として直流負荷には転流ダイオード、 交流負荷にはサージアブゾーバ(C-R)を接続することをお勧めします。 詳細表示
- FAQ番号:12126
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: MELSEC-Fシリーズ
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パソコンやHPPなどシーケンサのモニタが出来る機器を シーケンサに接続し、D8001をモニタしてください。 5桁の数値の下3桁がバージョンになります。 詳細表示
- FAQ番号:12163
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- 更新日時:2024/08/19 10:11
- カテゴリー: MELSEC-Fシリーズ
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