よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
『 MELSEC-Fシリーズ 』 内のFAQ
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EEPROMやフラッシュROMは誤ってプログラムを 書き換えてしまうことを防止するためにプロテクトスイッチが 設けられています。このスイッチがONの場合は 書込み禁止となっています。 詳細表示
- FAQ番号:12177
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: MELSEC-Fシリーズ
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シンク入力として使って頂く場合、 S/S端子と24Vを短絡しておく必要があります。 詳細表示
- FAQ番号:12294
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: FX3G
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マニュアル等に記述があるばあいを除き、必要ありません。 ただしお客様のご使用環境でノイズ等が多いばあいは 外来ノイズの軽減策としてノイズ除去に適したフィルタや 絶縁トランスなどが効果的なばあいがあります。 詳細表示
- FAQ番号:12116
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: MELSEC-Fシリーズ
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パソコンやHPPなどシーケンサのモニタが出来る機器を シーケンサに接続し、D8001をモニタしてください。 5桁の数値の下3桁がバージョンになります。 詳細表示
- FAQ番号:12163
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- 更新日時:2024/08/19 10:11
- カテゴリー: MELSEC-Fシリーズ
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1)EEPROMキープとはEEPROMにより停電保持されるキープデバイスです。 デバイスのON/OFF,現在値の状態は、シーケンサの電源OFF時に 内蔵EEPROMに転送し保存します。 EEPROMへの転送にはFX1Nでは電源OFF時に大容量コンデンサ(内蔵)の 電力を使用しています。 このため確実にキープ用デバ... 詳細表示
- FAQ番号:12176
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: FX1N
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輸送時など長時間シーケンサに電源を投入しない場合に、コンデンサキープデバイスや時計データを保持しておくために使用します。 詳細表示
- FAQ番号:12261
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: FX1N
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FXシリーズでは、DC電源タイプのシーケンサ以外は 外部電源は使用できません。 詳細表示
- FAQ番号:12115
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: MELSEC-Fシリーズ
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安全上接地をお願いします。ただし不完全な盤内共通接地や 強電系との共通接地などを行ったばあい、製品の誤動作や 故障の原因となります。 詳細表示
- FAQ番号:12117
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: MELSEC-Fシリーズ
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時計データ書込み命令(TWR)を使用してシーケンサの日時を変更する
時計データ書込み命令(TWR)を使用した日時変更の場合、M8015(時刻停止および時刻合わせ)を制御する必要はありません。 ※ M8015(時刻停止および時刻合わせ)の特殊補助リレーは、 時計データ書込み命令(TWR)を使用せず、プログラムや 表示器などの周辺機器で、直接日時レジスタ(D8013~... 詳細表示
- FAQ番号:16298
- 公開日時:2012/10/17 20:36
- カテゴリー: MELSEC-Fシリーズ
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FX1Nシーケンサのデータレジスタ(D7000番台)の値変化
FX1NのデータレジスタD256からD7999は コンデンサキープデバイスになります。 バックアップ時間は満充電で10日間です。値の変化はコンデンサの 電圧低下でデバイスの値が正しく保存できなかったものです。 なお、データレジスタや補助リレーをキープエリアとして 使用しないばあいは、シーケンサRUN時にイニシャル... 詳細表示
- FAQ番号:12150
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: FX1N
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