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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

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よくあるご質問(FAQ)製品について
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『 低圧配電制御機器 』 内のFAQ

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  • インバータ二次側への漏電遮断器の設置

    漏電遮断器は、漏電検出回路の制御電源を漏電遮断器内部より取っています。 インバータの二次側で使用した場合、高周波の影響で漏電検出回路の電子部品が過熱損傷する可能性があり使用できません。インバータ二次側の漏電検出機器としては、高調波・サージ対応形の漏電リレー(NV−ZLA,NV−ZHA)を推奨します。ただし漏電リ... 詳細表示

  • 電力量計の特別検定について

    14年は変成器の有効期限でなく、電力量計のみの交換ができる特別検定の期限です。14年以内に電力量計を交換すれば、変成器もその時点から5年または7年は使い続けることができます。 詳細表示

  • CT二次側の配線長について

    接続電線の長さはCTに接続される計器、継電器、および接続電線の合計負担が定格負担以下となるように決める必要があります。 接続電線の長さは、CTに接続される計器、継電器、および接続電線の合計負担が定格負担を超えないようにして決める必要があります。 接続電線負担の求め方は、計器用変成器カタログP11をご参照ください。... 詳細表示

  • JIS協約寸法

    電灯分電盤用の配線用遮断器は各遮断器メーカで多数製作されているため、取付上の互換性を持たせる必要があります。この互換性をもった電灯分電盤用の配線用遮断器を協約形と称しています。 その寸法および定格はJIS C 8201-2-1の附属書JCに規定されています。 詳細表示

  • 単相2線回路(AC100V、AC200V)への適用可否

    使用不可です。 単3中性線欠相保護付遮断器は、単相3線専用の遮断器です。 AC200Vの場合、対地電圧がAC200Vとなるため1線地絡をした場合、遮断不能のおそれがあります。 AC100Vの場合、遮断器が故障することはありませんが、過電圧検出の必要がなくなるため本来の使用方法ではありません。 漏電遮断器の... 詳細表示

  • スターデルタ始動器におけるスター用電磁接触器の接続について

    弊社3接触器式スターデルタ始動器(EYD形)では、スター用接触器(MCS)の遮断責務を無くすために、スター始動電流をメイン用接触器(MCM)で遮断する方式としています。これによりMCSの短絡方式をデルタ短絡としてスター短絡時よりも小さいフレームを選定しています。 詳細表示

  • ME110SSR-MBからME110GR-MBHへの更新時の配線について

    MODBUS RTU通信の上位機器側にSG端子がある場合、上位機器のSG端子とME110GR-MBHのSG端子を接続いただくことを推奨します。 SG端子を接続した機器は、ノイズの影響を受けにくくなります。 +側端子(T/R+)、-側端子(T/R-)がそれぞれ正しく接続されていれば通信は可能なた... 詳細表示

  • CP30-BAのトリップテスト

    CP30-BAはトリップボタンを装備しておりません。(AL付の場合も同じ)CP30-BAに過電流を通電して、トリップさせてください。 詳細表示

  • 漏電警報スイッチ(EAL)の取付

    EAL(漏電警報スイッチ)は漏電遮断器用の付属装置で、漏電トリップしたときに出力するスイッチです。漏電アラーム遮断器にEAL(漏電警報スイッチ)は取付けできません。漏電アラーム出力(ECA)が標準で装備されています。 詳細表示

  • 推定短絡電流の計算方法

    総合カタログの巻末・付録にある推定短絡電流早見表から読み取ることができます。または、EXCELによる短絡電流計算ソフト(本ホームページのダウンロードサービスからダウンロードが可能です。)やMELSHORT2(無償)で計算することができます。 詳細表示

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