よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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『 MELSEC-Fシリーズ 』 内のFAQ
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FX3シリーズのプログラムであれば、FX-30P型ハンディプログラミングパネルで 転送可能です。 詳細表示
- FAQ番号:12231
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: MELSEC-Fシリーズ , FX3U , FX3UC , FX3G , FX3GC
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動作完了フラグ:M8029は複数の命令で共用します。 特定の命令の実行完了結果を得るためには、 その命令の直下にM8029の接点をプログラムしてください。 プログラムの組み方は、下記の例を参照ください。 例 詳細表示
- FAQ番号:12146
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- 更新日時:2024/08/19 10:13
- カテゴリー: MELSEC-Fシリーズ
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FX2N-10GM/FX2N-20GMのプログラミングツール
パソコン用ソフトウェア「FX-PCS-VPS/WIN」もしくは ハンディプログラミングパネル「E-20TP-SET0」になります。 詳細表示
- FAQ番号:12205
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: FX2N
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FX3U-2HSY-ADP/FX2N-10PGで出力可能です。 詳細表示
- FAQ番号:12187
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- 更新日時:2023/01/27 16:06
- カテゴリー: MELSEC-Fシリーズ , FX2N , FX2NC , FX3U , FX3UC
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入力のCOM端子はシーケンサ内部で接続されていてすべて同じ信号です。 増設ユニット単体でCOMと入力を短絡させてもLEDが点灯しない。 増設ユニットは基本ユニットに接続しなければ入力はONしません。 詳細表示
- FAQ番号:12121
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: MELSEC-Fシリーズ
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M8015をONすると、D8013からD8019までの時計データの 書き換えが可能となります。 詳細表示
- FAQ番号:12184
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: MELSEC-Fシリーズ
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あります。特殊補助リレーM8028をONすることで、T32〜T62が10msタイマとして使用できます。 詳細表示
- FAQ番号:12265
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: FX1S
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FXシーケンサ基本ユニットの端子台タイプは、下記になります。 ただし、交換される場合は、同一型名である必要があります。 ・FX1Sシリーズは、脱着できません。 ・FX1N/FX3Gシリーズは、脱着可能です。 ・FX2N/FX3Uシリーズ16点タイプを除き、脱着可能です。 詳細表示
- FAQ番号:12219
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: MELSEC-Fシリーズ
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FX-20PにFX-20P-FKITを使ってF1/F2シーケンサの プログラムを読み出しFXシリーズ用に変換します。 変換後、変換未対応命令や変換ルールに基づいて 仮番号が設定されているプログラムなどを修正します。 FXシーケンサやパソコン用プログラミングソフト (GX Developer)の用意ができる場合は、... 詳細表示
- FAQ番号:12156
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: MELSEC-Fシリーズ
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FX3シリーズで使用できます。(FX3U/FX3UC:R0-R32767、FX3G::R0-R23999) 詳細表示
- FAQ番号:12248
- 公開日時:2012/02/23 23:04
- カテゴリー: MELSEC-Fシリーズ , FX3U , FX3UC , FX3G , FX3GC
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