よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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低圧配電制御機器
『 低圧配電制御機器 』 内のFAQ
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短絡電流などの比較的過大な過電流が流れたときに、瞬時に動作させる引きはずし領域を言います。 詳細表示
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相違点は下記となります。 【F形操作とって】 保護等級IP54、遮断器本体に操作とってを取付けるタイプです。 【V形操作とって】 保護等級IP65、遮断器本体に操作部、盤の扉に操作とって部を取付けるタイプです。 盤の扉から遮断器の取付け面がF形操作とっての深さ寸法より深い場合に適するタイプです。 別売... 詳細表示
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カタログに載せている動作特性曲線は特に注記のないかぎり、NFBに電流を負担していない(室温に冷却された)状態から通電を開始した場合の動作時間を表わし、これをコールドスタート動作特性と呼んでいます。 これに対して、遮断器にある程度の電流を負担している状態から所定の過負荷電流の通電を開始した場合の動作を、ホットスター... 詳細表示
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【単独計器の場合】 定格電流は負荷電流の1.5倍程度で選定してください。 【変成器組合せ計器の場合】 電力量計の定格電流は通常5Aです。 なお、使用するCTの定格一次電流は、負荷電流の1.5倍程度で選定してください。 詳細表示
- FAQ番号:44273
- 公開日時:2024/02/21 13:02
- カテゴリー: 電力量計
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絶縁トランスの一次側に漏電遮断器を設置し、絶縁トランス二次側を接地した場合、絶縁トランス二次側の漏電は検出できません。 絶縁トランス二次側を漏電検知する場合は絶縁トランスの二次側に漏電遮断器を設置する必要があります。 詳細表示
- FAQ番号:38467
- 公開日時:2021/10/08 13:57
- カテゴリー: 漏電遮断器
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100・125Aフレームと225・250Aフレームの端子ねじの違い(Pなべねじと六角穴付きボルト)について
100・125Aフレームの遮断器は、Pなべねじを採用していますが、225・250Aフレームは、100・125Aフレームの遮断器に比べて接続できる圧着端子や電線が大きく、締付トルクを大きくする必要があるため、六角穴付きボルトとしています。 ※100・125Aフレームの電子式遮断器は、225・250Aフレームと同じ... 詳細表示
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プレアラーム機能は負荷電流が設定電流値を超えると警報出力する機能で、連続給電確保と予防保全に役立ちます。PAL(プレアラームモジュール)はプレアラームの接点出力をもったモジュールです。 端子記号は、制御電源P1・P2、出力接点PALa・PALcとしています。 詳細表示
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定格感度電流における漏電引きはずし動作時間が0.1秒以内の漏電遮断器のことです。 この他に、漏電引きはずし時間に関係する遮断器の分類としては、時延形漏電遮断器があります。 詳細表示
- FAQ番号:12755
- 公開日時:2012/02/24 21:21
- カテゴリー: 漏電遮断器
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サーマルリレーのヒータ素子が入っている極に通電する必要がありますので、3極のうち両端(1/L1-2/T1、5/L3-6/T3間)につないで使用して下さい。 詳細表示
- FAQ番号:15057
- 公開日時:2012/03/28 21:11
- カテゴリー: 電磁開閉器・電磁接触器
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定格使用電圧における最大適用負荷の容量です。 詳細表示
- FAQ番号:15006
- 公開日時:2012/03/28 21:11
- カテゴリー: 電磁開閉器・電磁接触器
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