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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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『 低圧配電制御機器 』 内のFAQ

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  • 電気用品安全法

    平成13年4月の法改正で、「電気用品取締法」は「電気用品安全法」に改称されました。『電気用品安全法』とは、電気製品の安全性について規制する法律です。 電気用品の製造、販売等を規制するとともに、電気用品の安全性の確保につき民間事業者の自主的な活動を促進することにより、電気用品による危険及び障害の発生を防止すること... 詳細表示

  • ノーヒューズ遮断器のC動作特性曲線(Cカーブ)、D動作特性極線(Dカーブ)対応可否

    C動作特性曲線、D動作特性極線はIEC 60898(ミニチュアサーキットブレーカ)に規定された瞬時引きはずし特性で、国内のノーヒューズ遮断器は対応していません。(瞬時引きはずし範囲は下記参照) ・B動作特性曲線:3Inを超え5In以下 ・C動作特性曲線:5Inを超え10In以下 ・D動作特性曲線:10Inを... 詳細表示

  • 遅延釈放形電磁接触器と瞬停再始動リレーの違いについて

    MSO-T/N□DL形遅延釈放形電磁接触器は瞬停時に電磁接触器のON状態を保持するものです。UA-DL2形瞬停再始動リレーはUA-DL2内部の操作用接点(自己保持用a接点)のON状態を保持し、復電時に操作用SWを押さなくても自動的に再始動するものです。(UA-DL2では瞬停時に電磁接触器が開放します) 詳細表示

  • 過電流定数について

    過電流定数とは、定格周波数および任意の二次負担において、変流比誤差が-10%になるときの一次電流を定格一次電流で除した値です。 過電流定数は過電流継電器と組み合わせて使用する場合に必要となります。 詳細表示

  • 単3中性線欠相保護付漏電遮断器

    単相3線式回路が一般家庭でも普及していますが、中性極の断線や接続不良(欠相)が発生すると、 AC100Vの回路の機器に異常電圧が印加されて、電圧耐量の小さい機器では絶縁劣化や過熱損傷に至る場合があります。このような事故から負荷機器を保護するための漏電遮断器が単3中性線欠相保護付漏電遮断器です。構造や外形は漏電遮断... 詳細表示

  • 断路(アイソレーション)機能について

    アイソレーション機能を有している遮断器は、接点が閉じているとき、いかなる場合であっても、とってがOFF表示しない ようになっています。 詳細表示

  • 変流器(CT)の定格負担について

    規定の誤差特性の基準となる負担の値です。実際に二次回路に接続する使用負担(計器、継電器、電線の合計消費VA)以上を定格負担値としてください。 詳細表示

  • 誘導形電力量計の円板逆回転

    誘導形電力量計の円板が逆回転する要因は以下の2点が考えられます。 (1)自家発電設備があり、電力の潮流が逆潮流であるとき    (マイナスの電力を計測したとき) (2)計器用変成器を含め、接続が誤っているとき   ア.計器用変成器(VT、CT)の一次端子または二次端子の接続した極性(K、L)が逆になっている... 詳細表示

    • FAQ番号:12861
    • 公開日時:2012/03/14 20:00
    • カテゴリー: 電力量計
  • 交流用遮断器の直流回路への使用

    交流用遮断器は直流回路に使用することはできません。直流用遮断器は消弧室の構造などが交流遮断器と異なるため、短絡電流が切れない場合があります。また、引きはずし装置の仕様が異なる遮断器もあり、過電流にて動作しない場合があります。 詳細表示

  • コンデンサを投入しない原因(VAR-6A、VAR-12A)

    軽負荷遮断領域になっている可能性があります。(本体の「軽負荷領域」LEDが点灯します)軽負荷遮断領域になると、力率の進みすぎを防ぐため、投入しているコンデンサを順次遮断します。また、力率が目標力率設定値を下回っても、コンデンサを投入しません。軽負荷遮断領域を変更する場合は、日負荷曲線をもとに夜間の電力から軽負荷遮... 詳細表示

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