ここから本文

Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
  • 文字サイズ変更
  • S
  • M
  • L

『 低圧配電制御機器 』 内のFAQ

908件中 281 - 290 件を表示

前へ 29 / 91ページ 次へ
  • 計量誤差について

    電力量計の誤差の許容限度は、以下の通りです。 (1)単独計器    ・力率1、定格電流の3.33〜100%  ⇒ ±2.0%以内    ・力率0.5、定格電流の6.67〜100% ⇒ ±2.5%以内      ※但し、定格電流250A計器については次の通りです。    ・力率1、定格電流の2〜100%  ⇒ ±... 詳細表示

    • FAQ番号:12851
    • 公開日時:2012/03/14 20:00
    • カテゴリー: 電力量計
  • 遮断器の適合規格

    電気用品安全法の該当機種は、カタログ仕様一覧表中や本体名板中にPSEマークの記載をしています。その他の適合規格については、カタログ仕様一覧表の“定格遮断容量”の欄または、規格認証取得一覧に記載しています。また、名板中にも規格名を記載しています。 詳細表示

  • 耐電圧について

    US-H形の耐電圧は2.5kVです。 印加箇所は以下の通りです。  1.主回路端子と操作回路端子との間  2.充電部一括とアースとの間  3.主回路各相間 詳細表示

  • TBM(テストボタンモジュール)

    TBLと同じ遠隔から漏電引きはずし動作の確認をする時に使用する内部付属装置です。 TBLと異なるのは、主回路とは絶縁されており、電圧を印加して遠方からテスト動作を行う点です。 ・ ノーヒューズ遮断器のSHTと同一の制御シーケンスを組むことが可能で、TBM同士の並列接続も行えます。(制御入力電圧が印加されている間、... 詳細表示

    • FAQ番号:12767
    • 公開日時:2012/02/24 21:21
    • カテゴリー: 漏電遮断器
  • CP30-BAの耐振動性能について

    トリップや破損しない振動加速度は下表となります。 試験条件 ・振動数 :10~100Hz ・取付姿勢:垂直取付け ・振動方向:上下、左右、前後 ・振動時間:40分間 詳細表示

  • MICAM-VARⅢの更新について

    主な注意点は次の3つです。 ①MICAM-VARⅢでは三相3線平衡回路の場合、VT、CTが1台ずつの接続に対応しておりましたが、VAR-6Aでは対応していません。 三相3線平衡回路の場合でもVT、CTを2台ずつ接続する必要があります。 VAR-6AのVT接続箇所:P1-P2間、P2-P3間 VAR... 詳細表示

  • 計器用変成器について

    電気計器又は測定装置と共に使用する電流及び電圧の変成用機器で、変流器及び計器用変圧器の総称です。 詳細表示

  • CP30-BAの耐衝撃性能について

    トリップや破損しない衝撃加速度は下表となります。 試験条件 NFBと同様に下図に示す4方向で行い、矢印は落下方向を示します。 詳細表示

  • アスベストの含有について

    1995年以降に生産された製品には、アスベストは含有していません。 1994年以前に生産された製品には、アスベストが含有されている製品があります。 アスベスト含有有無にかかわらず、遮断器は産業廃棄物として処理してください。 [補足] アスベストの含有部位は消弧側板や絶縁モールド部品ですが、... 詳細表示

  • 多極CP30-BAの別系統接続

    2極品を2系統の回路、3極品を3系統の回路に接続することは可能です。 ただし、1回路の性能は1極品と同等となります。(例;DCの場合は65Vまでです。) 詳細表示

908件中 281 - 290 件を表示